いそーろーだいえっと

ご主人様の実家に同居する“四十路手前の熟女の新妻”は、実はプヲタでございます♪

ZERO1(-MAX)

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くやっぱり。
連日更新は難しい試練だったみたいだな。

しかも。
復活してまだ一ヶ月も経たないから、これからどーなるか、期待しておかないぞ。

どーせ、来月にはまた放置プレイだろうしな。




と、とにかく
ガ、ガンバります(汗)




毒舌ゼロチューとして、毎月のように『コンパクト・サイズ』の聖地・後楽園ホールを観に行くのは、BLOG更新よりも完全に定着しています(汗)

と同時に。
ZERO1道場マッチもほぼ毎月通い詰めてるのは、選手を間近で観れるのはモチロンですが…
観戦後に書くアンケートに、毒舌ゼロチューの思いの丈をぶつけるのが楽しみだからです(笑)

いやいやいやいや。
ただ文句や誹謗中傷を書くワケぢゃないですよ(汗)

その日行われた試合それぞれの感想も書きますし。
前回や次回の後楽園ホール大会の感想や想いも書きますし。
周りのゼロチュー達の素朴な疑問や希望も書きますし。

誰よりも長く書いてるので、お陰様で選手達にスッカリ
「あいつ、またダラダラズラズラ書いてるよ」
と、冷ややかながらも、生温かい眼差しで見られております(苦笑)





そんなんだから。
所属選手やスタッフはモチロン、外国人選手達にもガッツリと覚えられております。

でも、ですよ。
道場でダラダラズラズラ長居しているせいだけぢゃないんです。

この数年間のZERO1の状況を見ているゼロチューからすれば、外国人選手はガッツリ応援していこうと思うんですよ。

だって。
今でも “Japanese・pro-wrestling” の代表格としてZERO1を頼り、海外から来る。
“留学”としてたった数ヶ月の間で、自分のプロレスを体現して、そして発展させる。

たった数ヶ月間ですよ。
その中で、ファンにはモチロン、団体側にも、自分の“プロレスラーとしての存在感”をアピールしなきゃならんのですよ。

だったら、ですよ。
少しでも“留学生”のモチベーションを高いまま維持させるために、お手伝いとして目一杯の声援をしたいぢゃないですか!!

その甲斐が有って…か?
つい最近入団した外国人選手はモチロン、留学生にも
「あ、こいつがいわゆるゼロチューか」
と、顔を覚えられました(笑)

まぁ。
私も顔を覚えられたいと思って、試合後も一生懸命に話し掛けてはいるのですが…
いかんせん、英語がもう全然しゃべれない(汗)

だので。
四十路手前オンナが、見苦しいほどカタコトの英語と日本語を入り交えた会話をしているワケですよ。

そうなると。
若い留学生は
「このオバチャン、世界共通語がしゃべれないんだなぁ」
と、憐れみの眼差しで対応してくれるんです(苦笑)

そんなやり取りを数ヶ月間。
そりゃあオバチャン、軽く母性本能が反応しちゃいますって!!




昨日の話。
今回の留学生だった、マーカス選手が帰国してしまいました。

ちなみに。
留学生として来た直後の道場マッチでは、『マーカス』選手でした、が…
表情豊かで、ゲジゲジ眉毛が昔懐かしの『Mr.ビーン』に似てるために、『マーカス・ビーン』選手に“改名”されてました(苦笑)

話は戻って。
前から思っていた事なんですが。

ZERO1は、留学生が来る時はメチャメチャ煽りまくった情報をHPに載せるのですが…

帰国する時は、なんのアナウンスも無しに、スルッと帰らせるんですよね。

数ヶ月前「入団再査定試合」をしてたニック・プリモ選手も、いつの間にか帰っちゃってますし(汗)

せっかく数ヶ月間の滞在をして、日本のプロレスのファンに試合を見てもらっているのだから、帰る時にも「帰りますよ」とアナウンスした方が良いと思うんですよね。

ファンも一生懸命に応援しているのだから「名残惜しい」と思うワケですよ。

だから。
HPはモチロン、TwitterやFacebookでも情報発信している中で留学生の帰国を知れば…
団体を通して「試合よかったよ」とか、「また来て欲しいよ」とか、間接的に伝える事が出来るぢゃないですか!!

