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番外編その20 (ハイキング)
番外編その19(美術展)
番外編その18(版画展)
『広重 江戸風景ごよみ』 浮世絵版画企画展<復刻版画>
三菱東京UFJ銀行 貨幣資料館(東区赤塚) 平成25年2月5日(火)〜4月21日(日) 訪問 平成25年2月8日(金)
番外編その17(建築物)
「文化のみち二葉館」 開館八周年 ふたばの日
「文化のみち二葉館」〜「文化のみち撞木館」
訪問 平成25年2月8日(金)
番外編その16(映画)
『ショートストーリーなごや ショートフィルム上映会』
名古屋市民ギャラリー矢田 第6展示室
平成25年1月29日(火)〜2月3日(日)
観賞 平成25年1月30日(水) Bグループ(145分)
番外編その15(映画)
一周忌追善プロジェクト 「映画 立川談志」
ミッドランドスクエアシネマ スクリーン4
観賞日 平成25年1月24日(木) 12:25〜 (110分)
番外編その14(美術展)
瀬戸市新世紀工芸館企画展 「梅本孝征 與語小津恵」
瀬戸市新世紀工芸館 展示棟
平成24年10月20日(土) 〜 平成25年01月27日(日)
訪問 平成25年1月12日(日)
番外編その13(美術展)
ファン・デ・ナゴヤ美術展2013
「のこりもの」 -世界の性質:残るということについての研究-
名古屋市民ギャラリー矢田 第2展示室〜第7展示室
平成25年1月9日(水)〜20(金)
訪問 平成25年1月9日(水)
番外編その12(パンク歌舞伎)
ハラプロジェクト×TURTLE ISLAND
『パンク歌舞伎「逆夢」-SAKAYUME-』
名古屋能楽堂(中区三の丸)
平成24年12月21日(金)〜24日(月・祝) 全7公演
平成24年12月23日(日) 昼公演(14時〜)
番外編その11(美術館)
市之倉さかづき美術館(多治見市市之倉町)
訪問 平成24年11月24日(土)
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2013年01月24日
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番外編その10(美術展)
『岐阜県ゆかりの 人間国宝 −美濃陶芸の系譜−』
岐阜県現代陶芸美術館 ギャラリーⅡ (セラミックパークMINO内)
平成24年8月4日(土)〜12月24日(月・休)
訪問 平成24年11月23日(金・祝)
番外編その9(映画)
『タカハマ物語』 伏見ミリオン座上映会
平成24年10月20日(土) 19:30〜
番外編その8(映画祭)
『大須映画祭2012』
平成24年10月13日(土)・14日(日)
参加日 平成24年10月14日(日)
番外編その7(絵画展)
「誰もいない世界」 - コレクション展
高浜市やきものの里 かわら美術館
平成24年9月15日(土)〜10月28日(日)
訪問 平成24年10月7日(日)
番外編その6(市民ムービー)
『タカハマ物語』
監修 堤幸彦
監督 石丸みどり
出演 高浜市のみなさん
無料上映会
平成24年10月6日(土)〜28(日)
高浜市やきものの里 かわら美術館 観賞 平成24年10月7日(日)
番外編その5(絵画展)
「三重の画人」企画展 - 『鯛の画家 中村左洲』
平成24年9月8日(土)〜10月21日(日)
桑名市博物館
訪問 平成24年9月22日(土)
番外編その4(コンサート)
『ジェイク・シマブクロ JAPAN Tour 2012』 愛知
平成24年9月15日(土) 18:00〜
名鉄ホール
番外編その3(芝居)
『累-かさね- 少年王者館』
平成24年7月29日(日) 14:00〜 七ツ寺共同スタジオ 番外編その2(トークショー)
『鶴瓶噺2012』
平成24年5月15日(火) 19:00〜 中京大学文化市民会館 プルニエホール 番外編その1(コンサート)
『ジェイク・シマブクロ 10th Anniversary Tour -Aloha for Japan
-Yoroshiku Onegai SHIMABUKURO』
平成23年9月15日(木) 19:00〜 名古屋アートピアホール |
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一周忌追善プロジェクト 「映画 立川談志」
ミッドランドスクエアシネマ スクリーン4
観賞日 平成25年1月24日(木) 12:25〜 (110分)
昨夜の雨があがり、朝から良い天気。
平日に休みが取れ、行ってきました。
ミッドランドスクエアシネマ、木曜日はレディースデイということで奥様方で一杯。
山田洋次監督の「東京家族」がお目当てのようで、そちらは満席とのこと。
一方「映画 立川談志」は特別興行なので、割引きなしの2000円。
空いてるかと思いきや、50人弱ぐらい。結構入ってますねぇ。
昨日、別の映画館で見た「ホビットの冒険」(3D・字幕)は5人だった。
談志師匠が亡くなってから、この方の素晴らしさが分かった気がする。
それまでは、食わず嫌いのような感じだった。
亡くなってすぐ、追悼番組で「居残り佐平次」を見た。
噺はもちろん、襖の開け閉めの所作でシビレた。
「芸」というものを本当に好きだったんでしょうね。
映画はインタビュー等は少しに抑えてあり、高座をじっくり見せる。
もう一つやるかという感じで、思いつくまま話してるような「やかん」。
そして何十年に亘って練り上げた「芝浜」。
女房の気持ち、立場、了見。
涙が出ました。映画館で泣くなんて何年振りだろう。
心を揺さぶられる「落語」。
やっぱりこれからも見に行こうという気持ちになりました。
「映画 立川談志」公式HP http://cinemarakugo-danshi.blogspot.jp/
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