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週末は必ずと言ってよいほど母親の様子伺いに和歌山に走っているのですが、その際についでに和歌山の果物や野菜を買い込んでおります。 そこは以前にも紹介したJA紀の里の めっけもん広場 と云う所に立ち寄っているのですが、和歌山市内から車で20分ほど東に行った、まことにカントリーサイド。 しかしこの季節になりますと車のドライブも窓を開けて走ると結構気持ちが良いし、特にこの時期には「きんもくせい」香りが鼻孔をくすぐってくれます。先週末なんかはあちこちで香っておりましたな。 「めっけもん広場」から和歌山に向かう際(その逆もあるのですが)国道42号線を通らずに紀ノ川沿いの県道を走るのですが、これもまたまことに眺めがよろしくて清々しい気持ちにさせてくれますし、たわわに実った稲の畑の脇には相変わらずたくさんのヒガンバナが緑の畦道のなかに点在し、緑と赤のコントラストが目を楽しませてくれます。 しかし、このヒガンバナ、結構忌み嫌われているようで、ワシが子供の頃に母親から縁起が良くないので、決して摘んで家に持ち帰らぬよう言われたものだ。 そういえば花屋に売っているのを見かけたことは無いし、球根や苗も売ってませんよね。だから今でも野生のヒガンバナを写真を撮るだけ。でもフォルムが綺麗なのと、独特の鮮やかな赤を撮りたくてシャッターを切ってしまいますね。 昨日の天声人語に またの名を「ハミズハナミズ(葉見ず花見ず)」と言うそうだ。彼岸花のことである。葉が出る前にするすると茎が伸びて花が咲き、葉は花が終わってから出る。葉と花をいちどきに見られないゆえの異名だと、ものの本にある。〈前略でいきなり咲きし彼岸花〉神田衿子 それ以外にも彼岸花は土地土地で様々に呼ばれ、異名は50を超えるそうだ。「曼珠沙華(まんじゅしゃげ)」はよく知られる。「死人花(しびとばな)」は墓地に咲くことが多いためらしい。わが郷里では、花の形からか「舌曲がり」と呼んだ。この名もどこか禁忌のニュアンスがある。 (後略) やはりどうも良い噂はなさそうだ。 拙宅の庭ともいうべき万博記念公園にもたくさん咲いておりまして・・・モミジ川の畔に同好の士が大勢いて、シャッターを切ってましたよ。 こうして見ると、やはり緑と赤のコントラストはすごいよね。 理屈的には緑と赤はほぼ補色関係にあるためなんですが、向日葵と青空、新緑と青空等もほぼ補色ですね。自然界のこの補色関係は色を鮮やかに見せるので、特に目を引きます。 ヒガンバナは他にも万博公園の西大路のスズカケの並木の下にもたくさん咲いており、木漏れ日に照らされたヒガンバナが鮮やかに。 こちらは木影と光の当たったところのコントラストで、赤を引き立たせてみました。 これらのの写真とは別なんですが、畑の中のヒガンバナ。この時は曇り空だったのでコントラストは抑え気味、ちょっと鮮やかさに欠けるかもしれません。 こうしてみると赤はそれなりに綺麗ではあるのですが、やはりインパクトが不足してます。そう、コントラストの不足なんです。そこで背景を黒くするために林の影を背景にしてみました。 高名な写真家の写真を思い出してください。例えば仏像を写真の背景は大抵真っ黒。綺麗な女優さんの背景は真っ黒か真っ白、と云うような写真が多くないですか? それは主題を引き出すためにあえてコントラストを出そうとしているものだと思います。 写真を飾る際のフレームも縁を黒くしたり、白くしたり。これも無彩色の縁を置くことで主題の写真を引き立たすための手法ですよね。 でもコントラスが不足しているから速攻でダメ!と云うものではありません。要は使いよう。 写真を撮るときには構図も大事ですが、このようにどうしたら綺麗に見えるかを考えてくだされ。 もちろん駄作の多いワシはまだまだ修行中。 何時もパソコンに取り込んだ写真を眺めて「何だ!この駄作は!!」と絶叫しながらゴミ箱に放り込んでおりますな。 したがって、こうして日の目を見る写真はごく僅か。まだまだ修行が足りません。 そうそう、皆さんから良く「どんなカメラが良いのか」なんてご質問いただくのですが、これは難しい。 正直な話、良いカメラは価格に比例すると云っても過言ではありません。 だからと云ってコンデジを否定するものでもありません。ワシも3台ほどコンデジをもってますから。 何時も言っていることなんですが、お手元にあるカメラの取扱説明書を今一度読み返して、お勉強してみてくだされ。