あ。
mixiでの情報発信は、もう滞っていますけど(汗)

選手の各自がTwitterなりFacebookをしているのは分かっていますが…
私みたいに英語が出来ないプヲタは、彼らにキモチを文章で伝えるのは、とても困難です(苦笑)

だので。
せめて団体から彼らに、ファンのキモチを伝えるためにも、帰国の時もアナウンスして欲しいだす!!




イメージ 1


左手から
留学生のマーカス選手と、ニック・プリモ選手 
入団したクレイグ選手と、ライディーン選手
(プリモ選手以外、改名前の名前、のハズ)

その他にも、この数年間のZERO1では、
たくさんの留学生や、お呼ばれ外国人選手が来ました。

彼らが日本のプロレスにまた上がりたい、そう思ってくれるように。
その時はZERO1にまた上がりたい、そう思ってくれるように。
そして。
ZERO1に来てホントに良かった、そう思ってくれるように。

そのために。
私達ゼロチューがたくさん応援して、日本滞在の支えになれるように。
そして。
彼らが日本で頑張った分、プロレスラーとしてもっと有名になれるように。

イメージ 2


そう。
こんな花のように…
厳しい環境でも、しっかりと存在感アピールで美しく花咲く事を願ってます。




そんな事を思ってやまない四十路手前プヲタオンナの母性本能ですた。

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BLOG放置してまして、以下省略。
ヤル気が全く有りませんでした(汗)
でも、ポイしないでください!!
(コトバの死語ならば、人物も死語的扱い)
 
 
 
 
で、本題。
あと3時間弱で、ZERO1 10周年両国大会が始まります。
 
“脱・ゼロチュー”宣言しておりましたプヲタでしたが。
 
2月11日の土曜日の話。
ZERO1がショッピングモールで無料プロレスイベントを行いまして。
我が街からは意外と近い場所だったのと、
“無料”でプロレスを観れるワケでして(笑)
約半年ぶりにZERO1を観戦しに行ったんです。
 
無料イベントも、回を重ねる事に色んな工夫をされてまして…
そのうちの1つに、選手と観客の交流時間を増やしておりました。
会場で良く会うプロレスファン(あえて“プヲタ”とは言いません(笑))の方が
「久しぶりにZERO1を観に来たんだから、選手と写真を撮ったらどうなの?」
と、ニヤニヤしながら言ってきて(爆)
 
大谷選手に写真をお願いしに行ったら
「おぉ!! 久しぶりじゃないの!!」
と言われました(焦)
 
叱咤激励的な声援をしたり、
食事会イベントに参加したり、
そんな私でしたから、そりゃあ、覚えられてるわな(苦笑)
 
でも、もっと驚愕な事がおきまして。
 
今年になってから頻繁に興行のお手伝いに来ている、橋本大地クン。
彼の写真を獲りに行ったら…
「ご無沙汰してます!!」
と、10代の爽やかな笑顔で言われたんですよ!!
 
イメージ 1
 
いやぁーーー(焦)
全然観に行って無かったのに、私の事を覚えてくれてただなんて(感涙)
 
それだったら。
オバチャンは君のデビュー戦を観に行くさぁ。
 
てな事で。
本日、観に行く事にしましたが…
席種は当然、観易くて格安な場所にて(汗)
 
 
 
 
でも、ですよ。
カードの内容は、文句ばかりですよ(激怒)
 
【第0試合】
ダークマッチ(未発表)
 
第2試合で10人も出るとなると、いったい誰が出るの?
まぁ。
名前が出てない斉藤選手の体調が気になります。
てか。
斉藤選手がヤケを起こさず、今までZERO1に所属している事に奇跡を感じます。
彼は団体の“方針”に負けず・流されずに、頑張って欲しいです。
いや、マジで。
 
【第1試合】
NWA世界Jrヘビー級選手権 60分1本勝負
(王者)クレイグ・クラシック 
 vs
(挑戦者)澤 宗紀
 
はぁ?
仮にも『選手権』なんでしょ?
それなのに“第1試合”って…
“ベルトの価値”を毎回下げ続ける“団体の方針”が信じられない!!
クレイグ選手は大日本プロレスに参戦していた外国人選手で、
当時デスマッチが主流になっていた最中、
MASADA選手と比べても、決して目立っていたとは言えませんでした。
が、しかし。
ZERO1新木場大会などは毎回のように観に来ていました。
どうやら田中将斗選手のファンらしく、とても研究熱心で、好感の持てる選手です。
 
