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中国の毒餃子の論理
たとえて言うと、以下のようなもの。
泥棒が大金を盗みました。
そのあと、お金をくだらないことに使い、叉無一文になりました。
警察に窃盗の容疑で捕まったのですが
彼は、否認しました。理由は以下
「俺が盗んだのだら、金を持っているはずだろ、俺は今金を持っていない、だから盗んだはずが無い」
検査をして何も問題がみつからなかったからといって
天洋食品で混入されていないと証明できているわけではないのに・・・
こんなごまかしの論理を堂々と政府機関の役人が強弁する国です。中国は、ますます信用できない国になりましたね。
この様な説明に対し、中国国内から、ある力を持った立場からの反論が出来ない、起きないのは、
正義が行われない国といわざるを得ません。完全に正義が実現される社会はあり無いでしょうが
程度の問題として、あまりに酷いといわざるを得ません。言論の自由の無い国は信用できません。
正義は言論の自由が無ければ、実現できないことです。
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