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むしろ、「戦争論」を語るのは
国会議員として、当然ではないか?
「戦争論を語ってはいけない」という我が国潜在意識があるとすれば、言論抑制として、重大な懸念を持たざるを得ない。

非公開であるべき宴会の席における
丸山氏の発言要旨をみると
「戦争なんて言葉は使いたくない」と言う訪問団団長としては
時宜に適切でなかった丸山発言に対して、その心情は充分理解できる。
しかしながら
戦争について語ることを全面拒否して良いのか?
尖閣不法侵入や間接侵略により
日中戦争は既に火ぶたを切っている現状で
戦争一般論を全面拒否している姿勢は
後ろ向きではないか?

丸山議員の過去の国会発言は正論であったことを
多くの有権者は認めている。
丸山議員は愛国者である。



転載元転載元: tearface 風雲急を告げる!

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私も報道を見てて同じことを思いました。不可侵条約を結び、アメリカとの講和の仲介をお願いされていたにも関わらず、卑劣な火事場泥棒で領土を強奪しておきながら居直っている相手です。戦争は嫌ですが、いざというときの選択肢の一つとして考えられないものは政治家失格だとおもいます。叩いてる奴はアホかスパイしかいない。早くスパイ防止法を制定してほしい。

2019/8/20(火) 午後 9:59 [ 一国民 ]

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> 一国民さん
コメントありがとうございます。
全く同感です、マスゴミの反日売国行動ににも怒りたい。

2019/8/21(水) 午前 6:43 [ マンゴスチン ]


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