澤選手は、バトラーツ解散を目前に…
BLOGなどで熱い想いを更に吐き出しています。
 
このような“熱いキモチ”を抱いている2人の選手権を、もっと大切にすべきだと思うのですが。
 
【第2試合】
フジタ“Jr”ハヤト、高西翔太、柿沼謙太、ダイアモンド・コネリー、ニック・プリモ 
 vs
越中詩郎、植田使徒、横山佳和、ズッファ、ブッファ
なんで、この期に及んで10人タッグなの?
てか。
6人以上のタッグ自体が嫌いなんだけど…
大人数の中に若手を入れちゃうと、個性が全く発揮出来ないでしょ!!
そのくらいの事、プロレス業界の人間が気付かないのって、どうなの?
 
しかも。
この中にハヤト選手や、越中選手を入れるって、なんてもったいない!!
あと。
外国人選手も、せっかく今のZERO1なんかに来てくれてるんだから、
もっと大切に扱いなさいよ!!
 
このメンバーだったら、2つに分けて…
【所属の若手同士のタッグ】の試合なり、
【外国人 対 越中・ハヤト】の個性満載試合なり、
なんでも出来たでしょーに。
 
【第3試合】
NWAインターナショナルライトタッグ選手権 60分1本勝負
(王者)菅原拓也&怪人・ハブ男  
 vs 
(挑戦者)藤田ミノル&藤田峰雄
※レフェリー:NWA公認 SUWA

コレはアリ!!
やっと藤田峰雄選手の価値相当の扱いをしてくれた。
 
まぁ。
私としては、紅白プロレスの絡みで、ミノル・政宗コンビが出るかと思ってたけど(笑)
 
引退したSUWAサンは、何度かZERO1の会場で見かけた事が有りましたが…
まさか、こういう展開になるとは思ってもみませんでした。
 
でも。
やっぱり、試合順がちょっとなぁ。
 
【第4試合】
インターナショナルJrヘビー級選手権 60分1本勝負
(王者)日高郁人   
 vs
(挑戦者)伊藤崇文
※レフェリー:野口大輔
 
一言で言うならば
『日高選手のオナニー・マッチメークの最終版』
 
“ベルト管理者”になってからの日高選手は、ホントつまんない!!
自分のなりたい事ばかりで、ファンのキモチを全く無視。
そりゃあ、長年ファンだった私も、幻滅して嫌いになったよ。
ん?
決して、日高選手が結婚したから嫌いになったワケぢゃ無いよ(笑)
 
【第5試合】
NWAインターコンチネンタルタッグ選手権 60分1本勝負
(王者)佐藤耕平 & KAMIKAZE
 vs
(挑戦者)澤田敦士 & スティーブ・コリノ
※レフェリー:Mrフレッド

小川直也選手のIGF離脱の要因にもなった“壮大なるIGFとの絡み”の先の話、なんでしょ?
澤田選手が先日の大阪大会で“白覆面”を連れてきてたけど…
まさか、中身がスティーブ・コリノだったとは(棒読み)
 
てか。
澤田選手以外が、ZERO-ONE時代を思い出させてくれて(感涙)
愛してる、コリノ!!
ぢゃなくって、
『コリノ、バカーーー!!』
(定番の声援)
 
【第6試合】
破壊王子・橋本大地デビュー戦 30分1本勝負
橋本大地 
 vs
蝶野正洋
 
こんだけ祭り上げられて、10代の青年の精神状態は大丈夫だろうか?
それが唯一の心配です。
 
キレイな試合は要りません。
叩きのめされても、ガムシャラに這い上がっていく姿が観たいです。
 
【第7試合】
シングルマッチ ゼロワン 対 新日本 60分1本勝負
田中将斗
 vs
永田裕志

ビッグマッチに永田選手アリ。
“団体対抗”が“勧善懲悪”として盛り上がるならば、なおさら。
 
でも。
新日本との対抗戦が、大谷選手がベルト奪取した時点でうやむやになった…
と言うよりも、“決着をつけずに、もう無かった事にしましょう”になったワケでしょ?
それから時間が経った今。
いまさら感も有りますが、ファンは観たかったのか?
 
【第8試合】
世界ヘビー級選手権 60分1本勝負
(王者)関本大介 
 vs
(挑戦者)崔領二
 
何度『世界ヘビー級選手権』をセミイベントにするの?
てか。
そんなに価値の無いベルトなの?
チャンピオンが他団体の選手だから?
 
