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1969年、スウェーデンはストックホルムのジャズクラブのようです。いい状態でよく残っていました・・。 ジャズの名曲「サマータイム」と不世出の女性ボーカリストとの絶品!のコラボレーションと言ってよいと思います。 女性ロックボーカリストの元祖のような人ですが、こんな人はもういません。27才で世を去って三十数年ですが、決して忘れられることはないでしょう。 ジャニスが動いている映像がたくさん見れるなんて・・夢のようです。
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こんにちは、ゲストさん
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1969年、スウェーデンはストックホルムのジャズクラブのようです。いい状態でよく残っていました・・。 ジャズの名曲「サマータイム」と不世出の女性ボーカリストとの絶品!のコラボレーションと言ってよいと思います。 女性ロックボーカリストの元祖のような人ですが、こんな人はもういません。27才で世を去って三十数年ですが、決して忘れられることはないでしょう。 ジャニスが動いている映像がたくさん見れるなんて・・夢のようです。
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だいぶ前に、この映画のレビューをアマゾンに書いてこちらにも載せたのですがもう一つ、ジェニファー・コネリーが演じた相手役の女性に焦点を当てて、書いてみました。この映画はレンタルを利用して観たのですが、最近アマゾンのレビューは実際にアマゾンを利用して購入したアイテムでないと、掲載しなくなったようです。 House of Sand and Fog http://www.youtube.com/watch?v=SvIM-fUoGVA イランからの移民一家と孤独な女性の不幸な関わり方を描いた問題の映画です。レビューにはイラン人側のことしか書かなかったのですが、相手側の孤独な白人女性(ジェニファー・コネリー)がかなり問題のある女性なのです。 税金を滞納しているのに、督促状がきても開いてもいないため、突然家を差し押さえられ、競売に持っていかれてしまう。その差し押さえに立ち会った警官(妻子持ち)に頼って、関係を持ってしまうというだらしなさ・・ 税金は働けば返せるような金額なのに、働こうとしない。悪女タイプではないのに、自分自身も周囲も不幸にしてしまう人。 私もダメ女歴?がありますねで、この人の行動は良くわかります。妻子ある警官とつきあいだすのをあ〜あと思いながら見ていたのです。リアリティがあるので余計、つらかったです。 いつも憂い顔のこの女性をイラン人が見たら、「Be happy」の一言だろうと思います。生活を改めて、幸せに暮らしなさい。それだけなんですが・・
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