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最近おバカな記事が多い! 某変人集団「イ○ゴの会」と交流を始めてからでは?? というご指摘もありましたので、今日は真面目な実験記事を!爆 08年自作菌糸シリーズ第2弾! 記録のため今回も内容物を一部公開 クヌギ粗チップ、オオヒラタケ菌糸 0.5L ブナ粗チップ 6L H粉 40g B粉 10g 水分 約40% うっすら菌糸が回った所で添加剤を混合しました。 今回は本気モードですので1400ccに詰めました。 (ホントはちっこい瓶に詰めるのが面倒になった・・・笑) 100%粗チップのため手詰めは無理です。 マットプレス機でガッシリギッシリと詰めました。 さぁ〜て・・・・誰入れようかな?? |
菌糸瓶
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低温管理を続けている我が家のオオクワガタ幼虫もさすがに3令になりつつあります。 3令用の菌糸・・・・自分の拘りで・・・って事で自作に挑戦していたのですが ようやく使えそうなものになってまいりました。 クヌギ&ブナ混合でチップは超荒め、菌種はオオヒラタケです。 中もキレイに回ってきてますが、オガ自体はしっかり固いです。 この量で800cc3本分です。 アカン全然足りましぇん>< ともかくコツは分かってきたので2ブロック仕込んでおきました。 |
画像見ても分かりませんよね。笑 ブナ生チップを箱買いしました。 何に使うかといえば・・・・・自作菌糸瓶 よく巷で「こだわりの菌糸!!」なんてフレーズで売られていますが それは製作者のこだわり!! 究極のこだわりなら自作するしかない! でもまだ知識や経験が少ない>< ともかく手探りでも始めます。 最近オフ会等の交流で貴重な情報を多々頂きまして 感謝ッヽ(*´з`*)ノ.。.☆・゜ で当面の方向性はといいますと・・・・ 「菌糸もエッチもやっぱり生がエエ!!!」 これで決まり!!爆 |
はっきり言って大したネタではありません。 前の記事と同じく初令用菌糸であります。 こちらは微粒子クヌギ生オガ菌糸にちょこっと添加で1ヶ月前に仕込みました。 無加温室内保管(8℃〜13℃)です。 菌種はヒラタケです。 ちょこっと芽が出てきました。 カップから取り出して芽を取り除きピックで滅多突きにします。 水にドップリ半日漬け込みます。 その後元の200プリンに戻します。 ココにオオクワ初令を1ヶ月投入予定です。 |
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何気なく近所のダ○ソーをブラブラと物色しておりましたら こんな光景が・・・・・・ 裏には、成分の含有量が記載されています。 マットは穀物由来の炭水化物主体で10%程添加して1〜2ヶ月発酵させますが、 菌糸瓶の場合、炭水化物は菌糸をまわす時の栄養分(合ってるかな?) すなわち大量に入れてもきのこ菌が分解をする、逆に材の分解をサボるのでは。 寝かせて分解を待つマットには有効ですが、菌糸を2ヶ月も寝かせません。 そこで、即効性の有る添加物、必須微量元素や、アミノ酸等 すでに分解された物を少量加えてみようかなと。 てな訳で、菌糸ブロックを6個発注しちゃいました。 気になる添加量ですが、体重が約1000倍の人間を基準として20日分と書かれています。 単純に1日分で3年分、一袋で60年分♪爆 ただ厄介なのは、錠剤なので潰すかお湯で溶かす必要がある事。 その前に、味見してみよ〜〜〜っと
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