『世界ヘビー』てな名前も、どうかと思いますが(苦笑)
ベルトの価値をバカにしているのは、ファンぢゃなくて、団体の方だと思います。
 
てか。
私とご主人様との妄想では、
挑戦者は、武藤敬司選手だったのになぁ(遠い目)
 
【第9試合】
シングルマッチ 60分1本勝負
大谷晋二郎 
 vs
高山善廣
 
いまさらながら、高山選手と投入するのは、
やはり“今のファン”を置いてけぼりにしている証拠。

全体的に観ても“原点回帰”的な雰囲気だけど、
ソレをやって、ZERO1の未来に繋げられるの?
 
てか。
先日の11.2.17 後楽園大会で“大谷 vs 佐藤光留”をやりましたが、
まだソレの方が未来を感じる試合でした。
でも。
その試合後、解説席に居た高山選手とにらみ合った大谷選手。
佐藤選手を放置プレイ。
ファンのキモチも放置プレイ。
 
10周年で“原点回帰”や“懐かしさ溢れるお祭り騒ぎ”も良いけどさぁ。
今付いてきているファンや、これから付くであろうファンとの未来はどうなるの?
 
てか。
私も、ご主人様も、妄想してきた事。
『ZERO1はこの両国大会で消滅するんじゃないか』
そうなっても、致し方無い状況でしょ。
そう思ってたんだけど…
どうやら靖国大会は開催されるみたいね。
 
“脱・ゼロチュー”でしたが、
私はどうやら“ツンデレ的なゼロチュー”で、“歪んだ愛情(観戦仲間の指摘)”を持ってます。
 
だので。
両国と靖国は観に行こうと思います。
うを。
“両国”とか“靖国”とかって、“愛国者”的発言みたい(苦笑)

本日、ZERO1が『プロレス熱血時代』なる、新たなコンセプトの興行をやる… らしいです。
が、しかし。
新木場1stリングは、ZERO1にとっては、まさに“鬼門”です!!
 
今まで何回か新木場1stリングで興行をされてますが…
観客が100人も入った時なんて、片手で数えても指が余るくらいです(汗)
「メチャメチャ入ってるなぁ(驚)」と思った時は、現SMASHの大原 はじめ 選手が参戦した時くらいでは?
 
しかも。
数年前に行われた『獅子王杯』は、いつの間にかウヤムヤになっちゃって…
ユニオン所属の大家健選手が“獅子王様”の称号を奪い取っちゃったワケだし(爆)
てか。
本家の『獅子王杯』の方が、影も、権威も薄れちゃったけどね(失言)
 
 
 
 
で、この興行に限らず、ですが。
ZERO1のHPの情報が遅い!!
その上に。
スケジュールやら、カードやら、なんやらかんやらが、とにかく見づらい!!
 
クリックする項目が多すぎて、キチンと機能してないし(汗)
てか。
HPのトップの情報が古すぎる!!
右端の『ZERO1’s BATTLE』は、いつまで1月なの?
『SCHEDULE』も、3月前半で止まってるし(汗)
 
てか。
本日の『プロレス熱血時代』の料金が、まったく分からないんだけど(怒)
 
あと。
本日の『プロレス熱血時代』において、先着100名様に、
『プロレススターウォーズ』でおなじみの、みのもけんじさん作の大会記念ポスターを、
スペシャルゲストよりプレゼント!!
てな事らしいが…
だ・か・ら
ZERO1の新木場1stリング大会で、100名も来た事ってほとんど無いぢゃん(爆)
 
 
 
 
写真は、
本日、ナゼだか名刺交換する日高 郁人 選手。
てか。
試合が無いんだぁ(泣)
イメージ 1

天下一Jr.だってばさ!!

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

ご無沙汰してました(大汗)

この3週間弱。
引きこもってた事も有りましたが…
かくかくしかじかで、BLOGが書けませんでした。

決して、ZERO1からキモチが離れちゃったから、日記を書かなかったワケぢゃない …ハズです(汗)

書かなきゃならん話は、山ほど有るんですが…

とりあえず。
明日がZERO1天下一Jr.ですから、呪文を唱えて復活しました。





明日は後楽園でジュニア選手の『天下一Jr.』
ほぼ1Day・トーナメントで行われます。
http://zero1-news.blog.players.tv/article/33892402.html

先日、09.11.19に新木場でも天下一Jr.の1回戦で有る2試合が行われたんですが…
http://zero1-news.blog.players.tv/article/33528894.html

ナゼ1回戦目の出場選手に、所属選手が入ってないの?!
トーナメントだけで考えると…
明らかに、自分の所の選手を“温存させてる”状態ぢゃん!!