そこには必ずと言って良いくらいヒントがあります。それを試行錯誤で試して見てください。 特に露光は大事です。木漏れ日の中の花をオートで撮影すれば必ずと言ってよいほど露光オーバーになってしまいます。そんな時は1〜2段、敢えて露光を落としてください。 その方法、判らないって? ダ・カ・ラ〜、取説を読み返してほしいのよ。 アッ、ピントも大事ですよ。 カメれブレしないようにするにはどうするのか。これも取説に載っているはず。 エッ? 取説が無い? ではお持ちのカメラメーカーのHPから探してください。結構用意されているはずです。 今日は随分投げやりな講座となってしまいましたが・・・またの機会に。 キ〜ンコ〜ン カ〜ンコ〜ン♪ 起立! 礼! チャンチャン!!
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写真
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何時も拙い写真にあったかコメントを頂いて、オヤジは恐縮しきり。 決して人様に自慢できる写真ではないのですが、今まで写真を撮ってきた中で、シャッターを切るときにちょっと気を付けるようにしていることがありますので、講義などと云うおこがましいのではなく、アドバイスとしての写真講座をほんのさわりだけ。 例えば構図。 ワシ的には、人や花、動物などでもその主体が向いている方向を若干広く余白をとるようにし、真ん中にデ〜〜ンと置かないようにすること。 場合によってはど真ん中に来ることもありますが、昨日のコスモスでも基本的に左右のいずれかに寄せている。 またやはり昨日の写真ですが・・・水平線は出来るだけ避ける。 まあ、海や地平線は、水平の方がよいのですが、昨日のコスモスでも花のラインがすべて斜めになっています。 こうすることによって構図の中に視線の流れを作ってやります。これが真横の水平だと、見る側が 「ハィ、次!」 と、なりがちなんですな。 あとは画面を構成する比率。 綺麗に見えるにはある特定の比率があります。それは黄金分割と呼ばれる比率で、5:8だと言われておりまして、究極の美と言われるミロのビーナスを研究したところほぼすべてがこの比率になっていると言われておりますな。 ただ、5:8と云うのはワシには難しいので、大雑把に 1:2とか2:3と云ったバランスで構図を決めています。 つまり空の面積が1とするなら大地の比率を2にするとかと云うように真ん中でスパッと切り分けないで自分の求める部分を広く取ってやるように心掛けています。 あと、アングルも大事な要素ですよ。 何時も自分の目線から見るのではなく、しゃがんでみたりチョイと高い所から俯瞰してみたり、同じものでも見る角度によっては新たな発見があるかもしれません。 もう一つ大事なことは大事なのはライティング。 写真は光によって構成されると言っても過言ではありません。第一、光が無ければ写真は撮れませんから。 手元にあった柿。 合板の上に置くよりやはり竹の笊の上に置いた方が絵になる。オマケで栗のイガやススキの穂なんかもあれば更に絵になる。 こういったモノを撮るのは「ブツ撮り」と言いますが、プロの方々はスタジオでライティングに工夫を凝らして綺麗に撮るのですが、素人ではスタジオはありません。 小さなテーブルを窓際において、窓から入ってくる光を活用します。 また、食品などのブツ撮りは逆光を多用します。もしお近くにレシピ本などがありましたらよくご覧ください。90%以上が逆光で撮っていて、食べ物に光があたって、艶が出ている写真になっていると思います。 それをそのまま実践してみたのがこれ。 こうすることでコントラストを抑えた写真の出来上がり。 レフ板ってなんだ? 要は光を反射させる板のことで、時々テレビなどでも屋外での人物撮影で反射板を持ったアシスタントがカメラ横に立ってますよね。 あれです。写真材料店には売ってますが、魚屋さんでは売っていません。 まぁ、わざわざ買う必要もないです。発泡スチロールやボスターボードを使っても良し、段ボールにクシャクシャにしたアルミホイルを張り付けても自製できますから。 いずれも皆さんも気を付けて撮影なさっていると思いますが、今度シャッターを切るときに、「あのオヤジがこんなこと言ってな」なんて思い出してみてくださればうれしいです。 以上、おせっかいなオヤジの本日の講義はこれまで。 意見の食い違いによる抗議は受け付けませんから・・・って、下手な洒落。 (o_ _)ノ_彡 ☆ バンバン!
