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皆様、こんばんは!
異動前の店舗でお世話になっていた無料情報雑誌の担当者の方が替わられたと現店長から教えて貰い知りました。
前担当の方には、無理なお願いをよく聞いてもらい、本当に良くしてもらいました。
お礼を伝えたくて連絡すると、仕事を辞められ、以前から興味のあったファッション業界に進まれた事を知りました。
新しい一歩を踏み出された事を、勝手ながら応援したいと思います。
新しい、一歩。
歩みを進めている道。
そんな事を考えてると、ある言葉が頭に浮かびました…
夢
大人になるに連れて、夢は無くなるのでしょうか?
それとも増えていくのでしょうか?
今日、立ち寄ったカフェが“本を読むカフェ”をテーマにされていて、時間を忘れて読み進められる本を店内中の席に用意してくれているお店でした。
座った席付近のラックに飾られていた(読む事が出来ます)本が奇遇にも“夢”についての本でした。
“1歳から100歳の夢”実際にその年齢の方の夢をお一人ずつ紹介されています。
この本が、すごく面白かったです。
その人の言葉で自身の夢に付いて語られていて人生観も感じられます。
読み進め、自分の年齢の所まで読んで、思いました。
夢を持つ事を止めているのではないか???
以前持っていた夢…
今の職場で店長になる。
それがが叶い、仕事に追われる中で忙しい事を理由にしている様に思う。
実際に、“今の夢は?”ってきかれると悩む。
この先があると思うし、変化を求めている自分もいる。
また新しい夢なのか?、今の道を歩み進める夢なのか?、何かが見つかりそうな気がします。
なんだか、ワクワクします。
あなたの夢はなんですか???
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donguri図書館
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【donguri図書第8号】 |
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【donguri図書第7号】 中村 航 著 『僕の好きな人が、よく眠れますように』 東京の理系大学で生態分析研究を続ける大学院生の主人公“山田”の研究室に、 北海道からゲスト研究員が入ってきた…名前は斉藤恵…。 山田はひと目で恋に落ち、日夜研究を続けて一緒に過ごすうちに、二人の距離は徐々に縮まっていく…。 だが、二人には決して恋が許されない理由があった…。 彼女の旧姓は“田中” …そう、彼女は既婚者だった…。 ※不倫…っと、言ってしまえばそうなんですが、なんか初々しい感じの物語です。 お互いに惹かれ合い、世界中の(宇宙中の?)誰よりも好きになってしまった二人の行く末は…。 中盤はベタ甘です… (またか?…です。第6号に続きベタ甘ストーリーでした。…僕は結構この手の好きなんですが…) 最後の結末がはっきりしませんが、おもわず笑ってしまったり、恥ずかしくなったりしながら読んでました…♨ 劇中に出てくる、木戸先輩…素敵ですっ♪
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【donguri図書第5号】 |
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