カオスの本棚

ご訪問ありがとうございます。

ロック

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

 背徳の女ロックン・ローラー、スージー・Q!
イメージ 1
 
 「キャン・ザ・キャン」に続く第2弾でした。
 
 48というと、あのグループを連想しますが、それをクラッシュしてしまうという。いい度胸してます。
 
 ドラムと彼女のベースのイントロで始まる、まあスージー・クアトロらしい曲です。革ジャンも着てるし。
 
 B面は「リトル・ビッチ・ブルー」。
 
 
 
「ワイルドだろー」って、BGMが違うぜ〜。あのケータイのCM。
イメージ 1 本来なら、ステッペン・ウルフの「ワイルドでいこう」だけど、他のCMで使われてるからか、ディープ・パープルの「スモーク・オン・ザ・ウォーター」が被さっている。
 
 70年代のギター小僧の憧れ、リッチー・ブラックモア。
 「スモーク・・・・」は、このアルバム「マシン・ヘッド」のB面1曲目に入ってます。
 
 A面の1曲目は「ハイウェイ・スター」。イアン・ギランが、高音張り上げてます。リッチー・ブラックモアがギターソロ弾いてます。
 
 ハードロックは熱心に聴かなかったけど、やっぱり時々聴いてみたくなる一枚です。

ゴリウォグス日本盤

いつも見ている「レコード柿の種」さんのブログ。
イメージ 1 CCRのカテゴリーを見ていたら、CCRの前身バンド「ゴリウォグス」(メンバーは同じ)のアルバム画像があった。
 
 その中で、日本盤はジャケが違った記憶がある、とありますが。日本盤がこれです。
 
 1975年(CCRが解散して3年)に一度紹介されましたが、あまり話題になりませんでした。
 
 これは、ライブ盤でCCRが見直されれた1981年に1,500円で出されたものです。他にも、ジョン・フォガティーのソロアルバムやブルー・リッジ・レインジャース等5枚が復刻されました。中味は、「レコード柿の種」さんが書いてるとおりです。
 
 なお、裏ジャケも輸入盤と全く同じです。
数あるカリフォルニアを歌ったレコードのうち。
イメージ 1                                       一枚は、アルバート・ハモンドの「カリフォルニアの青い空」。くそ寒いこの時期、ちょっとは温まれるサウンドです。1972年です。
イメージ 2
 
            二枚目は、アメリカの「カリフォルニア・ドリーミング」です。同名映画のサントラですね。
 元々は、1966年ヒットの曲で、あのママス&パパスの邦題「夢のカリフォルニア」です。 1979年です。
 ハードオフに寄ったら、アナーキーが。
イメージ 1「アナーキー・シティー」と「’80維新」の2枚。両方持ってるんですが、帯付美品でしかも105円だったので、買っておきました。放禁の「トーキョー・イズ・バーニング」の入ったファーストもと、見回しましたがありませんでした。
 
 他に、これも既にあるんですが、つのだひろのBEST。これも帯付美品。洋楽では、カルロス・サンタナの2枚組「スイング・オブ・ディライト」。
 
 共演が、ハービー・ハンコックやウェイン・ショーター、ロン・カーター、トニー・ウィリアムス等、ジャズの面々が参加してますが、元々サンタナはあまり聴いてないんで、どういう評価をされたのか定かではないが、年末の休みにでも聴いてみることにしましょうか。
 
 

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


.
サブカルおやじ
サブカルおやじ
男性 / AB型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(1)
  • sug**om44
友だち一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

ブログバナー

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事