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新疆ウイグルテロ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080310-00000013-scn-cn
いよいよ危なくなってきましたね
ソウルオリンピックのときは大韓航空機がアンダマン海に飛散しましたが
今度は砂漠に飛散するところでした。
中国新疆ウイグル自治区には、古くからのモスリム系の少数民族が住んでいて
共産主義革命後、多くの漢族が移住して、漢族多数化による乗っ取りを
進めています。
清の時代は、清は元の正式な後継王朝として、この地を支配していましたが
漢族の共産党政権はそのような正当性が無いし、元、清に比べ
宗教に寛容ではなく、
昔は、その地域を支配する「少数民族」が、今はその地域における本当の
「少数民族」になってしまって、彼らの共産党政権に対する反感は非常に大きいのです。
しかし、この事件を、よく「公表」しましたね。
新華社は
「容疑者は少数民族のウイグル族の少女らだった」と報じたそうです。
どうして、隠せる話を公表したのでしょうか、よく分かりませんが飛行機に
外国人が乗っていたのでしょうかね・・・・・そのうち真相が分かると思いますが、
その筋に聞いてみるつもりです。
この事件を聞いてチベット民族はどの様に反応するでしょう。
チベットも、ウイグルと同じように漢族が大量に移民してチベット族を
主権者の地位から少数民族化しています。
10年位まえ、北京のバス停で
爆弾が爆発した事件がありました。これは首都で起きた事件で隠しおおせなかったことなのですが・・・・。ウイグル族のテロと発表された様に記憶しています。
数年前の大連の航空機火災は、「保険詐欺」ということになりましたが、
大連のメデアの知人にきいいたところ、政治的なテロだと教えてくれました。
暫らく大連の幹部は怖くて飛行機を避け、列車で渤海湾を遠回りして北京に
出張していました。
これから、テロの嵐ですかね、中国はあまりに国内に深刻な問題が多すぎます。
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こんにちわ
あの政府のマスコミが利益にならない事を発表する訳がありませんので、テロという凶悪行為の被害者面をすることで新疆への侵略批判の目を別次元に向けさせたいのではないでしょうか。
2008/3/11(火) 午前 11:14 [ ina*na7*777* ]
人事では有りませんね。
20年二桁の大軍拡を続けるシナの野望を、日本人はもっと厳しく
考えなくてはなりません。
このまま推移すれば、いつかは、日本も危なくなると思います。、
尖閣諸島、沖縄と親中派の売国奴たちには、この現実が解らず、
在日、外国人の参政権などと、狂気の放言を繰り返しています。
一体どんな成算があるのでしょう。
サチコ、、、、傑作ポチ
2008/3/11(火) 午後 1:59 [ サチコ ]
なかなかいけているブログですね♪また遊びにきまーす。よろしくお願いしますね♪
2008/3/12(水) 午後 5:00 [ 隆 ]