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写真が多すぎたせいか、文章が途中で入らなくなったので、たいした内容じゃないけど一応続きと地図を。 坂道で中年の夫婦と競争しながら、「こんなとこで力使って、帰り着けるんだろうか?」ってちょっと心配してたけど、その心配通り帰りはかなりきつかった! コースをゴールした時点でけっこう疲れてたけど、これから60km以上の道を走って帰らないといけない。 そして案の定、かなりの向かい風! 走ってて、ギアの重さとペダルの回転でだいたい今時速何kmくらいだなというのは分かるけど、途中で 「これだと時速30kmくらいは出てるな。」 と思ってスピードメーターを見ると、なんと時速20km・・・。 いつもだと軽くこげるギアが、力がなくて重く感じてしまってる。 そんなこんなで、行きの2/3くらいのスピードで走り続けて、なんとか無事に家に到着! 今回の走行結果は、 [No.51 PESCADERO & SAN GREGORIO LOOP] 走行距離:47.21 km 走行時間:1時間57分43秒 平均速度:24.0 km/h 最高速度:? km/h [総合] 走行距離:173.62 km 走行時間:7時間33分23秒 平均速度:22.9 km/h 最高速度:59.0 km/h 疲れ果てたけど、なんとかクリア! それにしても、坂道でよく女性に抜かれてしまうのはなんでなんやろ・・・。
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自転車冒険
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Mar. 10 (Sat), 2007 長引いてた風邪からも立ち直り、今日は久々に自転車で冒険! 今日は久々に『BAY AREA BIKING』に載ってるコースに挑戦! 前々からいつか挑戦しようと思ってた、『No.51 PESCADERO & SAN GREGORIO LOOP 』! No. 51 PESCADERO & SAN GREGORIO LOOP 難易度 3 距離 28.7 mile(= 45.9km) 時間 2時間程度 トータルで登る高さ 1200 feet(=360 m) 今までここに行くのをためらってたのは、コース自体はちょっと距離が長めなだけでそんなにきつくもないけど、場所が家から遠い! 朝7時45分頃出発して、 前回Half Moon Bayに行った時と同じ海沿いの道をひたすら南に走る。 前回はハロウィン直前だったんで道路脇にやたらと大きいカボチャが売ってたりしたけど、当然もうそれはなくて普通の道。 代わりにもう春なだけあって、いたるところで菜の花が咲いてた。 なんか気づけば菜の花畑の写真ばっかり撮ってたけど、そのくらい咲いてたってことで。 出発してから1時間50分ほどで、前回のコースのスタート地点に着いた。 でも、今回はこれよりまだ先! そこからさらに走ること16km、ようやく今回のコースのスタート地点に到着! 家からここまですでに63km。 果たして無事に帰れるのかとちょっと不安になってしまった。。。 そしてまずそこに待ってたのは、 いきなりの坂道! そしてその坂道を越えたと思ったら、 どこまでも続く坂道! ただ、写真では分かりにくいけど、手前が下り坂になってるので(だから余計坂が急に見える)、そこで勢いをつけて行くとそんなにきつくもなかった。 スタートしてからこの広い道を16km行ったところに、このコースの一番のハイライトの"Pigeon Point Light Station Historic Park"に到着! 