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くやっぱり。
連日更新は難しい試練だったみたいだな。 しかも。 復活してまだ一ヶ月も経たないから、これからどーなるか、期待しておかないぞ。 どーせ、来月にはまた放置プレイだろうしな。 と、とにかく ガ、ガンバります(汗) 毒舌ゼロチューとして、毎月のように『コンパクト・サイズ』の聖地・後楽園ホールを観に行くのは、BLOG更新よりも完全に定着しています(汗) と同時に。 ZERO1道場マッチもほぼ毎月通い詰めてるのは、選手を間近で観れるのはモチロンですが… 観戦後に書くアンケートに、毒舌ゼロチューの思いの丈をぶつけるのが楽しみだからです(笑) いやいやいやいや。 ただ文句や誹謗中傷を書くワケぢゃないですよ(汗) その日行われた試合それぞれの感想も書きますし。 前回や次回の後楽園ホール大会の感想や想いも書きますし。 周りのゼロチュー達の素朴な疑問や希望も書きますし。 誰よりも長く書いてるので、お陰様で選手達にスッカリ 「あいつ、またダラダラズラズラ書いてるよ」 と、冷ややかながらも、生温かい眼差しで見られております(苦笑) そんなんだから。 所属選手やスタッフはモチロン、外国人選手達にもガッツリと覚えられております。 でも、ですよ。 道場でダラダラズラズラ長居しているせいだけぢゃないんです。 この数年間のZERO1の状況を見ているゼロチューからすれば、外国人選手はガッツリ応援していこうと思うんですよ。 だって。 今でも “Japanese・pro-wrestling” の代表格としてZERO1を頼り、海外から来る。 “留学”としてたった数ヶ月の間で、自分のプロレスを体現して、そして発展させる。 たった数ヶ月間ですよ。 その中で、ファンにはモチロン、団体側にも、自分の“プロレスラーとしての存在感”をアピールしなきゃならんのですよ。 だったら、ですよ。 少しでも“留学生”のモチベーションを高いまま維持させるために、お手伝いとして目一杯の声援をしたいぢゃないですか!! その甲斐が有って…か? つい最近入団した外国人選手はモチロン、留学生にも 「あ、こいつがいわゆるゼロチューか」 と、顔を覚えられました(笑) まぁ。 私も顔を覚えられたいと思って、試合後も一生懸命に話し掛けてはいるのですが… いかんせん、英語がもう全然しゃべれない(汗) だので。 四十路手前オンナが、見苦しいほどカタコトの英語と日本語を入り交えた会話をしているワケですよ。 そうなると。 若い留学生は 「このオバチャン、世界共通語がしゃべれないんだなぁ」 と、憐れみの眼差しで対応してくれるんです(苦笑) そんなやり取りを数ヶ月間。 そりゃあオバチャン、軽く母性本能が反応しちゃいますって!! 昨日の話。 今回の留学生だった、マーカス選手が帰国してしまいました。 ちなみに。 留学生として来た直後の道場マッチでは、『マーカス』選手でした、が… 表情豊かで、ゲジゲジ眉毛が昔懐かしの『Mr.ビーン』に似てるために、『マーカス・ビーン』選手に“改名”されてました(苦笑) 話は戻って。 前から思っていた事なんですが。 ZERO1は、留学生が来る時はメチャメチャ煽りまくった情報をHPに載せるのですが… 帰国する時は、なんのアナウンスも無しに、スルッと帰らせるんですよね。 数ヶ月前「入団再査定試合」をしてたニック・プリモ選手も、いつの間にか帰っちゃってますし(汗) せっかく数ヶ月間の滞在をして、日本のプロレスのファンに試合を見てもらっているのだから、帰る時にも「帰りますよ」とアナウンスした方が良いと思うんですよね。 ファンも一生懸命に応援しているのだから「名残惜しい」と思うワケですよ。 だから。 HPはモチロン、TwitterやFacebookでも情報発信している中で留学生の帰国を知れば… 団体を通して「試合よかったよ」とか、「また来て欲しいよ」とか、間接的に伝える事が出来るぢゃないですか!! あ。 mixiでの情報発信は、もう滞っていますけど(汗) 選手の各自がTwitterなりFacebookをしているのは分かっていますが… 私みたいに英語が出来ないプヲタは、彼らにキモチを文章で伝えるのは、とても困難です(苦笑) だので。 せめて団体から彼らに、ファンのキモチを伝えるためにも、帰国の時もアナウンスして欲しいだす!! 左手から 留学生のマーカス選手と、ニック・プリモ選手 入団したクレイグ選手と、ライディーン選手 (プリモ選手以外、改名前の名前、のハズ) その他にも、この数年間のZERO1では、 たくさんの留学生や、お呼ばれ外国人選手が来ました。 彼らが日本のプロレスにまた上がりたい、そう思ってくれるように。 その時はZERO1にまた上がりたい、そう思ってくれるように。 そして。 ZERO1に来てホントに良かった、そう思ってくれるように。 そのために。 私達ゼロチューがたくさん応援して、日本滞在の支えになれるように。 そして。 彼らが日本で頑張った分、プロレスラーとしてもっと有名になれるように。 そう。 こんな花のように… 厳しい環境でも、しっかりと存在感アピールで美しく花咲く事を願ってます。 そんな事を思ってやまない四十路手前プヲタオンナの母性本能ですた。 |
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donzoさん、外国人選手に英語で伝えたいのなら今なら日本語を英語に変換できるシステム(ネット)勿論無料です。にもありますから日本語を変換したのをツイッターなりにつぶやくのもいいと思います。
勿論、外国人選手が書いたものを日本語に変換もできますから、それである程度の気持ちは伝わると思います。何も英語を話せなくても方法はありますよ!!外国人選手ではありませんが小幡選手は間違いなく上にいくと思いますよ。私が青森で実際観て感じとったので間違いありません。
2012/8/17(金) 午後 10:57
あ、あとつまらないかもしれませんが、私も少なからずプロレスの観戦記などブログに書いてるんでたまには遊びに来てコメントでもして行ってくださいね。先日青森で行われたZERO1の野外試合には5000人もの人が集まりましたよ。
2012/8/17(金) 午後 11:03