てか。
団体の興行のセミとメインに所属選手を出してないのって、正直おかしくない?
確かに『ZERO1では、他団体選手も輝ける場所』として定着してますが…
やっぱり、マッチメイクが若干おかしいって!!

で。
所属ではない選手同士のメイン。
“バトラーツ”澤 宗紀 選手 vs “みちのくプロレス”フジタ Jr.ハヤト 選手
この試合は、今まででは久しい大盛り上がり状態でして…
所属選手は、コレを観ていて悔しくないのかねぇ(苦笑)


あと。
新木場の会場って、箱が小さい上に…
ZERO1は“集客問題”のせいで、このところずぅ〜っと100人前後しか集まらなかったけど(汗)
所属選手ではない“ハッスル”大原 はじめ 選手を中心として…
“外様参戦選手”のお陰で200人超えって、おかしくない?





と。
文句いっぱいのまま、明日に迫ってるんですが。




あからさまに“日高 郁人 選手が優勝します”的な流れが見え見えで、ぶちゃけイライラします!!

なんか。
ファンが知らない間に…
『天下一Jr.に優勝したら、無条件にジュニアのベルトをあげる(= 王者になる)』
とかになってるし(怒)

てか。
日高選手は、肉体美 & キックの練習で絞り過ぎて…
身体に“重み”が感じられなくって、技が軽すぎるって!!
観ていて、“技の説得力”が感じられなくなってます(汗)
ま。
私が勝手にそう思ってるだけかもしれませんけどねぇ(遠い目)

でも。
マグニチュード岸和田 選手は、もう完全にジュニアの身体ぢゃないですってば!!
先日の新木場でタッグの試合に出てましたが…
“ジュニア”として、まったく動けてない!!
アノ試合が“ヘビー級でのタッグ戦”だったら、全然“観る方向”を変えてたけれど。
ま。
対戦相手が“肉体美のために軽量化”した日高 選手と、
“運動不足で技を魅せるだけが頼り”になってしまったの藤田 ミノル 選手だったから、
余計に“岸和田兄さんは、絡みづらいし、動けないし、自分の技のためだけのパワーレスラー”
と思ったんだろうね …私。

あとは。
いつまでも『新日本枠』が存在するんだね(笑)
ま。
Hikaruの旦那・金本アニキぢゃなかったのは、なんだかホッとした。
どうせだったら。
“フリーで王者”サンジェイ・ダット選手 vs “新日本”プリンス・デヴィット選手が観てみたいけど…
ソレを望むのは、もうゼロチューではない証拠かしら(苦笑)

最後に。
“みちのくプロレス”フジタ Jr.ハヤト 選手や、“ハッスル”大原 はじめ 選手など…
“ジュニアの選手だからこそ、他団体選手との交流が根強いZERO1”
をアピールしたかったんだろうが。
だったら。
参戦させといて“肌が合わない”のと当ててすぐに切っちゃった、藤田 峰雄 選手とか、
「ZERO1のジュニアは最高だ」と言ってくれた、稔 選手とか、
もっと“集めるべき選手”も居たんぢゃないの?


ホント今のZERO1は…
“ファンのキモチ”を汲み取れてないマッチメイクばっかり!!





てな事で。
ゼロチューを脱皮し始めている私は明日、
ZERO1の所属ではない選手をガッツリ応援しようと目論んでます(爆)






写真は、先日の09.11.19の新木場大会にて。

1・2枚目はセミ
“元・闘龍門”菅原 拓也 選手 vs “現・ドラゲー”戸澤 陽 選手の試合

3・4枚目はメイン
『兄弟愛』で結ばれている“みちのくプロレス”と“バトラーツ”の試合
“みちのくプロレス”フジタ Jr.ハヤト選手 vs “バトラーツ”澤 宗紀 選手

イメージ 1

イメージ 2

批判的な日記を、書こうかどうしようか。
散々悩んで、今まで書かず仕舞いでいました。

が、しかし。
発表されたカード順に、どうしても納得いかないので書く事に決めました!!



