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下妻市に行く用事があったので、下館で昼食を。
しかし、元祖では外すわけにはいかない。単独行でもあるので、店内へ。
これがまた、歴史の堆積。平成、昭和どころか大正、明治まで遡っても追いつかないほどの古めかしさ。
オヤジさんは話好きで、ビル・ゲイツから中国経済、村田製作所から株の話まで途切れることがない。玄関から体が半分以上出てるのに、中々帰してもらえない。でもこういうオヤジ、嫌いじゃない。
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ラーメン
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高根沢町の「いろ葉」で、背脂系ラーメンを食べた。
栃木県内だと塩原の関谷、「やま吉」のじとじとラーメンを思い出します。
生活習慣病の見本みたいな私としては、ラーメン、カレー、とんかつ等は避けなければならないんでしょうが、好きなもので、つい。の積み重ね。
またもや、当たり。
みんみん高根沢店で焼き餃子食べてから行ったのに、ぺろりと食べてしまいました。
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友人に乞われ、白河の「とら食堂」に行ってきた。
開店15分前に着いたが、既に長蛇の列で駐車場は、ほぼ満車。
友人を下車させ、ノートに順番記名を頼み、やっと駐車。ここは相席をさせないので、その分待つことになる。ほぼ1時間待ち店内へ。もう1件予定していたので、普通盛の中華そばを。
2軒目は、「英」「あずま」「彩華」と回ったが、何と全て休み。白河を諦め、4号線沿いの帰路、那須町の「源」という店で、やっと2杯目。これが結構、美味かった。特に手打ち麺は高レベル。満足のラーメン行脚でした。
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東京で京王線に乗ったので、明大前で電車を降りて。
店外の自販機で「鳥中華」を買い店内へ。
まだ10時30分をちょい過ぎたところ。客はまばら。
朝日新聞の土曜版「食べテツの女」で知った店。
山形のローカルフード「鳥中華」は、そばの和風だしに鶏肉と中華麺を入れたもの。カテゴリーとしてはラーメンというより蕎麦かな。店も蕎麦屋だし。
近くにあれば、また食べたい気分です。
駅の出口を出ないで済むので、また電車に乗り込みました。
鳥中華は550円でした。
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陽気もいいので、茨城県の大子町までドライブ。
駅近くに駐車して街歩き。お昼はここ、駅前の「大成食堂」。
地元のオジサンや学校帰りの女子高生でにぎわってました。
醤油ラーメンはワンコイン。私は、いつものように大盛りを。それでも600円。
女性2人が切り盛りしてました。カウンターから仕事を見ていると、2人ともテキパキと動いてました。
スープの色は濃いんです
もう1件食べたい店があったのですが、この日は定休日。
那珂川町から20分弱で大子町。何度か行きましたが、もうちょい探索したい町です。
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