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よく いらっしゃいました
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ペルシャ語では、ほしゅ おまでぃー と言います。お客様はなによりも大切に扱われますから、来たもん勝ちですよ〜
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子どもと離れて暮らす親たちの自助活動を続ける一方、ペアレンティング・コーディネーターの養成、ホットラインの開設など地域に根ざした親子交流の実践へ向けての方向性が見えてきましたので、ほかのメンバーの助けをいただいてもう少し真面目にやろうかと・・ ここをどうするかは未定ですが、個人的ブログに戻って気が向いたら更新することになると思います。離婚と親子引き離し関係者の方々は、新しいほうのブログへご訪問いただけると有難いです。どうぞよろしくお願いいたします。
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『心の絆を断たれた親子達 〜別居・離婚後の親子関係〜』 B5判、1000円(税込み)、送料380円 ■本書の主旨 現在日本では、離婚を契機に多くの親子が交流を断たれています。 それは深い悲しみ、怒りなど強烈な負の感情を生み、 その後の人生を大きく狂わせる可能性が高いと言われています。 この問題は、単に夫婦間・家族間単位の個人の問題だけではなく、 日本の家族関連の法律、司法行政の実態等が必然的に 生み出す構造的な問題だと思われています。 先進国の中でも「共同親権制度」が導入されていない 本国での早期の法整備を願い出版されました。 □目次 はじめに 片親引き離し症候群(PAS)とは? 子供への手紙 「親子の引き離し」という問題状況 結びにかえて 連絡先一覧 ★問い合わせ/ご注文は 市橋正光 masa048ichi474@ezweb.ne.jp |

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第5回 並木道読者交流会 「顔の見える冊子」、「自分の言葉で書く」をテーマに続けてきたミニコミの発行も5年がたちました。 この間に、冊子にかかわるいろんな人に、いろんなことがありました。 いいことも悪いことも、いやなこともうれしいことも、自分だけで抱えているにはもったいない、誰かに伝えたいその言葉を、一冊の冊子が届けます。 冊子遊びも6年目に入りました。 経費不足のため、今年は新年会をかねてスペースFで行ないます ■ 日時 2009年1月28日(水)午後7:00〜10:00 ■ 場所 スペースF(国立市中3−11−6) TEL042−573−4010 ■ 参加費 1000円(ワンドリンク、軽食付) ■ 内容 お話 大貫淑子さん「反原発と私」 ギター 難波 広 マジックショー(投げ銭) マジック凛 あと懇親 ■ 主催 並木道の会 連絡先 042−574−0930(宗像) 「くにたちの会」でスペースFに行くようになって、タダでもらっていました。(本当は100円)名前を覚えられなくて「迷い道」だの「散歩道」だのと言ってバカにしているのかと思われていましたが、本当に覚えられないのです! 最新号の内容は、ザ・フーのライブ体験記(行きたかった!!)、麻生邸リアリティツァー弾圧記、2008年アメリカ大統領選挙観察記など充実の内容でした。
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国立ではない都下某所にて、「同志」10名前後(入れ替わりがあったので)と一緒に初日の出を迎えました。眩しいほどのご来光でした。誰にとっても「ハッピー」な「ニューイヤー」にしたいと心から願うばかりです。 明けましておめでとうございます。
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