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世間では三連休が終わったが・・・ワシの冬休みは続いている。 今日も元気に5Km 走ったが・・・頭のオヤジ再生計画は数独でお茶を濁して・・・。 明日からは強くはないが台風の接近がきになるところ。 各々方、油断召されるな。
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昨夜から左目がゴロゴロした感じ。 一か月ほど前も同様の傷みを感じて自分で確かめたら、抜けたまつ毛が目に張り付いていたが、流水で洗ったら取れて、傷みもすぐに収まった。 しかし今回は手ごわい。 朝から何度も流水で目を洗浄するが、ゴロゴロ感はとれないし、傷みが収まらないので近くの眼科医のもとに。 大体において、ワシは医者嫌い(ワシの友人に医者が二人おるが)で、滅多なことでは医者には行かない。 行くとすれば怪我のような突発性事象が起こった時だけだな。このブログを辿っても、香港と静岡の歯医者、静岡での肋骨骨折、実家で毛虫にやられてしまった時くらいのもので、内科医などを訪問したことは無い。 で、今回も突発性事象と云う事で、眼科に出向いたが、ワシの生涯において眼科のお世話になるのは大昔のメバチコ(ものもらい)以来で、ほとんど記憶が無い。 そこで何処に行こうかとネットで探してその眼科に出向いたのだが、道中の急な坂を考えると些か辟易していたのだが、その途中にネットには載っていなかった眼科があったので、これ幸いと飛び込んだ。 初診なのでいろいろ質問に答える用紙に記入し待つ事しばし。 呼ばれて入ると、診察の前に検査をしますと視力検査。 うんッ? 目が痛いだけなんですが・・・ そのあとドクターの診察。 診察室の機械に顎を載せ、目の玉をあっちこっちに動かしながら・・・いろんな色の光を当てられながら・・・ どうやらカメラで写真もバンバン撮ってPCに保存しているようだ。 結果的に異物そのものは無かったがそれによると思われる炎症があるので、目薬を出しておきますって・・・ お騒がせいたしましたです。 スミマセン。でもまだ痛みがあるんだもの〜〜 で、お支払なんですが・・・・ 初診料 270点 検査 586点 処置 3点 その他 68点 の計 9,270円で本人負担が3割の2,780円。 まぁ目の異物に視力検査が必要なのかどうかは判らないのですが、それだけで料金がグ〜〜ンと上がっているように思えてなりません。 目薬は近くの薬局に行けば出してくれますが三種類で650円だった。こちらも健康保険の3割負担だけだから、結構お高い目薬ではあるな。 ワシらもいずれもっと健康保険のお世話になるのであろうが、余計な検査はいらないと思うので、行政もそのあたりをしっかり指導しないと健康保険の赤字解消なんてほど遠い話であろう。 ワシの目は多分今日中には収まると思っております。ご心配をおかけしました。 m(_ _)m さて、先週の万博外周道でポツンと咲いていた向日葵。 まだ頑張って咲いているのねって思いながら写真を撮ったのですが・・・・・ ワシ、よく人に言われるのよね。 ブログで写真講座をやってくれ って。 ワシは決してプロではなく、単なるアマチュアの写真愛好家ですので人様を指導するような技量は持ち合わせていない。 で、前回、プロのとあるサイトを紹介して構図の考え方を紹介しましたが、その後いろいろ考えた。 そんな基本的な問題以前の、写真を撮っているときの所作はどうなっているのか。 漫然とオブジェクトにレンズを向けてシャッターを切っているのか、立ち止まってどう撮ろうかと思案しながら撮っているのか。 