笑いからかす!

名古屋近辺での「落語会」報告。ついでの美術展など。

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奥山景布子「圓朝」出版記念落語会
『オースのジョー6 古今亭菊之丞独演会』
大須演芸場
令和元年・2019年5月19日(日) 14:00〜



挨拶 奥山景布子

古今亭 まめ菊 「金明竹」
古今亭 菊之丞 「天狗裁き」
紙切り 林家 二楽

フリートーク 二楽・奥山・菊之丞

仲入り

古今亭 菊之丞 「豊志賀の死」  三遊亭圓朝 作「真景累ヶ淵」より
踊り「夕暮れ」 古今亭菊之丞



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「アメリカン・アニマルズ」
センチュリーシネマ

鑑賞2019年5月18日(土)


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オレたちは待っていた、“何か”が起こる日を。

「I’m Alive!!」とジョニー・サンダーを歌いながら車で飛ばしていく青年、ウォーレン(エヴァン・ピーターズ)とスペンサー(バリー・コーガン)。
廃棄された食べ物を盗むことで最小限のリスクを楽しむ、そんなどうしようもない毎日だ。

くだらない日常に風穴を開けたい、特別な人間になりたいと焦がれる2人は、大学図書館に貯蔵される貴重な本を盗み出す計画を思いつく。
手に入れれば1200万ドル、誰よりも自由を求めるウォーレンと、スペシャルなことを経験したいと願うスペンサーは仲間集めを始めることに。
目をつけたのは、FBIを目指す秀才エリック(ジャレッド・アブラハムソン)と、当時既に実業家として成功を収めていたチャズ(ブレイク・ジェナー)。
彼らは互いを『レザボア・ドッグス』に習い「ミスター・ピンク」「ミスター・ブラック」などと呼び合うのだった。強盗作戦決行日、特殊メイクをして老人の姿に扮した4人は遂に図書館へと足を踏み入れる――。

そこで彼らを待ち受ける運命とは?これは、刺激を求めて道に迷ったアメリカン・アニマルズ達の物語。








監督 バート・レイトン


ウォーレン   エバン・ピーターズ 
スペンサー  バリー・コーガン 
チャズ     ブレイク・ジェナー 
エリック      ジャレッド・アブラハムソン 



上映時間  116分



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現代・音楽リレーレクチャー2018-2019
「音から作る映画『サロメの娘/アクースモニウム』について」
愛知芸術文化センター アートスペースA
2019年2月3日(日)


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「難解」と言われがちな現代の音楽を楽しく紐解いて、より関心を深めていただくトーク・シリーズ。
アーティストたちが、作品づくりや作曲、演奏へのチャレンジを、デモンストレーションを交えて解説します。
愛知県芸術劇場ミニシアター・セレクション「ミニセレ」シリーズと連動して、現代の音楽の楽しみ方、面白さを見出していただくきっかけになればと思います。




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第1部では、“音から映画を作る”という通常とは逆からのアプローチを試みる七里圭が2005年に作った愛知芸術文化センター・オリジナル映像作品の上映と、その後のライブ上映について監督自身が担当学芸員と語る。

 第2部では、音から作る映画『サロメの娘/アクースモニウム』について、アクースモニウムの第一人者・檜垣智也による解説と、そのアクースモニウムを使って映画を上映することを発想した経緯などを紹介する。



【第1部】 13:30〜15:30
映画『ホッテントットエプロン-スケッチ』(70分) 上映+トーク
トークゲスト:七里圭(映画監督)、越後谷卓司(愛知県美術館主任学芸員)


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【第2部】 17:00〜19:00
アクースモニウムと『サロメの娘』について
講師:檜垣智也(作曲家、大阪芸術大学客員准教授)、七里圭(映画監督)


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「加藤栄三・東一 日展出品作と下絵」
加藤栄三・東一記念美術館
2019年1月5日(土)〜4月29日(月・祝)

鑑賞 2019年1月27日(日)


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岐阜市出身で日展を中心に制作活動をつづけ、全国的に高い評価を受けている加藤栄三・東一兄弟画伯の画業を顕彰するとともに、地域の美術普及活動の充実、文化の振興を願いとしています。
素描(スケッチ)の所蔵品も多く、下絵や本画と合わせて絵画の制作過程も観賞できます。
広々とした展示室で、どうぞ、ごゆっくりご鑑賞ください。
 



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「ダブルミンツ」

田中俊介映画祭2019
「ダブルミンツ」
シネマスコーレ
2019年5月5日(日)


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「女を殺した―」ある日突然、壱河光夫(淵上泰史)の携帯電話にかかってきた高圧的な声の主は、高校時代の同級生で、今はチンピラになっている市川光央(田中俊介)だった。
すぐに光央のところに向かった光夫が目にしたのは、車のトランクの中に横たわる光央の彼女の麻美(冨手麻妙)の姿だった。
高校時代に出会った同じ“イチカワミツオ”の音の名前を持つ二人。
光夫(川籠石駿平)は冷酷で高飛車な光央(須賀健太)と、下僕として主従関係を結ぶこととなるのだった。
そして数年を経て、衝撃的な再会をした光夫と光央。
かつての隠微な記憶が忘れられない光夫は、逆らうことなく共犯者となり、森の中に穴を掘って麻美を埋める。
光央が麻美としていたペアリングとともに・・・
時が経って、自分のしたことが怖くなってしまった光央はあっさり警察に自首。
警察は埋めた場所を捜索するが、何も出てこない。取調べで、虚言を吐いたと叱責される光央の前に現れたのは、一匹狼で光央が出入りしている暴力団を監視している、マル暴の中岡刑事(高橋和也)だった・・・。
この事件をきっかけに、光夫と光央の関係は、やがて高校時代の主従関係でない、新しい形の関係へと姿を変えていく。
そして警察だけでなく、光央のボスである佐伯(小木茂光)も絡み、二人はやがて取り返しのつかない犯罪の姿へと落ちていくのだった・・・





監督  内田英治
原作  中村明日美子

淵上泰史  壱河光夫
田中俊介  市川光央


上映時間 100分

製作年 2017年








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