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GWの最中、実家への帰省を利用し、愛媛県西予市の朝霧湖マラソンに参加しました。
(ブログアップがこんなに遅くなってしまいました。。)
メイン会場は乙亥の里。多目的体育館、温泉、レストラン、売店等の集合施設です。
外装はどこか見覚えがあるつくり…そう、国技館を模して建てられているそうです。相撲が盛んな土地で、
客席入口には力士の像があり、館内には相撲練習場、資料館などもあります。
相撲大会開催時には普段は格納されている土俵がせりあがり、
天井から櫓が降りてきます
マラソンのスタート、フィニッシュも、乙亥の里の全面道路になります。
スタート、フィニッシュ地点です。スタートは
画面奥から手前に進み、フィニッシュは
逆に奥方向へ進みます
ハーフコーススタートです。気温は既に
26℃…思えば今年の猛暑はこの頃から
兆候があったようです
ハーフコースのスタートは10:00。定刻通り号砲でスタートです。
商店街を一巡してコース山間部に向かいます。程なくすると昇りが始まりますが、傾斜はさほどきつく感じま
せんでしたが、この暑さが体力を奪いタフなレース展開になります。途中、朝霧湖を眼下に望める地点で、
ダムを横断するこいのぼりが架けられいました。のむらダムまつりが開催され、多くの人が訪れていました。
10㌔コースはまつり会場を経由するコースですが、ハーフコースは眼下に眺めるのみ。ただ、会場から漂う
お肉を焼くにおいが食感をそそります。
朝霧湖を渡るこいのぼり。壮観でした
コースは、基本折り返しまでの往路が昇り、復路が下り基調ですが、コース途中もこまかなアップダウンが
続きます。山間部のコースは道が狭い箇所もありますが、参加人数も適正で特段ストレスも感じることもなく、
走れました。
ハーフコースの標高差は約700㍍。なにぶんこの暑さが加わり走行中もダウンされる方、救急車の出動を
見かけました。6月の「乗鞍天空マラソン」のトレーニングもイメージしての参加でしたが、例年この時期は
気温もアップすることから、十分なトレーニングと水分補給等、体調管理がより必須な大会でした。
この大会で印象的だったのが、地元学生さんの活躍。給水所や給食場、ブースで元気よく頑張っていました。
大きな声で声援をいただき、本当に力をいただきました。スタート・フィニッシュゲートや、コース図も学生さんに
よるもので、手作り感たっぷりで、町を挙げて大会を盛り上げる機運に満ち溢れていました。
コース案内図も学生さんの手作りです。
コースの様子もよくわかります。GW中の
大会にも関わらず本当にみんな頑張って
いました。本当お世話になりありがとう
ございました
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おんじゅくオーシャンスイムレース&ビーチチャレンジゲーム
暑さもやっと一段落…かと思いきや、再び真夏の陽射しが戻ってきました。
おんじゅくオーシャンスイム3キロコースに参加しました。
千葉駅で外房線に乗り換え1時間30分。御宿駅に到着です。
会場のおんじゅく中央海水浴場へは御宿駅から徒歩約8分です。
駅前で大会スタッフの方2名が案内にあたっておられ、また、会場まで立て看板があり、迷うことなく会場に
向かうことができました。道すがらのお店には大会ポスターが貼られており、町を挙げて大会を盛り上げる
雰囲気に溢れていました。
受付は海岸手前のウォーターパーク(町営プール)前。
受付、ボディーマーキングを済ませ、海岸に向かいます。
ビーチに着きました。キレイな砂浜と海水です。ライフセーバーの方の話では、水温は気温に比べやや低めの
20℃、クラゲはほとんどいないとのことでした。
9:30から開会式、競技説明会の後、ビーチフラッグス女子世界チャンピオン・遊佐雅美さんのリードで準備
体操が行われました。とっても贅沢な感じです。そして1.5㌔コースが招集、いよいよ競技スタートです。
1.5㌔コース 最終コール
スタート!
