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『三三と左龍の会 其の十五』
愛知県芸術劇場小ホール
令和元年(2019年)8月9日(水) 18:30〜
三三・左龍 オープニングトーク
柳家 小んぶ 「持参金」
柳亭 左龍 「馬のす」
柳家 三三 「五目講釈」
仲入り
柳家 三三 「夏の医者」 柳亭 左龍 「お化け長屋」
オープニングトーク。
名古屋のバーに、左龍師匠そっくりなママがいるって話題。
ご本人の希望で、次回の会の後いよいよご対面とのこと。
結果報告は、1年後ってことなのね、、、。
三三師匠の「五目講釈」って初めて聴く。
良いわぁ。
リズムと力の抜き加減。
左龍師匠は、抜群の顔芸。
「お化け長屋」って、よく合ってるよなぁ。
この会、やっぱり面白い。
チケット取るのに出遅れ、久し振りに、最後列だった。
このくらいの会場なら、全然気にならなかった。
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村山悟郎 新作パフォーマンス
《Decoy-walking》
2019年8月1日(木) 13:30〜 A10
人の歩行パターンから、個人を特定する技術。
今回のパフォーマンスは、手足をオレンジに塗ったおとり(デコイ)がコンピュータの邪魔をするということなんだろうなぁ。
カメラとカメラを対峙させたり、チャフとして銀テープをばら撒いたり。
人が目で見ているもの、コンピュータがカメラで解析してるもの。
パフォーマンス自体が、人に向けてではなくコンピュータを相手にしてる。
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「あいちトリエンナーレ2019」開幕
始まった。
しばらく忙しくなるなぁ。
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「天気の子」
鑑賞 2019年7月20日(土)
「あの光の中に、行ってみたかった」
高1の夏。離島から家出し、東京にやってきた帆高。 しかし生活はすぐに困窮し、孤独な日々の果てにようやく見つけた仕事は、 怪しげなオカルト雑誌のライター業だった。 彼のこれからを示唆するかのように、連日降り続ける雨。 そんな中、雑踏ひしめく都会の片隅で、帆高は一人の少女に出会う。 ある事情を抱え、弟とふたりで明るくたくましく暮らすその少女・陽菜。 彼女には、不思議な能力があった。 監督・原作・脚本
新海 誠
キャスト
森嶋 帆高 醍醐 虎汰朗
天野 陽菜 森 七菜 須賀 圭介 小栗 旬 夏美 本田 翼 ストレートに来たなぁ。
あえて深堀りすることなく。
批判もあるだろうけど、表現者としての勇気のいる選択を支持します。
批評会付き。
ヒラマサ、真鯛、アワビ
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『柳家三三独演会 vol.41』
アートピアホール
令和元年(2019年)7月11日(木) 18:30〜
立川 こはる 「権助魚」
柳家 三三 「蛙茶番」
仲入り
柳家 三三 「安兵衛道場破り」
こはるさん、良いなぁ。
低音の具合。
三三師匠は安定感。
下ネタだけど、下品過ぎない「蛙茶番」
「安兵衛道場破り」の、ノリノリで仕切りだす宿屋の主人。
「あいちトリエンナーレ2019」が8月から始まるので、しばらく落語会へ行くのは減るだろうなぁ、、、。
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