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裁判を2つ抱え忙しく、本業のコンサルタント業も忙しく随分御無沙汰。
新いジョークを呈上。
ある会社が新入社員教育をしました。
アメリカ人、中国人、韓国人、日本人それぞれ4人ずつ採用しました。
教育の最後に、5000メータ走を行いました。
1番に入ったのは、アメリカ人でした。しかし、他の1人は肥満で脱落、残り2人は
このような訓練の価値、意味に疑問を抱き、運動場から脱走しました。
2番は、日本人達で1番から相当遅れましたが、4人一緒にゴールしました。一人体調が悪いのがいて2人が肩を貸し、支えながらゴールしましたので、ゴールはずいぶん遅れました。
朝鮮人は、中国人に追従するか、日本人に追従するかで、スタート前に党争が起き、結局2人ずつに分かれました。
中国人は途中で中国人同士の足の引っ張り合いで殴り合いが始まり、朝鮮人2人がついた中国人が最後に残りましたが、この人は朝鮮人2人に殴られ、脱落しました。
日本人に追従した2人は、一緒に走りましたが、朝鮮人の方が、日本人より優れていると言って、遅い日本人を罵倒して先に行きました。しかし、ゴール直前で、中国人に追従した2人と先陣争いをして、結局殴り合いになり、誰もゴールできませんでした。
2回も党争いをしたのです。
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