コースは約25m沖合いに砂浜に平行して
設置された長さ750㍍を時計回りに周回
します。選手競泳中はMCの方がレース
展開をアナウンスされ、状況が伝えられる
とともに、競技を盛り上げていました。
1.5㌔は1周、3㌔は2周回し、スタートしたバルーンゲートをくぐり
順位の紙を受け取りフィニッシュです。ブルーのコーンを通り、
スタッフの方に紙を手渡し競技終了です。
1.5㌔のスタートから1時間後、3㌔コースも招集、そして11時にスタートしました。1.5㌔、3㌔とも、エントリーは
約200名。比較的、スタートもスムースに入れ、若干波は高かったものの、ほとんどストレスなく泳ぎきれました。
タイムは…速報ベースで1時間6分でした。
さて、今シーズンのオープンウオーターはこの大会が最後(…の予定。)です。今年は、25㍍をアップアップで
やっとこさ泳いでる状態からスタートし、3月のLDSS、6月の弓ヶ浜オープンウオータースイムレース初参戦、
7月須磨アクアスロン&9月横須賀西海岸トライアスロンと、紆余湾曲あったにせよ、事故もなく無事ここまで
くることができ、本当に感謝です。
*月の沙漠公園
おんじゅく海岸は「月の沙漠」の舞台となった場所とのことです。記念館もあり、ビーチの一角にある
「月の沙漠公園」の像も見事でした。本当に御宿は風光明媚で雰囲気もあり、素敵なところです。
月の沙漠記念館
月の沙漠公園にて
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昨日のU・O・Wに続き、連日のオープンウオータースイムの競技参加です。
会場の三浦海岸へは、3月の「三浦国際市民マラソン」以来、4ヶ月ぶりになります。
朝6時過ぎに家を出て、品川から京浜急行で三浦海岸へ。マラソン、遠泳と種目は違えども、海浜へ向かう
車中はどこかワクワクするものがあります。乗り換えも含め約2時間三浦海岸に到着です。
京浜急行三浦海岸駅
3月の三浦国際マラソンは雨+風の
大荒れの天候。寒くてじっくり周りを眺める
余裕すらありませんでしたが、今回は
夏の海の様相。大変賑わっていました
大会本部&受付は海の家「あずまや」。受付、ボディーマーキングを済ませ、指定された海の家へ向かいます。
大会本部&受付「あずまや」
この大会は参加費に海の家の使用料金が
含まれています。参加者毎に海の家が
指定され、800円の食事券がセットされて
いました
コースは4㌔個人競技のみです。約30㍍沖合いに砂浜に平行して長さ1㌔に渡りコースが設定され、約100㍍
毎にブイが浮かべられています。この1周1㌔のコースを2周します。午前10時に男子30歳代以下を皮切りに、
男子40歳代以上、女子と20分毎のウエーブスタートです。
男子40歳代はエントリー420名(うち参加者約380名)。男子30歳代以のスタートから20分後、号砲とともに
一斉に沖合いのブイに向かい泳ぎ始めます。男子40歳代はカテゴリー中、一番人数も多く(男子30歳代の
ほぼ倍の人数)、これだけの大人数になると、後方からのスタートでも強引に人をかき分け沖合いに向かう
展開にならざるを得ません。前後左右から手足が飛んでくるバトル応酬の中、ブイ地点に到達、右に旋回して
周回に入ります。
しばらくすると人もばらけ、多少、コースを取って泳げる状態になりました。砂浜では多少風がありましたが、
海面は波も穏やかで、水温も高く、レースには申し分ありません。心配したクラゲも先発したグループが
蹴散らしてくれたのか、ほとんど気配を感じませんでした。
2周回しフィニッシュに向かいます。フィニッシュ地点の係員の方にマーキングのナンバーを示しタイムを計測
してもらいます。スタート時表示されていなかった電光掲示板に表示されているタイムを見ると1時間57分。
←速報ベースのタイムの張り出しで知るのですが、表示タイムは第一
