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昨年の4月25日、パンチェン・ラマの誕生日に米国籍のチベット人を含む米国人活動家がエベレストのベースキャンプで横断幕を掲げて、北京オリンピックへの抗議を行って中国当局に拘束された、そうです。 横断幕を掲げた「自由チベット学生組織」本部は、ニューヨークにあるそうです。今のチベットで起きていることの背景には、大きな組織と資金、そして時間がかけられていることがわかりますね。「チベット人のため」に「オリンピック妨害」をしているのか、それとももっと大きな目的のために「チベット独立運動」を利用しているのか。私は後者のように思います。 中国当局のいう「ダライの陰謀」などではないでしょう。法王ご自身は他国の傀儡になるより「退位」を望まれているのではないか、と私は思いました。 ------------------------------------------------------------------- チベット国歌 輪廻・涅槃における平和と幸福への、 あらゆる願いの宝蔵にして願いを意のままに叶えることができる、 宝石の如き仏陀の教えの光明を輝かせよう そして,仏教と衆生の持宝たる大地を育み、守護する御法神よ、 汝の徳の高い偉業の大海が広がり、金剛のように固く、 慈悲をもって全てのものをお守りください 百の歓喜を備えた天授の法が、我々の頭上に留まり、四徳の力が増大し、 チベットの三区全土が、幸福で円満な時代で満たされ、政教が盛行しますように 仏陀の教えが十方に広がることによって、 世界中の全ての人々が平安を享受できますように そして,チベットの仏教と、衆生の吉兆なる陽光と、 十万に広がる吉兆なる光明の輝きが、 邪悪な暗闇との戦いに勝利しますように、きますように ------------------------------------------------------------------- 横断幕を見てください。 「One World」ってなんでしょう? なぜ一番上にあるの? 「Free Tibet」と矛盾しませんか? ※北京オリンピックに賛成しているわけではありません。 オリンピックなどやめればよいと思っています。 チベット人がつくる餃子を私も食べたことがあります@ネパール。 カタ焼きそばもおいしかったです。 「チベットの仏教と、衆生の吉兆なる陽光と、 十万に広がる吉兆なる光明の輝きが、 邪悪な暗闇との戦いに勝利しますように、きますように」 チベット僧侶の武器は「祈り」です。
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いろいろ
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<精神医薬産業というビジネスモデル> 1 <愛用者としてのリピーターの確保> 一番儲かるのは、患者が治らずに、ずっとリピーターとして、精神医薬を 取り続けてもらうこと。 2 <最大限に精神医薬を消費してくれる「ありがたい」顧客の確保と囲い込み> 廃人になったら、精神病院にほうりこんでおいて、一生、精神医薬漬けに できる。これは儲かる。これは税金も出る。つまり顧客の囲い込みである。 3 <社会における、ニーズの拡大と新規開拓> 社会で、「自殺者」や「人殺し」が激増すればするほど、「心が病んでいるから」 「心のケアが必要です」という口実で、また、精神医薬を購入してくれる客を 新規開拓できる。これも儲かる。 しかもそういった「犯人」は、もともと 精神異常者だったからそんな事件を起こしたという「言い訳」ができる。 4 <愛用者が心移りすることの防止> これには、突然抗うつ薬をとることをやめると、離脱症状という 激しい「苦しさ」を経験する。 それで、抗うつ薬をとるのをやめることを あきらめるように誘導できる。 これは覚せい剤などでも、全く同じであり、たいていこれに耐えられなくて 元に戻ってしまうことが多い。 ポイントは、 患者が治ってしまったら、精神医薬をとらなくなるので 儲からなくなってしまうビジネスであるという点である。 そして、今回のようなとんでもない事件を患者が引き起こすと、社会不安が 増大して、うつの人は増えるため、もっと儲かるのである。 実際に、心のケアとして、この高校に、「精神医薬の使徒」が派遣されるらしい。 そこでこの事件でうつのようになっている学生たちに また似たような、覚せい剤類似物質(抗うつ薬)をとらせるのだろう。 