イランで暮らしたことがある・・

過去を変えることはできない、だけど未来はまだ自分次第・・

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haleshoma。

2009/7/21(火) 午後 7:00

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私たちは「子どもとの面会」を望んでいるので、「元配偶者との面会」を望んでいるのではありません。ですが離婚成立する前や直後などは子どもと会うことと「復縁」をつなげて考えたり、元配偶者と話す機会ができるように思うような場合がありますから、親教育などの公的支援や面会時の第三者の手助けが必要だと考えています。

「引き離しを言い訳に過去の自分を正当化」したくて活動に参加している・・そのような人はいるかもしれませんが、活動には著しくマイナスになるので仲間とは言えません。

haleshoma。

2009/7/21(火) 午後 6:29

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非監護親にも色々な人がいますし離婚の経緯も様々です。子どもに会えないという事実だけを共有して会を作っていますが、「善人の集まり」だなどとは思っていません。離婚した親双方は、おっしゃる通りに「お互いさま」、だけど子どもだけは何も悪くありません。元夫婦の争いと、親子の関係とは切り離して考えるべきです。元夫婦の争いとか葛藤・・どちらが良いとか悪いとか・・そんなことを聞かされていると子どもはどちらの親も信頼できずに育ってしまいます。離婚してしまったあとに考えるべきことはどちらが正しいかではなく、子どもの心を健全に育てる=両方の親から愛されることだと思います。私の実父は浮気も借金も沢山しましたが、「父親であること」を否定する権利は誰にもありません。実の片親の悪口を同居の親から聞かされるのは、虐待・拷問です。「夫として悪い」だから子どもにとって「不要」だなどと決める権利は誰にもありません。

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