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毒餃子は、製造過程で何らかの手違い、誤操作で農薬が混入した事ではないと思っています。
事件の発覚のときからそう思っています、捜査もその方向に収斂しつつあります。犯罪なのですが、
動機が問題なのです。
私は、動機は「あれは成功者に対する嫉みのサボタージュ」と発覚のときからいっています。
中国公安は、犯人は既に拘束しているはずです。公安の拷問は
其れは凄いものですからね、犯人は簡単に白状しているはずです。
労働争議もあったようで、私は断言します、犯人はあの会社の幹部と関係のある農民工です。
明確に中国国内の犯罪であるのに、「日中共同捜査」を持ちかけてきているのは
中国は、「落とし所」の論理を模索するため、日本に提案しているのです。
一番安心な論理は「反日」です。農民工の「嫉み」では国民性に
世界から不信感をもたれます。「反日」であれば、特殊なケースとして処理できます。成功者に対する「嫉み」では、世界は不安になります。
オリンピックは出来ません。
中国人の「嫉み」による、この様な反社会的行動は多々見受けられます。
彼らはこの様な民族です。倫理のない人たちです。
論点を変えまして、
一般の農民工は「反日」のような動機はもつはずがありません。政治、そんなことどうでも良いのです。
ご飯が食べられればそれで良いのです。
「反日」の農民工の犯罪と決着したときは、政治的な取引が
行われるはずです。中国はオリンピック成功に国家の面子が掛かっています。
「反日」は、政府が後押ししない限り一般国民は絶対に具体的行動をしませんが、「成功者に対する嫉み」よりは世界に対して説明しやすいでしょう。
世界は其れを知っています。だから中国は困惑しています。少なくとも日本が了解しなければ、
「反日分子」よる犯罪と言えません。
傲慢な中国は戦後初めて日本に謝罪しなければなりません。
私達は、中国、韓国という価値観の違う隣人と上手くやっていかなければなりません。彼らの考え方、価値観を確り理解して対応する必要があるのです。
最後に一言、中国も、韓国も中世の国家であること忘れてはなりません。近代民主主義国家ではありません。言論の自由のない専制国家は信用できません。
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