何やら長い名前の公園だけど、ここに何があるかと言うと、 Light Stationの名の通り、灯台!! この灯台が、このパークの唯一かつ最大のシンボル! 言い換えれば、他には何もない・・・。 スタートして1/3にしてもうハイライトを通過してしまったけど、気を取り直してそのまま進む。 そのちょっと先から、山の方に曲がって山道へ。 車もほとんど通らなくて、走りやすい! さらに登って行くと、道も開けていい景色! その後、途中でちょっと気になる道路の名前を発見! 景色がいいし走りやすいだけあって、ほかにもサイクリングしてる人が結構いた。 そして、おれがこうやって道の途中で止まって写真撮ってると、何かトラブルかと思って追い越し際に "Are you OK?" と声をかけてくれる。 心配をかけてなんだかもうしわけない・・・。 そして、アメリカの山間の広々とした土地と言えば、やっぱり牧場! 馬だけじゃなく、牛もいた! 動物はいなかったけど、広々とした草原も! 小さくて分からないけど、森の向こうに家が建ってる。 将来、こういうところで暮らしたい!! コース後半にちょっとした山が2つ続いてて、そこが最後の難関。 その山に差しかかったところで、前に夫婦らしき中年の2人が走ってた。 男の人の方は、中年だけどけっこう乗ってるのか(自転車もSCOTTのいい自転車だった)普通に登ってたけど、やっぱり坂は女性にはきついらしく、女の人は立ちこぎしながら一生懸命登ってるけど、男の人との差が開いてく。 で、おれは坂道で負けてなるものかとがんばって2人とも抜かして、さらに差を広げて頂上へ! : : のつもりが、頂上に着いた時に誰かにに追いつかれて、さらに速い人が後ろから来たのかなと思ったら、なんとさっきの女の人! あんなにきつそうにこいでたのに、そしておれは追い越して差をつけたはずなのに。 ほんとにまるでワープしたかのようで、今でも不思議でしょうがない。 そこから下りが始まるけど、おれは下りが怖いのでブレーキ掛けながらしか走れないけど(カーブ多いし)、その女の人は坂道でもどんどん飛ばして、あっという間に差を広げられた。 そしてさらに男の人にも抜かされる。 こっちはブレーキかけてるのに、向こうはなんとペダルこいでるんで、差が開くのは当たり前。 下り坂が終わって、2つ目の山の登りに入ってまた抜かそうかと思ったけど、レースじゃないし抜かされた相手を抜き返すのは、なんか意地になってるみたいで恥ずかしいんで、結局抜かせないまま登り坂終了。 その後の下りでまた差を広げられ、あっという間に見えなくなった。。。 うーん、やっぱりおれはまだまだだ。。。 そしてようやくゴール! みんな車で自転車持ってきて、純粋にサイクリングコースだけ走ってる!
みんながずるいのか、おれが間違ってるのか・・・。 |
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Feb. 19 (Mon), 2007 スタート地点は、ゴールデンゲートブリッジを渡ってすぐのところにある、サウサリートという港町。 コースはそこから山を越え太平洋に沿って北上して、150km先のサンタローザという町がゴール。 今日は昨日のように何度も選手が走るところを見れるわけじゃなく、目の前を過ぎるのは一瞬。 でも、せっかくなんでレースの雰囲気を味わいに行くことに! その一瞬をどこで観戦するかがポイント。 そのうち坂登りのレースに出てみようと思ってるおれとしては、やっぱり坂道コースを見ておきたい。 昨日のような短距離ではなくて、ある程度長い坂はどんな感じで登るんかなというとこを! 今日はスタートが11時なんで、9時半頃家を出発して、ゴールデンゲートブリッジを渡って会場へ。 