そしてそのうち似たような事件を引き起こす人がその中から出てくる。 こういう点は、まさしく、医薬産業の闇の部分である。ほとんど報道されない。 しかし、あの映画界の鬼才のマイケルムーアが今回、まさにこの部分をとりあげて 映画をつくったという。たぶん、多くの人は彼の映画を見ると驚き、なぞが解けるだろう。 一国の社会をだめにするためには、その国で麻薬をまんえんさせることである。 アヘン戦争の時から同じである。 だから最近、日本を支配するために、米国発のくだらない「抗うつ薬」 が次から次へと認可させられていったのではないか? ちなみに、麻薬というビジネスも、精神医薬というビジネスも、中心にいるのは ロッ○○ェラーである。 <リタリンの副作用> いつか、リタリン、パキシルなどの抗うつ薬の副作用の警告のところに 警告<人殺しが副作用>と出る日が来るかもしれない。 「もし人を衝動的に殺したくて仕方なくなったりしたら、ただちに服用をとめて 医者に相談してください」 <重大な副作用一覧> 「自殺」 「人殺し」 「妹をばらばらにする」 「母親の首を切り落とす」 「民営化と称して国家資産を外資に売り飛ばす」 「郵便貯金350兆円を外国に売り渡す」 「日本経済を破壊して「良いことをした」と大喜びする」 「国民に痛みをずっと与え続けて趣味として楽しむ」 「取り返しのつかない政治を行うこと」 が重大な副作用として書かれる日が来るのだろうか? ※ちなみに、小泉元首相が、リタリンをとっていて、その処方された袋とリタリンを持ってるのを目撃したと、昔、フライデーに掲載されていた。 ※今月号の「創」という雑誌で、くまえり(長野で放火した女の子)の 手記が載っていたが、そこには、「どうしてあんなことをしたのか自分でもよく わからない」「ところで、留置場には、私のお気に入りのパキシルがない。 私は昔からパキシルをとっていたのに」という記述がある。 パキシルは、今問題の 覚せい剤類似物質である。 つまり 「どうしてあんなことをしたのか自分でもよくわからない」 「ところで、留置場には、私のお気に入りの覚せい剤類似物質(パキシル)がない。 私は昔から覚せい剤類似物質(パキシル)をとっていたのに」 と言っているようなもので、 本人は、実はその覚せい剤類似物質をずっとお気に入りでとっていたことが、 衝動的な放火の原因だと知らないのである。 ちなみに、銃乱射事件の犯人というのはみんな、直前に大量の抗うつ薬をとっている。
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続きがあったので、転載します。 自己決定とは、自分を空間と時間に位置づけることです。 逆にこれができないと他人により、空間と時間を位置づけられ、抑圧状態から脱することができず、ウツ状態になりかねません。もし、抑圧がひどい場合は、抑圧者のいる空間に自分が位置づけられてしまいます。ですから、抑圧が回復しません。空間や時間を変える必要があります。 もし、上司が抑圧的なら、空間を変える。すなわち、転職する。異動する。配偶者であれば、家を出る。もし、自分が子どもなら、親元を離れるです。また時間を変えるのも手です。上司が抑圧的なら、営業職であれば、あまり会社にいない状態にする。家庭内がそうであれば、家にあまり帰らないことです。 自己決定がなぜ必要なのかというと、人は自己決定しているときこそ、生存的な行動ができるからで、これこそ、その人の生存を保証するものだからです。精神科医により、薬漬けとなり、頭がボーッとした状態は、まさに精神科医によって空間に縛り付けられた状態となります。入院したら、なおさらです。 そして自己決定を奪う、知覚力を落とす、クスリを与え続けられば、空間を認識すらできず、死へのゆるやかな坂道を転げ落ちていきます。自己決定力を増す行為なくして、慰めだけでは、その人がよくはならないというのもここからきています。クスリは一時的な慰め、外の刺激からの逃避です。本質的な解決策にはなりえません。 (転載終わり)
