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背徳の女ロックン・ローラー、スージー・Q!
「キャン・ザ・キャン」に続く第2弾でした。
48というと、あのグループを連想しますが、それをクラッシュしてしまうという。いい度胸してます。
ドラムと彼女のベースのイントロで始まる、まあスージー・クアトロらしい曲です。革ジャンも着てるし。
B面は「リトル・ビッチ・ブルー」。
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背徳の女ロックン・ローラー、スージー・Q!
「キャン・ザ・キャン」に続く第2弾でした。
48というと、あのグループを連想しますが、それをクラッシュしてしまうという。いい度胸してます。
ドラムと彼女のベースのイントロで始まる、まあスージー・クアトロらしい曲です。革ジャンも着てるし。
B面は「リトル・ビッチ・ブルー」。
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「ワイルドだろー」って、BGMが違うぜ〜。あのケータイのCM。
70年代のギター小僧の憧れ、リッチー・ブラックモア。
「スモーク・・・・」は、このアルバム「マシン・ヘッド」のB面1曲目に入ってます。
A面の1曲目は「ハイウェイ・スター」。イアン・ギランが、高音張り上げてます。リッチー・ブラックモアがギターソロ弾いてます。
ハードロックは熱心に聴かなかったけど、やっぱり時々聴いてみたくなる一枚です。
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いつも見ている「レコード柿の種」さんのブログ。
その中で、日本盤はジャケが違った記憶がある、とありますが。日本盤がこれです。
1975年(CCRが解散して3年)に一度紹介されましたが、あまり話題になりませんでした。
これは、ライブ盤でCCRが見直されれた1981年に1,500円で出されたものです。他にも、ジョン・フォガティーのソロアルバムやブルー・リッジ・レインジャース等5枚が復刻されました。中味は、「レコード柿の種」さんが書いてるとおりです。
なお、裏ジャケも輸入盤と全く同じです。
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数あるカリフォルニアを歌ったレコードのうち。
二枚目は、アメリカの「カリフォルニア・ドリーミング」です。同名映画のサントラですね。
元々は、1966年ヒットの曲で、あのママス&パパスの邦題「夢のカリフォルニア」です。 1979年です。
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ハードオフに寄ったら、アナーキーが。
他に、これも既にあるんですが、つのだひろのBEST。これも帯付美品。洋楽では、カルロス・サンタナの2枚組「スイング・オブ・ディライト」。
共演が、ハービー・ハンコックやウェイン・ショーター、ロン・カーター、トニー・ウィリアムス等、ジャズの面々が参加してますが、元々サンタナはあまり聴いてないんで、どういう評価をされたのか定かではないが、年末の休みにでも聴いてみることにしましょうか。
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