皆さんの中で、写真を撮るオブジェクト(目標物)を見つけた時、どのように撮影しているのか考えてほしい。 例えば、ポツンと咲いた向日葵、その黄色は空の青とほぼ反対色なのでかなり色彩のコントラストが出来ます。それを活用して撮りますと下から見上げるように撮るのが定番かもしれません。 今回は太陽に背を向けた逆光の向日葵だったので、向日葵の色を出すために若干露光をオーバー目にしたため、空の青さが不足気味なんですが。 空だけでは情景が伝わらないと思うのであれば背景をちょっと変えてみましょう。 この時、背景にもピントがバッチリになってしまいますと、向日葵の存在が薄くなってしまいますので、絞りを出来るだけ開いて背景がボケるように配慮してください。 背景に望むものが無いようであれば、手前に何かを入れるのも方法です。 そこで向日葵の葉を手前にボケるように入れて、全体の色目を変えてみましたのがこちら もっと向日葵が浮き立つような表現をしたいのであれば背景を黒くしましょう。 幸いなことに木々の影が使えそうだったのでチョイと横に回って・・・ とまあ、このように考えながら撮っております。 ワシは一応デジ一(デジタル一眼レフ)を使っているので、背景や手前のピントをボカスことは当たり前に出来るのですが、コンデジ(コンパクトデジタルカメラ)はオート撮影ではなかなか思うようにコントロールできないかもしれません。出来るだけオートではなくマニュアルで、絞りを開いた状態で撮影すればボカシは出来ます。 その方法の詳しいことはお手元のマニュアルをよく読んでほしいのよね。ワシに聞かれても判りませんので。 さて、こうして撮った4枚のオブジェクトの向日葵は同じ場所の、ほぼ同じ時間の、同じ向日葵ですが、それぞれ違った趣があります。そしてその時の気分等によって、1番目が良かったり4番目が良かったりするのですがね。 ただ、いつものことなんですが、こうして4枚の写真を眺めていると、シャッターを切った時は納得していたのに、時間の経過とともになぜかそれぞれの不完全さが気になってくるのよね。 単に飽きたというのではなく、目移りでもなく、浮気心でもないのですが、納得できなくなってくる。 そうなると、自分は下手だな〜〜って自己嫌悪に苛まれることになるな。 ワシはそういう未熟者ですから。
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大阪の今年の夏は暑くなる言われていたが・・・確かに6月の終わりに熱帯夜と猛暑日を記録して、これから二か月以上もこの調子か? なんてうんざりしていたら、7月に入って、熱帯夜は21日、猛暑日に至ってはわずか2日と失速。 戻り梅雨などとも言われスッキリしない曇り空模様でしたな。 電力事情が云々される時期だけに、穏やかな夏空が続くことを望みたいところである。 このところワシもチト忙しくて、今月に入ってブログもさっぱり。、 香港ブログ、富士山ブログ、写真ブログと変遷してきている我がブログ。 よくゲストブックに、「美しい写真に癒されます」などとコメントを頂き、「いやいや、そこまでたいしたものではない」と思いつつ、また、穴があったら入りたいくらいに恥ずかしいのですが、まぁ、褒められて悪い気はしません。 で、写真の極意みたいなものがあるのか? なんて考えてみたが、所詮見る方の気持ち次第なので、衆生皆満足なんてあり得ません。 ただ、巷にあふれる写真の中に、キラリと光るものは決して少なくは無い。 それを生活の糧になさっているのが「写真家」であり、「カメラマン」なのですな。 