『橋本真也最後の付き人、浪口 修 選手が6年間の選手人生を引退』
http://zero1-news.blog.players.tv/article/32689203.html

浪口 修 選手の引退会見
http://zero1-news.blog.players.tv/article/32690102.html



浪口選手には人一倍、ゼロチューとして思い入れが有りました。

亡くなられた橋本選手には「プロレスラーとしてデビュー出来ない」と見限られ。
2年もの間、練習生をしていたのは…
ホントに素質が無かったかも知れない。

でも、当時。
ZERO1と抗争していた冬木軍に、練習生ながらもボロクソにボコられてた。

アノ姿は、今思うと…
その後の“浪口選手が団体に翻弄されてしまう姿”そのまんまだったように思えます。




決して、体型には恵まれてません。
決して、器用では有りません。
決して、強かったワケでは有りません。

どちらかって言うと。
デビューへのいきさつも含めて、じれったい事ばかりでした。

どちらかって言うと。
ZERO1ファンでも、応援するキモチになれない時ばかりでした。



色んな選手の“踏み台”にされて…
踏んでった選手達は、みんな実力を伸ばしていきました。

中嶋 勝彦 選手
青木 篤志 選手
澤 宗紀 選手
裕次郎 選手

在る意味。
浪口 修 選手は“アゲチン”でした、いやマジで。



対抗戦が大好きなZERO1でしたが…
いつも、這いつくばりながらも負けてしまう姿ばかりでした。

いつもは不甲斐無い姿の浪口 選手でしたが…
対抗戦でのファンの声援を“自分への後押し”として、奮起している姿は印象的でした。

対抗戦での気迫は、誰にも負けてない、そう思ってます。
かなり空回りも有りましたが…
ソレは、不器用さ故。
ソレは、実直さ故。

ですから。
対抗戦の時は、浪口 選手の良さがホントに際立っていました、いやマジで。



浪口 選手は、よく“迷走”していました。

かたや。
ZERO-ONE時代に流行ってた“E‐(ECW)スタイル”に憧れて…
日高 郁人 選手を“師匠”と崇め。
メキシコに修行に行って。
でも。
全くもって、“飛んだり跳ねたり回ったり”のプロレススタイルが習得出来てませんでした。

こなた。
“根性論”そして“昭和のプロレス”を求められて…
何度も『どっこい浪口』を命名させられたり。
何度もコスチュームを“黒いショートパンツ”にさせられたり。
でも。
全くもって、“古臭い”プロレススタイルはファンには受け入れられませんでした。

今は、“肉体改造のスペシャリスト”田中 将斗 選手のお陰、かしら?
小柄ながらも、筋肉質が良くなって。
動きもホント良くなってたと思ってたんですよ、いやマジで。



ドロップキックは、とても綺麗な姿です。
たぶんプロレス界随一でしょう。
マジで、そう思ってます!!

ダイビング・ヘッドバット、続けている意味が分かりません。
せっかくコーナーポストから飛び込んで行くんですから、ほかの技にすればいいのに。
マジで、そう思ってました!!

不器用で、実直。
だから、一つの技に磨きをかけるのかもしれません。
が、しかし。
ソレが浪口 選手の“発展”の妨げになった近年でした。

いつまでも“根性溢れる選手”のままでは、伸び悩むハズです。
「よいしょッ!!」と言って技を繰り出す姿は、ダサすぎました。

小柄なのですから、ただパワーだけの技では、伸び悩むハズです。
肉体改造した今だからこそ…
改めて“飛んだり跳ねたり回ったり”の技を習得すれば良かったのに。



いつまでも団体に振り回されてた選手でした。

対抗戦しかり。
若手との対決しかり。
せっかくファンが浪口 選手を後押しし始めてきた時に…
お笑いプロレス、てか“笑われるプロレス”に逆戻りさせられてしまう状況。
アレは、完全に“団体側の責任”です!!

浪口 選手が“伸び悩む、ダメな選手”として印象付けたのは…
確かに浪口 選手自身の責任も有ります。
が、しかし。
団体のマッチメークの発展の無さも原因です!!

そして。
ZERO1の“悪い癖”の“笑われるプロレス”の“生贄”として…
真っ先に浪口 選手を掲げてしまう団体の責任です!!