グループの男子30歳代以下がスタートしてからのタイムで、第二グループ
以下はそれぞれ20分引くようにとの事。で、速報ベースでは、1時間37分。
7月に参加したラフウオーターin鎌倉(5㌔)では、完泳したものの制限時間
の2時間30分を9分オーバー。鎌倉は波が立ち、潮の流れも速く、少し
苦労するコンディションの中の泳ぎだったので単純比較できませんが、
規定時間内(今回も同じく2時間30分)で完泳できた喜び、満足感は
ひとしおでした。
フィニッシュゲート
競技開始前に撮影した画像で、選手は
いません。フィニッシュ後は、給水と
おしるこのサービスがありました。真夏の
暑い海岸でおしるこ…通常はあり得ない
取り合わせですが、4㌔を遠泳した身体には
甘さと温かさが染みてとっても美味しく
感じました |
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〔U・O・W〕ユニバーサル・オープン・ウオーターは、大洗サーフ・ライフセービング・クラブ(Oarai Club ElNino)が
主催するオープンウオータースイムのイベントです。
この大会が他のオープンウオーターの大会と異なるのは「みんなで海を楽しむ」という趣旨で開催されている事。
サイトにも「ストイックなアスリート(競技志向)はお断りしますので、絶対来ないでください。」とはっきり明記
されています。「誰もが水辺を安心して楽しむユニバーサルビーチ」の観点から、小学生以下の幼児から、
年配の方。泳げない方、沖に行ったことがない方から、全日本クラスの選手まで、年齢、スキルも異なる人が
一同に介しオープンウオータースイムを楽しみます。
会場
茨城県:大洗サンビーチ
電車利用の場合、水戸駅から鹿島臨海鉄道大洗鹿島線乗車し約15分。大洗駅下車になります。
鹿島臨海鉄道大洗鹿島線
2両編成、ディーゼル車両です。
独特のエンジン音がいいですね
大洗サンビーチ
全長約1200m。浜中央から東西に
EASTビーチ、WESTビーチと呼ばれて
います。浜の中央が「教育エリア」として
活用されており、UOWもここをメインに
開催されています
受付、ボディマーキングを済ませ、9:30から開会式です。バイキングの正装を身にまとった「ZICO船長」
から競技説明がありました。海水浴場開設期間で、遊泳エリアに張られたロープに沿って泳ぎ、何時でも
ロープにつかまることが可能であること。海上安全管理はライフセーバーが万全のシフトを組んでいること
など、ZICO船長一流のユーモアを交えた説明がありました。
「みんなで海を楽しむ」ことが大会趣旨とはいえ、そこは厳しい「海」での大会。自然の中では危険負担や
健康はあくまで自己責任。ルールを守り、事故が起こらないよう、各自の認識を高めることもしっかり
伝えられていました。
準備体操、記念撮影、ビーチでの「ウオーターリングス」を行い、いよいよ海に向かいます。
コース
A、チャレンジ (体験) 沖まで行こう! B,ベイシック (横断) 約500m C、シャトル (往復) 約1㎞ D,エンデューロ(2往復) 約2㎞ 浮き輪やライフジャケット、ウエットスーツ等、使用は自由です。ご両親に引っ張ってもらうこともOK。
各自のスタイルで所定の距離に挑みます。今回自分は「エンデューロ」に参加しました。
コースごとに並び、海に向かってスタートです。水温は約20℃。若干、低めでしょうか。海は一見穏やかそう
でしたが、意外と流れがあります。海岸から長方形に張られた遊泳エリアのロープ沿いを進み、反対側の
ビーチに着くと一旦ビーチに上がり、折り返して再び海に向かいます。都合、2往復。約2㌔…でしたが、
もう少し距離があったような感じがしました。
大会に参加して…
今回が3回目の大会とのことですが、「あまり宣伝していないが、口コミ等で徐々に参加者も増えてきた。」
(ZICO船長)とのこと。自身も初めて参加させていただきましたが、感想は。。