ゴールデンゲートブリッジを渡って少しすると、交通規制の看板があって、レースの雰囲気が高まってくる! サウサリートに入ると、"ツアー・オブ・カリフォルニア"の横断幕も! 自転車で走ってると、ちょうど交差点のところで『Start』という標識を見かけたんで、てっきりそこがスタート地点かと思ってあわてて戻ってみたら、「スタートはこの先」という単なる標識やった・・・。 そうこうするうちに、本当のスタート地点の公園に到着。 さすがに昨日ほどではないけど、けっこうな人だかり! 人だかりをのぞいてみると、その中心にイエロージャージを着た選手が! プロスポーツ競技にしては珍しく、自転車は試合直前というのに選手と観客の距離が近い。 レースのスタート時間が近づいてきたので、お目当ての坂の方まで行こうと思ったけど、道はもうすでに通ったらいけないような雰囲気。。。 坂まで行きたかった理由がもう一つあって、実はここのスタート地点は仮のスタート地点であって本当のレースのスタート地点ではない。 どういうことかと言うと、ロードレースのコースは大部分は郊外の交通量の少ない道路なんやけど、スタートとゴールはプロスポーツである以上、盛り上がりを考えてか街中にある。 で、ある程度人数がばらけているゴールはともかく、一斉にスタートした後に選手がかなりのスピードで街中を走るのは危険ということで、スタートして最初の数kmは実は助走区間のようなもので、その後町を出た後に本当のスタート地点があるというわけ。 なので、選手たちもきっとそこまでは軽く走ってるだけだろうと思って、本当のスタート地点まで行きたかったけど、その辺りは余計規制が厳しいだろうから今から行っても通れない可能性があるので、あきらめておとなしくスタート地点の辺りで見ることにした。 一瞬しか見れないので、混雑を避けてスタート地点から500mくらい先に行ったところで待ってると、歓声とともに自転車集団がやってきた! 目の前をあっという間に過ぎ去って行った。 やっぱり本当のスタートはまだ先ということで、選手も明らかに流してる感じがするし、選手同士話して笑いながら走ってるし(しかも違うチームの選手と)。 小さくなって行く集団を見送りながら、さて帰ろうかなと思ったけど、誰も動こうとしない。 おかしいなと思って、みんなが動き出すのを待ってると行ったはずの選手集団が戻ってきた! なんのためか分からないけど、どうやらその辺を一周して戻ってきたみたい。 というわけで、思いがけず2回見ることができた! そして選手たちを見送ったものの、またも誰も動こうとしない。 まさかと思ったら、またもや戻ってきた。。。 1周ごとにスピードを上げてるみたいで、3周目にもなるとけっこうなスピードが出てた。 でも、選手は笑いながら走ってる。。。 そして、まさかの4周目・・・。 さすがに4周目ともなると、見てるこっちも 「え? また? もういいよ・・・。」 って気になってくる(レースを見に来たくせに)。 この4周目が最後で、ようやく旅立って行った。 気になる今日のレース結果は、ブラウンという選手が2位に数cm差で優勝! 156kmも走って数cm差なんて・・・。 でも、今日リーダージャージを着て走ったライプハイマー選手も同タイムでゴールしたので、リーダーの変動はなし。 公式ホームページの結果を見てほしいけど、なんと上位121人の選手が同タイム! これは近年まれに見る大接戦だったとかいうわけじゃなくて、ゴールの手前3kmの地点での集団の選手は、実際にゴールした順位やタイムに関わらずみんな同じ走破タイムとみなされるらしい。 ゴール前の順位争いによる落車の危険を避けるためのルールらしい。 また来年見に来ようっと!
