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今月に入ってロクに運動をしていないのですが、なにせ、天気が良くなくて、プールの水の温度が低いので風邪を引きそうだからご遠慮申し上げていた。
そんなこんなでグズグズしていたら二週間が過ぎて、やっと良い天気になったのでプールにお出かけ。 やはり屋外プールは広々して、事実、レーンの幅も室内プールより広め。 でも、二週間もズボラしたらあきません。 30分も泳いだら、肩はだるいわ、足は攣りそうになるわ、サッパリである。 もっと根性を入れて頑張らねば。 そう言えば・・・この方も頑張って成長し、生後三か月半を過ぎて、身体全体がパンパン! まぇ、食っちゃ寝、食っちゃ寝しているのだから致し方あるまい。這いずり回るようになれば少しはマシになるだろう。 さて、日々機嫌よく過ごしているのですが、今月はどうも新聞の姿勢に一言言わねば。
そう、集団的自衛権について、どうも朝日の論調が気になる。 因みに7月2日の各紙の第一面。 もちろん大事な事だけに各紙一面のトップ記事として扱われおりますが、朝日だけその扱いが批判色を強く感じるのはワシだけだろうか。
とあるサイトに各メディアのアンケート結果について、 「回答する人は、大局的に賛成か反対かと聞かれると心情的に答えてしまい、各論に入り卑近な具体例を挙げられると筋道立てて物事を考えるようになる。報道各社も、自分たちが欲しい回答を導き出そうとする傾向があり、質問の中に答えが既に含まれている場合がある。まさに質問が命。結果をすべてうのみにはせず、客観性が担保されているか、ウラを読まないといけない」 とありました。 まさにここが 報道と報導 の違いなんでしょうね。 実はこの2日の記事以来、朝日は連日批判的報道が優先されているのですが、良しとする人もいるのだから、その方々の意見も取り上げなければ片手落ちだと思うのですがね。 また、批判的な記事を連載することで世論を誘導しようとしているのでしょうかね。 何ゆえに頑なにまで批判的なのか。自分たちの意見が善であって、政府が愚なのか? 少なくとも今の政権は国民の信託を受けていることを忘れてはならない。 そして、報道とは事実を伝え、余計なコメントは最小限にすべきであろう。
ワシは親が読んでいた流れで朝日を購読しているが、そろそろ変え時なんでしょうかね。
ジジィがまたまた愚痴ってしまいました・・・
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