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プラモデル製作記などなど…

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作詞はムズい 2006.03.25

コブクロ系の曲は、作詞を残すノミなんですが一向に進んでいません(ーー;)
どうしてもクッサ〜い詩になってしまいます。
自分の能力の限界を感じてきました。
こんな時は、やはり何もしないのが一番です。
大抵、苦しんで作ったものは納得できないものが出来る事が多いんです。
やはり音楽は読んで字のごとく、音を楽しむものですから楽しんで書かないといけないと思うんです。
ってなワケで、今日はプラモを製作してました(^_^;)

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私も詩を書くんですが、確かに楽しんで書かないとですね! ブログに載せられるような詩を書こうと今は頑張ってます(^^)♪

2006/6/17(土) 午後 11:06 [ りこ ]

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例えば、メールや手紙の何気ない文にも、何かリズムのようなものがあり、その書かれた言葉を朗読してみて、リズムを感覚的に探り出す。そして、その中に書かれた「感動」をリズムに沿ってさまざまな表現・・・写真風景かつて見た映画やお芝居などに置き換えてみる。次第に情景がお芝居や映画のように組あがってくることがあります。それがつかめたら、面白いように、表現がシェイプしていきます。私の場合このように、映画の撮影のような感覚で詩や曲を作ることが多いです。もともと、芸術表現は、その根本に造形・絵画・写真・映画・音楽・文学というジャンルをこえて、人の生き様や感動を表現するというものがあると思います。そこの共通して存在するのは・・・波=リズム・・・だと思うのです。つまり、何にも美しいと感じる共通の波長があると思います。それが黄金比率であったりするのでしょう。それは、矛盾しているように聞こえるかもしれませんが、作詞であっても絵画であっても、論理思考や文字言語などの「ロジック」ではなく「感性」なのだと思いますよ。

2010/4/23(金) 午後 2:02 [ ast*o_*e*_os*ano ]


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