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いやぁ〜〜疲れました。
大阪は朝から雨模様・・・・
明日も雨らしいし、夕方の止み間を見てマットいじりです。
沢山あると大変ですよね。
業務用攪拌機&200V動力を入れた方までおられますよね!笑
うちはそんなに本格的なこと出来ません。
歳とると腰も弱ってくるもんだから・・・・
これが有ると楽ちんそうでしょ!
一家に一台いかが??
でも実際のところ操作が大変です。
マジで手作業より大変でした。
だってねぇ〜
やっぱ手作業の方が早い!
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添加剤発酵マット
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今日は久しぶりのマットネタです。 水道水の場合一番ネックになるのは塩素です。
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この書庫の更新は久しぶりです。 添加剤自体はずっと使ってはいたのですが 公表できないものばかりで>< あっ!話を戻します。 うちのファン様ならご存知かと思いますが、 鳥を飼っておりまして、その餌となる虫も累代飼育しております。爆 早いものでもうF2が蛹になりました。(幼虫期間3ヶ月ほど) 特にここ最近のその虫の成長が凄いんです!笑 台所を物色していて穴が開いてしまった使いさし粉物の袋を発見! 捨てるのも勿体無いのでその虫に与えたところ 急に成長が加速しました。 この物質にヘラ幼虫を入れたいと言う願望を抑えつつ マット用に添加剤を調合してみました。 ベースとなる粉7に対してキトサン、ビタミンミネラル、アミノ酸を各1の割合で調合 手触りは片栗粉のようにギシギシした感じですので 小麦粉と比較してグルテンが少ない様ですねぇ〜。 この添加剤をマットに対し容積比5%の割合で添加しました。 通常なら1ヶ月ほど発酵させて落ちつかせないと使えませんが、 あえて即実践豆乳!! やっぱ生で食わせたい! ここ半年ほどの実験で、発酵を抑える術を身に付けましたので^^ 投入1日後・・・・(豆乳を入れたわけではない!) 特に暴れた気配なしです。 使った虫は3〜4月孵化の3令中期70〜80gの幼虫5頭です。 まだまだ育ち盛りの幼虫たち この先どうなりますやら♪
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カブト用のマット60Lです。 ビッダでは激安でご存知の方も多いかと思います。 Rush様オリジナル「レギュラーマット」です。 なんじゃ!ドルパパは自作マットじゃないのか?? って言われそうですが、もうマット作りが追いつきません。 そんな中試しに購入し始めたのが、このレギュラーマットで、 色々マットを試してみましたが、値段とは裏腹に幼虫の食いがイイんですよね。 最近カブトにはこのマット一本です。 自作マットはクワガタ用やブレンド用に使ってます。 ただ、このマットには小石や虫の死骸がたまに混入しています。 それより幼虫が大きくなるからそんな事気にしてません。 ここ一発の種に使うときでも篩いにかければOKですからね。 それと再発酵・・・・あけてみたらしてますねぇ。 てな訳で、うちでは余裕をもってなくなる前に注文させていただいております。 少し寝かせて落ち着いてから使用しています。 あと、面白いのがこのマット目茶苦茶重たいです>< 粒子が粗いというより実が詰まってる感じです。 なので梱包用のダンボールもしっかりしたものじゃないと 底が抜けるんでしょうねぇ。 いいダンボール使っておられます。笑 |
毎度のマットネタであります。 製造工程&添加物の基本は同じです。 5日前に第2段階移行のため、植菌をしたのですが 良い感じになってきておりますので攪拌いたしました。 外気温は12℃ですのでさすがに発酵はゆっくりしております。 とココまではいつも通りなのですが・・・・・ 新しい物質を仕入れてきました。 添加物ではありますが、製造工程で混ぜるのではなく 使用前に投入予定です。 カップ麺で言うところの「調味油」的な物かな? これはかなりやばそうです。 なんせ「食べられません」て注意書きがありますから!爆 |





