イランで暮らしたことがある・・

過去を変えることはできない、だけど未来はまだ自分次第・・

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長久手町の立てこもり

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なんとかなんないの〜 現場は下の妹宅から300Mのところ・・ 昨夕びっくりして電話したら妹は暢気に寝ていて知らなかった・・ そこで妹の長女(小学6年)のコメント「ある意味しあわせだよねー」だそうだ。昼間は姪3人と彼女だけ。塾などはそれぞれに送り迎えをするのでそれだけでかなり忙しいらしいが、物騒なので安全には代えられない。わたしはピアノの教室にひとりで歩いていったけどね〜 昭和30年代はそれでよかったのだ・・ こういうことで世界的レベル(下がった)になったって嬉しくないねー

しかし・・ 無差別発砲している男など、もう射殺するしかないだろう!! 

今日は姪たちの小学校は休みで一家4人で立てこもっているらしい。下の娘はかなり手がかかるし、ストレスで今頃どういう騒ぎになっているやら・・

ゴルフの天才少年

ゴルフの天才少年
2007年05月05日付 E'temad-e Melli紙
[イラン学生通信(ISNA)]
 6歳のゴルフの天才少年がイランのゴルフナショナルチーム「若枝(ノウ・ナハーラーン)」のメンバーになった。

 ラーミーン・ヤズダーニーは1384年(2005年)に、[イランの]「革命総合スポーツ施設」で、イラン人コーチの1人、ハサン・キャリーミヤーンをコーチとして、ゴルフ協会会長のイーサー・エスハーキーの協力のもとで、無料でゴルフを始めた。この6歳の少年は母親が韓国人、父親がイラン人のハーフだが、現在は110のスコアを持ち、大人の選手ともプレイできる能力がある。ラーミーン・ヤズダーニーは現在も両親とともにイランで暮らしており、ゴルフのナショナルチーム「若枝」のメンバーとなって練習を始めたところだ。

 ゴルフ協会会長のイーサー・エスハーキーは「革命総合スポーツ施設」の責任者の協力への謝辞とともに、この件について、「ラーミーン・ヤズダーニーは1384年(2005年)からゴルフを始めたばかりだが、素質がある」と述べた。

 また同氏は、韓国ゴルフ協会の関係者らがこの天才少年を勧誘しようとしていたと明らかにしたうえで、「両者の話し合いによって、この少年の父親がイラン人であることに留意し、彼はイランのナショナルチーム「若枝」のメンバーになることになった。彼が将来はアジア、末には世界のレベルでイランに栄誉をもたらしてくれることを望んでいる」と述べた。



日本のゴルフ界にも現れるかもしれませんね・・

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