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気分が落ち込んで辛いときに、今は気軽に医者にかかって薬をもらったほうがいいという風潮になってきていると思います。気分が落ち込むのは誰にでもあることですから、深刻に考えずに相談したほうがいいというのはわかるのですが、ちょっと待ってください。 薬が効いて2,3週間〜一ヶ月ぐらいで薬をやめられるのなら、それにこしたことはないのですがなかなかそうはならずに、次々に薬を代えて飲み続けるようなことになるというケースのほうが多いのではないでしょうか? 薬づけの始まりです。こうなっては、はじめに薬を飲まなければよかったということになりかねません。 薬をやめようというスタンスで書かれている文で、とても思い当たるものがあったのでコピぺします。 ---------------------------------------------------------------- 人は自己決定にそって行動している限り、正気でいられます。一方、自分の意にそまないことを嫌々やっていると誰でも嫌な気分になります。そして、それが続くと誰でも気分が落ち込みます。サービス残業、上司による理不尽な仕打ち、家庭内暴力、言葉による暴言などなど、それは抑圧となり、その人の自己決定の力を奪います。 たとえ、そうした行動を受けても、いいかえしたり、愚痴を言う発散する場があれば、大丈夫ですが、「おまえ馬鹿だ」と言われ、「いや、俺は馬鹿かもしれない、やはり馬鹿だ」とそれに同意してしまうと自分で自分を痛めつける方向にむかってしまいます。 たとえば、野球でデットボールは受けた力を逃がすことができないから痛いのでです。バットでボールを打ち返せば、受けた力を返しているので、痛くはありません。受けた力を返せないことが続くと「もしかしてウツ病かもしれない」と病院へ行き、さらなる薬や精神科医によって自己決定の力を奪われて、薬と精神科医により、あなたの行動や精神を決定されることになってしまいます。 ですから外因性(外からの抑圧)と内因性(自分でウツかもしれないと外因性に同意してしまう)ことが起きてしまうのかもしれません。さらに栄養状態が悪かったり、睡眠が十分でなかったり、疲れていると外因性(抑圧)にまいりやすいことが起きるリスクは増えます。よって、まず自分の体の管理をしっかりすることと、抑圧に対してきちんと対処することが大切と思います。 なにか理不尽なことを言われたり、やられたら、自分を責めないように常にする、習慣づけすることが必要です。他人からの否定→自己否定→自己決定の力が奪われる が公式です。 負けない精神力をつけるのと、抑圧する人のタイプを見極めることが必要な知識です。小さい頃から「いい子」といわれて親の言うとおりに、育ってきた人は、ただでさえ、親の意図に同意するクセがついています。これが大人になってもそうだと抑圧的だったり、性格的にゆがんでいるおかしな人にも同意してしまうようになります。 そうすると自己決定の力は奪われてしまうので、気分が落ちこんでしまいます。ですから、そうならないために、何かやるときは自分で決めてやること。嫌々ならやらないことをYES、NOをはっきりさせることが大切です。他人の決定により動いていると、精神衛生上よくありません。 他人の目より、自分の感覚、感じたことを優先しましょう! (転載終わり)
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【8月4日 AFP】中国政府は、輪廻転生を続けるとされるチベットの高僧(活仏)が転生する際、政府の許可なしの転生は認めないことを決定した。国営新華社通信(Xinhua)が3日、報じた。 新条例は9月1日より発効され、以降すべての転生は宗務課への申請および許可が必要となる。新華社通信によれば、条例は「活仏の転生の管理を制度化するうえで重要な措置」だという。 中国共産党は、信仰の自由を表向きは認めているが、実際はチベット仏教を含むすべての宗教を厳しく規制する。 チベット仏教では、高僧は何度も輪廻転生を繰り返すと信じられているため、活仏の存在は非常に重要視されている。 転生者は通常、数人の候補者の中から高僧らによって選定される。1995年にダライ・ラマ(Dalai Lama)にパンチェン・ラマ(Panchen Lama、ダライ・ラマに次ぐ地位)として指名された6才の少年は、中国政府によって身柄を拘束されたままとなっており、代わりに中国政府が別の少年をパンチェン・ラマとして認定した。同国政府は、チベット仏教の権力者を自ら選定することで同地域を事実上の管理下に置きたい考えだと見られている。(c)AFP
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一瞬笑ってしまいそうになりましたが、これは笑えません・・中共政府公認の転生者をつくるんでしょうね。。
宗教・信仰までコントロールできると思ってるのか・・ |

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