つい最近の出来事としては。
“あいのりレスラー”崔 領二 選手と奪取したNWAインターコンチネンタルタッグ。

あのベルトは、由緒有るベルトです。
そして。
“橋本 真也の最後の付き人”で或る浪口 選手にとっては…
橋本 選手も巻いたあのベルトには、とても思い入れの有ったと思うんです。

いかがわしい外人レスラー軍団“WPF”から奪取したのは、浪口 選手でした。
愛おしそうにベルトを抱えていたのは印象的で、涙腺が緩みました。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/text/200903150005-spnavi.html

が、しかし。
そのベルトの価値を落として…
タッグ・パートナーの意味を無視したのは、
紛れもなく、地上波TVで有名になって、調子こいてた崔 領二 選手でした。
ま。
アレ以来、ゼロチューな私が発信源の一つとなって…
崔 選手には“ZERO1ファンからの熱いブーイング”を浴びせてますけどね。

チャンピオンの座から、あっけなく転落してしまった浪口 選手は、ホントに気の毒でした。
それにも関らず。
まるで崔 選手を擁護するかのようなBLOGを連発している状況。
アレは、あまりにも不自然でしょうよ、いやマジで。



引退会見をした10月5日。
その前日まで、サムライTVであどけなく10月の後楽園大会の宣伝をしてたのに。

09.9.21 後楽園大会は『橋本 真也 25周年記念大会』と“特殊な雰囲気”で…
デビュー戦のパートナーだった坂田 亘 選手にボコられてしまってましたし。
私自身、“出戻り”の山笠、改メ、若鷹ジェット信介 選手を応援してしまってたんですが(汗)
今までのZERO1の事を考えると…
あの状況を糧に、浪口 選手が更なる奮起奮闘をしていくものだとばかり思ってたんです。

毎月のように、ZERO1を、そして浪口 選手を観てきたのですが…
浪口 選手から、引退を考える“負のオーラ”は微塵も感じなかったんです!!
ですから。
浪口 選手の引退は、ホント残念ですし、ホント信じられません!!

そして。
もっと信じられない事が有るんです。

浪口 選手自身が引退会見をしたのにも関わらず…
“浪口引退”について語るZERO1所属選手が、田中選手ただ一人しか居ない事。
また。
引退を発表してから、浪口 選手に一切試合やセコンドをさせて無い事。

大谷 晋二郎 選手が新日本に乗り込んでのIWGP戦においても…
浪口 選手の姿はドコにも有りませんでした(驚愕)



さらに。
こんな長文日記を書くきっかけになった“怒り”ですが。
明日の引退試合を、事も有ろうに第2試合にした事です(激怒)!!
http://zero1-news.blog.players.tv/article/33102991.html

“ゲスト参戦”のフジタ“Jr.”ハヤト(みちのく)選手が後になるのは、しょうがないにしても。

ナゼ、デビューする選手の方を、後の方にするの?
引退よりも、デビューの方が偉いんかい!!
ZERO-ONEの生え抜き選手にも関わらず、最後は蔑ろな扱いかい!!




あと。
中村 祥之サンの公式BLOGと、mixi日記にも、正直イライラしてます(怒怒怒)
http://nakamurayosiyuki.blog.players.tv/
わざとらしく“カウントダウン”している日記に、正直ムカついてます!!

『浪口修引退まであと10日』に対して…
mixi日記では“追記”として『浪口修選手現況』として「やれやれ。。。困った男だ。」と。

『浪口修引退まで48時間』に対して…
mixi日記では『浪口修廃業まで48時間』として、“廃業”を強調してます。

団体の人間として、ホントに心配しているのですか?
最後まで“笑われるプロレスラー”として扱うのですか?

何の意味が有って“カウントダウン”しているのか。
全く持って、真意が分かりません!!



今回の“浪口 修 選手の引退”もそうですが。
去年の秋くらいから、ZERO1に対して段々と不信感が芽生えてきてます。
正直なキモチ。
明日、少しでも引退試合に対してぞんざいな態度と感じたら…
ゼロチューを辞めるかもしれません、いやマジで!!


今現在。
寂しいキモチを通り越して、悔しいキモチが芽生えてきてます。
一所懸命… てな“ZERO1的コトバ”は敢えて使わず。
これから一生懸命、白い紙テープを巻こうと努めています。
てな感じで。
只今、かなり涙腺が緩んでます、いやマジで。



写真は
09.3.15 初戴冠のNMAインターコンチネンタルタッグ。
愛おしそうにベルトを抱えて撮影に応じる浪口 選手と、その他の人。

09.7.9 火祭り査定トーナメントに負けてしまった後の、悔しさ満載の顔

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