この写真を職業とされる方々写真をよく見ると、いくつかのパターンがあります。 戦場の最前線で撮影される写真に代表されるように、緊迫した一瞬間をとらえる、ある意味非日常の世界。これはまず撮り直しが出来ないであろう世界ですな。 女性のフォルムや物体の造形美を演出しながら表現していくクリエイティブな世界。これはスタジオ内ですので、割と簡単に撮り直しは出来ますが、写す側にその才能を要求されます。 自然の造形美を切り取って表現していく世界。これは比較的イージーゴーイングで、取り直しも比較的簡単にできますが、自然を相手にした場合、撮り直しが出来ないこともありますな。一般的にこれをスナップと云う事が多いようですが、多くのアマチュアはこの世界で写真を撮っており、上記の報道写真やコマーシャルフォトは専門家集団のお仕事ですな。 ワシは彼らの足元には遠く及ばないが、シャッターを切るときにはこうした専門家の写真を参考にしてイメージを作っていきます。 その一つとして重要なことは構図。 このテーマについてレクチャーしようとすると、本が一冊出来るくらいの内容なのよね。 大体が、写真を学ぶには専門学校や大学にその講座があるくらいですから、ロジックを学び、実習しなければそうおいそれと専門家に追いつけられる訳がない。 でも努力して追っかけることは出来るわな。 それは「マネッコ」 つまり、自分にグッと来た写真があったとするなら、それを徹底的に真似てみる。 絵画だと絵心やセンスが無ければ描くことはできませんが、写真は比較的真似をすることが容易です。 しかし、同じ構図が得られたとしても、主体の前後ボケ味や、光の扱い方、風景では季節や時間は重要な要素ですね。 それを満足させるためには根気と根性が要ることは確かです。 だからと云って、世の大部分の写真を否定するものではありません。 一寸小粋なお店の付きだしをスナップしてブログにアップするのも、写真の持つ力の片りんを持っているから。 まぁ、ワシの場合は、写したい被写体が目前にあるとしたなら、 先ずはどの位置から見た形が面白いのかをファインダーを覗きながら思案し、 それが決まったなら、露出を思案。ボカスのかピントしっかり出すのか。 そのためにはシャッター速度と絞りは。 露光はアンダー気味かオーバー気味か。 ワシがシャッターを切る瞬間とはその程度ですから、皆様に決して自慢できるほどのものではありません。 本当は写真の色々を紹介したいのですが、ワシにはそんな才能は無い。 しかし先日、ちょっといいサイトを発見した。それは お若い方で、ワシの息子世代だと思いますが、内容的にアマチュアにわかりやすくレクチャーされていますので、写真について修行を目指す方にはお勧めです。 ワシもよく聞かれるのよね。 「今度デジ一を買おうと思うのだが、ニコンがいい? それともキャノン?」 って。 ワシ的にはそんなのカンケーネエ! って思っているのですが、この方はそのあたりについても明快なご意見でしたな。 まあ中には判らない言葉や単語が出てくるかもしれませんが、ネットと云う文明の利器をお持ちの皆様はその言葉を検索すればすぐに判るはず。 あとは努力次第です。 誰も急に一流にはなれません。日々努力するのみ。 ワシも日々精進。 でも最近は忙しさにかまけて、否、暑いのを避けて、ロクスッポ撮ってないな。 反省。 因みにトップの写真はとあるお店でお見かけしたバラ、一束10輪で280円は安いの? ふつう?? 手元にあったコンデジで撮ってみた。
あとで考えればこれを買って、家でじっくり撮れば良かったと反省しきり。 |