いや、来年はぜひ出場する方向でがんばろうっと! |

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Feb. 19 (Mon), 2007 今日は"プレジデント・デー"で祝日! 初代合衆国大統領ジョージ・ワシントンの誕生日(2月22日)と第16代大統領エイブラハム・リンカーンの誕生日(2月12日)を記念して、毎年2月第3月曜日が祝日らしいけど、今日はそれどころじゃない! そう、"ツアー・オブ・カルフォルニア"の2日目! 昨日のタイムトライアルとは違って、今日から距離も長くなり本格的なロードレースが始まる! そしてチーム戦ということで、会場で配ってたレースガイドみたいなのに各チームの紹介が載ってたので、有名なチームや気になったチームを簡単に紹介。 まずは、世界最高峰のチームの一つと言われる、"チーム・ディスカバリー"! アメリカのテレビ局の『ディスカバリーチャンネル』がスポンサーをつとめるレースチーム。 ツール・ド・フランスを7連覇したアームストロング選手も、現役時代はこのチームに所属してた。 昨日のタイムトライアルチャンピオンのライプハイマー選手もこのチーム。 ロードレースのチームは、どこも自転車メーカーと契約してて、レースではそのメーカーの自転車を使うけど、このチーム・ディスカバリーが使ってるのは、今おれが乗ってる"TREK"! なので、なんとなく応援したい! 次は、昨年のツール・ド・フランスチーム総合優勝の"チーム・Tモバイル"! 携帯電話会社の大手『T-モバイル』がスポンサーをつとめる会社。 ピンクのジャージが目立つ! このチームが使ってる自転車は、世界最大の出荷数を誇る大メーカー"Giant"! そう、誰も覚えてないだろうけど、一晩で盗まれてしまったおれのあの自転車と同じメーカー! なので、なんとなく応援したい! ほかにもアメリカのナショナルチームや、昨日紹介したベッティーニが所属してるモクイックステップモなど有名なチームは色々あるけど、そんな中、"チーム・トヨタ"を発見! さすが世界のトヨタ! 注目すべきは使ってる自転車。 なんと"Fuji"! : : いや、"Fuji"なんてメーカー、時々道で見かけることはあるけどほとんど知らない。 調べてみると、名前の通り元は日本のメーカーだったけど、アメリカに移って、今ではアメリカのメーカー。 で、レーシングバイクと言うよりは、むしろ安さを売りにして成長してるメーカーらしい。 なので、なんでトヨタはこの"Fuji"を採用してるんやろ? やっぱり日本つながりってこと? そのわりに、チームの選手に日本人が一人もいなかったりするんやけど・・・(イスラエル人とかはいるのに)。 まあ、何はともあれ、やっぱり日本人としてはなんとなく応援したい! そして、最後にまさかのあのチーム!! まさか、チームまで持ってたとは・・・。 そしてこのゼリービーンズを全面に押し出したデザイン! うーん、昨日Jelly Bellyのブースで似たようなサイクリングジャージを見かけて 「こんなん誰が着るんやろ?」 って思ってたら、まさかこれを来てレースしてる選手がいようとは! でも、おれもマイブームのJelly Bellyなので、なんとなく応援したい! これらの18チームで争われるツアー・オブ・カリフォルニア2007。 レースの様子はまた次回! そして眠いので、写真はまた今度zzz
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Feb. 18 (Sun), 2007 前回のやたら長い前置きはさておき、そうこうするうちにレース開始の午後1時が近づいてきた! スタート地点に行ってみると、すぐ横に実況席があってかなりのハイテンションで何かしゃべってるし、観客のテンションも高い! スタートゲートの裏側に行ってみると、スタートを控えた選手たちがいた。 そして開始時間が近づくと、 「5・・・4・・・3・・・ 」 とカウントダウンが始まり、「ゼロ」のかけ声とともに最初の選手がスタート! その後、スタート地点から2, 300m先で見てたけど(それでも最前列は確保できず)、目の前をすごいスピードで過ぎ去っていく!! タイムトライアルなので、最初からかなりとばしてる! 今日は個人タイムトライアルなので、マラソンみたいな全員一斉スタートじゃなくて、1分30秒おきに一人ずつスタートしていく。 1分30秒なんてあっという間で、次から次へと選手がスタートしていく。 やけに間隔短いなと思ったけど、参加選手は100人以上いるので、このペースで行っても2時間半以上かかる。 