とにかく楽しい大会
ZICO船長以下、スタッフの方が明るく元気に接してくれて、大会を盛り上げてくれている事が要因でしょうか。
「みんなで海を楽しむ」趣旨通り、会場は明るさに満ち溢れています。
お得感満載
参加費用はなんと500円。通常のオープンウオーターの約1/10…大会によってはもっとかも。参加賞と
給水所にVAAMが配備され、競技後は、スイカ割りに使ったスイカ、焼き魚が振舞われます。とっても
お得感&満足度満点の大会です。
安全対策も万全
参加費用は安くても、決して安全管理に抜かりはありません。前述しましたが、海上安全管理はライフ
セーバーの方が、浜辺からは管理センターから、万全のシフトを組んで見守ってくださっています。
安心して各人のスキル、レベルに応じたオープンウオーターにチャレンジできます。
と、満足度大の大会でした。ZICO船長、大会関係者・スタッフの皆様、大変お世話になりました。 また来年もよろしくお願いします。 |
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YOKOSUKA(横須賀)西海岸トライアスロン in 長井
いよいよトライアスロンデビュー…YOKOSUKA(横須賀)西海岸トライアスロンに参加しました。
会場
横須賀市西地区、ソレイユの丘公園駐車場がメイン会場です。
車の場合、三浦縦貫道、林ICから約3㌔。電車利用の場合、京浜急行三崎口からシャトルバスで約15分。
周辺の長浜海岸、三浦縦貫道路、長井地区をレースコースとして競技が展開されます。
メイン会場 ソレイユの丘公園駐車場
向かって左が大会本部、右がグッズ
ショップ、向こう側にトランジションエリア
があります。手前に佐川急便のトラックを
利用した手荷物預かりや簡易トイレがあり、
コンパクトで機能的な会場です
受付は午前6時から。大会パンフレット、ナンバーカード、アンクルバンド形式の計測チップの受け取りと、
ボディマーキングを済ませ、セッティングへ。バイクを組み立て、調整の後、トランジションへ運びます。
自分のナンバーを探し、バイクラックにサドルをひっかけてバイクを置き、足下にシューズ、ヘルメット、ボトル、
タオルをセット…と文字にするとスムースのようですが、何せ初めての大会参加。周りの選手の様子を見よう
見まねで準備を進めていきます。セッティングの一つ一つの動作が「なるほど〜」と新鮮に感じました。
トランジションエリア
通常のマラソンの大会に比べ、準備する
事が多くて。。トラデビューの自分には
一つ一つが新鮮な体験でした
7:20から開会式、競技説明です。
「バイクを触るのは、ヘルメットを装着してから。」
「バイクに乗車できるのは、トランジションエリアを出て、黄色の乗車ラインを越えてから。」
「バイクからランへのトランジションでは、まず、降車ラインの手前で降車。」
「バイクラックにバイクをかける前に、ヘルメットのストラップを外してはいけない。」
基本的な認識事項で、参加案内にも記されていましたが、改めて聞くと、これまた「なるほど〜」の連続。
レース初参戦の初心者には本当にありがたいです。。一つ一つが勉強になっていきます。
競技
士気高揚の花火が打ち上がリ、いよいよ競技が始まります。
競技距離は、スイム750㍍→バイク20㌔→ラン5㌔のスプリントディスタンス。
まずメイン会場から、スイムの長浜海岸へ1.4㌔、約15分程度の距離を歩いて移動です。
スイム終了後、バイクの間に入るミニラン1.4㌔がこの区間になります。
スイム
案内では、「泳ぎだした後、左に折れ375㍍を往復するL字コース…。」だったのが、ブイを見ると沖合いに
直線に伸びているように思われました。(実際泳ぐと、直線でした。)
8時から年代順に5分毎にウエーブスタートしていきます。この時期の気がかりはクラゲ。水慣らしで多少
