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Kentaro:
主人公。たまに金太郎に間違えられる。平穏に生きたいという本人の希望とは裏腹に、毎日ろくなことが起こらない。。。
運と勢いだけでサンフランシスコに来てしまい、UCSFでしがない研究者として、アイスクリームと自転車での冒険、いかにタダでご飯を食べるかだけを考えながら日々働いております。
座右の銘は『運も実力の内』!
好きな平日は木曜日(ピザの日)!!
【UCSF研究室】
Dr. Willenbring:
我が研究室のボス。会社で言うと人事権を持った部長という感じ(多分)。30代後半ぐらい。ドイツ人なのにアメリカンジョークが得意!
(これまでの名言)
○「どこかにネコはいないかぁ??」(Apr.14『待望のパートナー!!』より)
○「これが脳。」×3 (Apr.24『自由の国・アメリカ!?』より)
○「今のはなかったことにしよう。我々は、今ここに来たばかりだ。」(May 12『Dr. Willenbring劇場!!』より)
○「あぁ、プルキンエ教授ね!」(May 19『"Dr. プルキンエ"!!』より)
○「この実験、もう一度やり直さないといけないね、・・・君が。」(May 22『ハリケーン襲来!!』より)
○「あー、僕の梅。。。」(Jun. 5『バーベキューパーティー(後編)!』より)
※ここに書いてある日付とブログでの日付は2日ほどずれています。
Josh:
同じ研究室のテクニシャン。24,5歳くらい。なんとUCLA卒!
いつもクールな感じで、おれとDr. Willenbringのやり取りを冷ややかに見守る反面、ガスバーナーに火をつけて作業中のBryanに向かって平気で消毒用エタノール(もちろん燃える!)を吹きかけるという凶悪な一面も持つ。
Bryan:
隣の研究室のテクニシャン。23歳。ラストネームは"King"! 名前とがっちりとした見た目に反して意外に少食。 サンフランシスコで最もおれをがっかりさせた男。こっちはUCバークレー卒!
ジョイナー:
本名Marriane。隣の研究室の研究員。走るのが早そうというだけで、勝手にジョイナーと命名。くしゃみをすると遠くの方からでも"Bless you"と言ってくれる。
Emanuelle"夫人":
隣の研究室のボス。30代のフランス人女性。「エマニュエル」という名前の響きだけから勝手に"夫人"と命名。実際はおそらく独身。日本では見たことがない位、いつもテンションが高い!
Marine:
隣の研究室の大学院生。モデルみたい(残念ながら金髪じゃないけど)。
Silvia:
研究面に関していろいろ教わっている共同研究者。メキシコ出身で40歳ぐらいの女性。英語の発音が分かりにくい。。。"can"は「カン」は当然で、"but"は「ボット」,"easy"は「イーシー」、"I'm sure"は「アイムシュール」・・・。
見た目は、このままインディアンの酋長になれそうな感じ(メキシコの人はみんなそうなんやろうけど)。
"Robert":
6〜8月の3ヶ月間、実習としてやってきたUCバークレーの学生の韓国人。本名は韓国名でちゃんとあるけど、なぜかニックネームは"Robert"らしい(理由は本人も知らない)。文化の違いか本人の人間性か分からないけど、やたらとおれを困らせる。
Morison, Mike, Morris:
UCSFの警備員3人トリオ。休憩室で仲良くなった。MorisonとMorrisはそれぞれ娘が日本大好きで(特にMorisonの方は「クレイジー」とまで言ってた)、Mikeは息子が7月から日本(神戸)に住むらしく、意外に日本とつながりがある。
【ルームメイト】
Jef:
とても親切な韓国系アメリカ人。6月にUCSFの医学部を卒業して、残念ながら出て行ってしまった。。。
Sami:
最初に家を案内してくれた陽気なアメリカ人。UCSFの薬学部。
また少しずつ増やしていきます。
あ、ジョニー浜崎を忘れてた!
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