|
空耳アワード2007年度最優秀作品だったと思います。爆笑しました。 笑いながらも思い出したのは、結婚式当日まで新郎新婦が顔を合わせない国があるということです。イランではなく1980年代のネパールの首都で、そうでした。写真ぐらいは見るようですが・・(20年ぐらい行ってないので今はわかりません)こんな結婚のやり方では、女のコたちは不安で仕方がありません。旅先で知り合った女の子から日本に行きたいという切々とした手紙を貰ったことがありますが、気持ちはわかります。当時は若かったので、日本に女性として生まれた幸運をあまり考えたりはしませんでした。 イランにで2年暮らして日本に帰ってみるとTV番組はかなり変わっていました。そのなかで「徹子の部屋」があるのは当然としても、「タモリ倶楽部」がそのまんまなのはけっこう驚きでした。イラン帰りの感覚でオープニングシーンを見るのは、感慨深いです。 http://jp.youtube.com/watch?v=VOEC5GsNeyM&feature=related |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用






初めて見た〜思わず笑っちゃった!究極の瞬間的な再現(?)ビデオも素晴らしいです。そして近田はるお久しぶり。
2008/6/11(水) 午後 9:54 [ hig*ma7*p ]
めっちゃ良いですね〜。私はJudas Priestの「Sinner」で「か〜さんが〜言う、そういうパーマは変だと死の〜〜〜」っていう空耳が耳から離れません(^^)
2008/6/12(木) 午前 0:12
ぶ〜ちゃん、これ傑作でしょう。面白いのは何度見ても・・
2008/6/12(木) 午前 5:56
はちくん、それは名作ですね。メタリカの「バケツリレー、水よこせ」とか「アホでしょ、バカでしょ、ドラえもんでしょ」とか思い出すだけでも・・
2008/6/12(木) 午前 6:22
桜庭さん、いいですねぇ・・笑、タモリ倶楽部向きというか。。^^
空耳アワーって外国人にもおもしろいみたいですよね。
近田春夫の「電撃的東京」、好きでした。
2008/6/13(金) 午後 2:18 [ - ]
ぐらさんはすごく間口が広そうですね。私が日本にいない間に桜庭ヌルヌル事件というのがあったそうで・・最近やっとわかりました。
日本語が英語に聞こえる「逆空耳」もあるらしいですが、ペルシャ語の空耳は相当ありそうです。イラン音楽が苦手なので、歌は見つけられませんでしたが・・
2008/6/13(金) 午後 4:11
久しぶりにタモリおじさん見ました。笑えますね〜。元気が出てきます。タモリと言えば昔ハナモゲラ語とか世界の短波放送とかイグアナのまねを見ておなか抱えて転げ回っていましたが最近当時のCDも出ているようですね。
2008/6/16(月) 午後 9:39 [ nowrouzi ]
zelkovaさん、昔のタモリ面白かったですね。空耳アワーはあの頃のデタラメ外国語の延長かもしれませんね。
2008/6/19(木) 午後 2:24