チクチクしたので、「いるな…」と覚悟したのですが、40歳代は第5ウエーブのほぼ最終スタート。
前にスタートされたグループの方が蹴散らしてくれたのか、比較的軽症で済みました。
スイムが終了し、この大会の特徴?トランジションまで1.4㌔のミニラン。これもタイムにカウントされます。
ウエットスーツを着たまま走られる方、手に持ったり、バッグに入れ背負ったり。。シューズも、ランシューズや
ビーチサンダル、クロックス…まさに様々。自分は肩に担ぎ、ビーチサンダルで走りましたが、トランジション
迄は昇り坂もあり、ミニランとはいえ比較的体力もかかります。ウエットスーツをリュックに入れ背負い、
ラン用のシューズをきちんと装用した方がベターと思いました。
バイク
トランジションエリアでSPD-SLシューズに履きかえ、いよいよ初めてのバイクレースです。
ソレイユの丘公園駐車場から長井地区への坂を下ると急カーブ。減速しての走行注意がアナウンスされます。
バイクのメインルートは、三浦縦貫道。長井地区から134号を横断し入るため、信号待ちで往復2回の計測を
中断する「移動区間」があります。大会スタッフの方が的確に案内・誘導をいただいたおかげで、特段トラブルも
なく移動区間を通過、いよいよ三浦縦貫道です。三浦半島の山間部へ向かう有料道路のため、走路の
ほとんどがアップダウン。ややハードなコースですが、有料道路を閉鎖してのレースはとっても贅沢な
感じがして、気持ちよく走れました。
ラン
バイクも無事終了。最後はラン5㌔です。長井地区の住宅地〜農道を走るコース。
農道区間では、3回の折り返し地点があり、そこで「ゴムバンド」を受け取り、ソレイユの丘芝生広場の
フィニッシュに向かいます。
コースは、陽射しを遮るものもなく、照りつける太陽にさらされ結構ハードな走りでした。なおかつ、農道区間⇔
ソレイユの丘には急坂があり、農道の折り返しを終え、フィニッシュに向けた昇りは距離は短いながら、
終盤の疲れのたまった身体には結構ハードでした。
大会感想
タイムはミニラン1.4㌔込みで、1時間51分でした。初参加にしては、まずまず…でしょうか。
初めてのトライアスロンの大会で、なにぶん他の大会と比較する材料がない中での印象になりますが…。
まず、都心からこんなに近いにも関わらず、素晴らしい景観、環境。競技には絶好のロケーションと思われ
ました。弓形のきれいな海岸と、海底が見えるほど澄んだ海水の長浜でのスイム。(くらげはご愛嬌(笑))
三浦縦貫道を完全閉鎖してのバイク…とっても贅沢な走りを堪能できました。広い空のソレイユの丘と、
どこか懐かしい雰囲気の長井地区でのラン。「ここでしか体感できない」ものがしっかりコースに折り込まれて
いて楽しませていただきました。
そしてスタッフの方の対応が素晴らしい。
第一回目の大会で何かと大変だったと思いますが、(…と、初めてトライアスロンに参加した自分が言うのも
何ですが。。)メイン会場、コース、での案内、誘導、声援…とても的確で分かりやすく、気持ちよくスムースに
競技を進めることができました。本当に感謝です。
そして、長井地区の地元の方の声援に感激!
バイク、ランで通過するたび、沿道で拍手と声援で迎えていただき、とても励みになり、力づけられました。
参加されていた方にお伺いすると、「石垣島や宮古島では比較的沿道の声援も多いけど、都心近郊の
トライアスロンでここまで応援をいただける大会は少ないのでは。」との事。暑い中、ありがとうございました。
視覚障がいを持つハンディキャッパー選手の方も参加されていました。周りの選手の方にも配慮を呼びかけ
ていましたが、本当に「人に優しい」大会で、ほっこり気持ちも温かくなる感じでした。
トライアスロンデビューをこの大会にしてよかった。大会関係者の方、スタッフ・ボランティアの皆様、そして
地元の皆様、素晴らしい大会をありがとうございました。また、来年も参加したいです。 |



