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[ 龍魔 ]
2009/8/31(月) 午前 0:04
[ 人事部員 ]
2009/8/30(日) 午後 6:52
[ 龍魔 ]
2009/8/22(土) 午後 0:27
[ 人事部員 ]
2009/8/22(土) 午前 5:05
(続きです)私は民間企業人事部採用担当ですので、大学院内部の事情は存じませんが、ここ数年で文系M2の就職受験生が急増し、しかもその大半は営業にまったくむかず、正直迷惑感を感じています。その学生が部下になってほしいかどうか?活躍するかどうか?という視点を必ずもって面接官は面接しています。今企業は本当に余裕がありません。正規雇用で人を採用するって大変なことです。たいていの職種は派遣かバイトで補えます。正社員で入るということはきつい理不尽な仕事が当たり前だということです。それが嫌なら派遣で時給で一生雇用不安におびえていいというのがわれわれ人事のスタンスです。正社員という好条件は、きつい、理不尽な仕事、早朝深夜、休日出勤、ノルマ地獄は当たり前・・・の引き換えです。M2の子がノルマ営業できるのか?という話です。だから民間企業就職など考えずに研究にはげむべきです
[ 人事部員 ]
2009/8/22(土) 午前 5:04
大学院(特に文系で)にいったなら純粋に研究職をめざすべきです。就職活動はするべきではありません。企業に正社員で就職するのは非常に困難です。文系でM2の子に対してわれわれ人事部は学部生以上に厳しく選考します。学部4年で就活に失敗して消極的選択の結果、院に進学したのではないか?と疑うからです。
消極的選択で院に進学した者は社会学的に一つのカテゴリー(適応類型)を形成しています。企業の採用面接を嫌います。企業に、自身の人格の査定をされたくないからです。まことに過剰な人権意識といわざるをえません。一般的に営業にも向いていません。
彼らはプライドが邪魔して、無資格の日雇土木作業員にもなれません。なったとしても、対人関係作法の異なるヤンキー出身の雇用主や同僚からいじめられ、職場不適応を起します。
台湾の台風8号被害に支援の手を
台湾日記
[ 小翼 ]
2009/8/21(金) 午前 0:36
台湾日記 12月29日 「新しい教科書」
台湾日記
[ 龍魔 ]
2009/7/6(月) 午後 7:01






