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韓国外相の天皇謝罪要求発言やら、
橋元市長の「「従軍慰安婦」問題の証拠を出せ」発言やらのおかげで
再び、「反日」抵抗勢力が活発化v^^v
この機に、政府、マスコミにはきっちりと
戦後の「落とし前」をつけてもらいたいものですネ。
一方で、
ソウル日本人教会の吉田耕三牧師(70)なる人物
いわゆる、洗脳?されてしまった哀れな日本人・・
彼は、
「日本からの学生訪問団や教会関係者が韓国に来ると必ず連れていく場所がある。
独立記念館、西大門刑務所跡、タプコル公園をはじめ、
日本の植民地時代に日本人による韓国人キリスト教信者の虐殺が
行われた堤岩里教会などだ。
日本人が景福宮に行こうと言うと「ちょっとタプコル公園に寄って行こう」と話し
「遠回り」して案内する。」。
「日本の反省」を叫ぶようになったきっかけは、
1974年にソウル・汝矣島で開催された世界宣教大会「エクスプロ74」だった。
東京神学校を卒業した後、愛知県で牧師をしていた同氏は、
日本による蛮行の現場を韓国で初めて目の当たりにして衝撃を受けた。
「タプコル公園や堤岩里教会を見て、少しでも謝罪の気持ちを示すために
何かしなくてはと決心した」。
朝鮮日報2011/03/01 13:08:35より抜粋
彼は、いわゆる「反日」教育の象徴たる「名所」を訪れ、
それに感化されてしまった。。
決して「洗脳」されたわけではないのですが・・
また、そういう「名所」を韓国の少年少女は必ず訪れ、
「歴史教育」を受けるという事実。。
これだけをみても、
韓国人の成長教育のなかで「反日」が潜在意識に
根付いてしまうことはあきらかですよね。
私たちは、「洗脳」の怖さを身をもって経験しました。
オウム真理教
建国当初から、「反日」教育が、
どうあれ、行われていたとすると・・
その国民の、精神的ダメージはどのようなものなんだろか??
彼、見た目気のよさそうなおっちゃんなのですがネ^^;
朝鮮半島の「歴史」に完全にハマってしまってイマス。。
残念ながら彼が、「反日」から抜け出すことは、
難しいように思えますね。
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