写真を撮ろうとしたら、 速すぎて全然タイミングが合わない! 前にいる人たちの隙間からなんとか撮ってるので、選手が今どの辺りにいるかはまったく見えず、最前列にいる観客の首の動きで予想してシャッターを押さないといけないので難しい。 こんな単なる風景写真を10数枚撮り続け、ようやく写真に選手が写った!っと思ったら こんなんだったり・・・。 そしてこれが何人目の選手なのか分からないほどチャレンジした挙げ句、ようやく撮れた! とりあえず、速いというのが伝われば。 その後、そこで100人以上見続けてもしかたないので、場所を変えてゴールの方へ向かうことに。 会場までは自転車で行ってたけど、道路はレースで封鎖されてるし、人通りの多い歩道を乗るわけにもいかず、かと言ってここに停めていくのも不安だったので、3kmの道をひたすら自転車押して行くことに。 なのに、その人の多い歩道を自転車乗ってる人を何人も見かけて(もちろん歩行者にとっては迷惑)、腹立たしいと言うかなんかがっかり。。。 しばらく歩くと、さすがに観客も少なくなってきて、選手が走ってるのがよく見える。 まあ、スポーツ観戦はその場の雰囲気を味わうのも大事と思うんで(よく見たいんならテレビが一番なわけやし)、始めからここで見てればよかったとは別に思わない。 ここで見てて思ったのが、平坦な直線にしては思ったほどスピードは出てるように見えない。 プロのレースだと。平坦な道では時速60kmくらい出るって聞いたことあるし、3.1kmという短距離のタイムトライアルだったらなおさら全力疾走するはずと思ってたら、意外にそうでもなくゆったりと走ってる感じ。 さらにしばらく進むとそのわけが分かった! コースの後半が坂なのは知ってたけど、その坂が想像してた以上に急&長い!! 平坦な道で全力疾走してたら、とてもじゃないけどこの坂は登れない。 そして坂道コースに入った途端、道路の両脇にまた大勢の観客が! レースの見所はやっぱり登り坂なんだなって改めて思った。 登り坂なので、さすがにそんなにスピードは出ないので見た目の派手さはないけど、いつも坂道で苦労してるおれから見ると、 「この勾配の長い坂を、よくこれだけのペースで走れるな。」 ってひたすら感心! そしていよいよゴールまで後少しの、最後の難所のカーブ! これ以上は人が多すぎて進めず、ここで断念。 あー、ゴールを見たかった・・・。 結局、ここで最後まで見ることに。 観客たちは選手が通る度に声援を送るけど、しばらくすると下の方から一際大きな声援が。 誰か有名な選手でも来たのかなと思ったら、その選手が通る時に 「ベッティーニ、ベッティーニ!」 とみんな声援を送ってる。 そう、2004年のアテネオリンピックのロードレース金メダリストで、去年の世界選手権チャンピオンのパオロ・ベッティーニ!! まさかこんな有名人が出場してるとは思ってなくて、デジカメももうカバンの中に入れてしまってたので、写真が撮れなかったのが悔やまれる。。。 ベッティーニの走りに盛り上がる観客たちの中で、おれのすぐ側で見てた若い男の人が、一緒に来てた女の人に 「この人有名な人?」 って聞いてて、 「ベッティーニよ!」 って興奮気味に答える女の人に対して、すごく普通に 「ベッティーニって誰?」 って聞いてた。 ま、それが普通の人の反応やろうな。 そしてようやく最後の選手のトライアルが終わり、この日のレースは終了。 とりあえずスタート地点の会場に戻ろうと思って自転車に乗って戻ってたら(レースは終わってるけど、まだ車両通行止めなので走りやすい!)、同じように会場に戻る選手に遭遇! もちろん一生懸命に着いて行った! レースも終わって流してるだけなんだろうけど、それでも時速30km半ばは出ててそれなりに速い。 プロの人といっしょに走ってると思うと、それだけでなんか楽しい! そして会場で表彰式。 今日のタイムトライアルのチャンピオンは、去年に続き2年連続でリーヴァイ・ライプハイマーという選手。 タイムは4分49秒! 最後の1kmはひたすら坂なのに、平均時速38.6km! すご過ぎる!! 多分誰も気にならないだろうけど、詳しい結果はこちら. というわけで初めて見たロードレース。 思った以上に、まさにエキサイティングで、見に来てよかったし、帰りながら自分が自転車に乗っててほんとによかったなって思った。 よしっ、明日もゴールデンゲートブリッジの向こう側まで見に行こうっと!!
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