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『新海誠展 -「ほしのこえ」から「君の名は。」まで- 』
ジェイアール名古屋タカシマヤ
2019年2月16日(土)〜3月3日(日)
鑑賞 2019年2月20日(水)
2017年より全国各地にて開催され、好評を博した『新海誠展「ほしのこえ」から「君の名は。」まで』。
社会現象を巻き起こした映画『君の名は。』などを手掛ける、アニメーション監督・新海誠15年の軌跡をたどる展覧会で、貴重な作品資料の展示や作品の特徴でもある、主題歌、映像、言葉などの魅力を実感できるファン必見の内容となっております。 そして全国を巡回してきたこの展覧会もついに名古屋タカシマヤで行う名古屋会場が最後の開催地となります! |
番外編
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MAT Exhibition vol.7
「絵画の何か Part3」
港まちポットラックビル
[前期] 設楽知昭 2019年1月22日(火)–2月16日(土)
[後期] 秋吉風人 2019年2月19日(火)–3月16日(土)
鑑賞 2019年2月20日(水)
港まちポットラックビルでは、これまで2015年、2017年と2回に渡り「絵画の何か」と題した展覧会/トークシリーズを開催し、この地域を中心に大きな反響を得てきました。
愛知はこれまで数多くの優れた画家を生み出してきた地域であり、多くの来場者とともに「絵画の何か」について考える有効な機会でしたが、「絵画の何か」についての明確な「何か」が答えとして見出されるわけではなく、この「問い」はこれからもなお続きます。 継続的なシリーズの展開として、「絵画の何か Part3」を開催します。
そもそも絵画とは、画面のなかで世界を成立させながらも、社会との接点や、ものごとを多角的に捉える視点など、外部との繋がりを模索してきた表現だとも言えるでしょう。
本シリーズ企画者である佐藤克久は、この地域で制作活動を続けるアーティストの1人として、現在の絵画における「危機感」やその「広がり」についてを問題意識として提示してきました。 今回はこの地域をベースや関わりとしながら画家としてまた教育者として、それぞれの活動を展開してきた2名の画家にそれらの問題意識を投げかけ、引き続きこれからの絵画への可能性を探ります。 本展では会期を前期後期に分け、それぞれ個展形式で作品を展示します。 また会期中には、トークなどのイベントを開催し、本展シリーズを読み解き、絵画を思考する場をひらきます。
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「シアターカフェ感謝祭」
シアターカフェ
2019年2月10日(日)〜11日(月祝)
参加 2019年2月10日(日)
2012年4月にオープンしたシアターカフェの約7年間にわたるご愛顧に感謝して、無料上映やトークの感謝祭を開催いたします。
シアターカフェで上映したかった作品やシアターカフェにご縁のあった作家さんなどの作品を2プログラムにわけて上映します。 トークやパーティーもご参加くださいね。
これで最後の自主企画!本当にみなさま、ありがとうございました!!
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『創刊40周年記念 ムー展 名古屋版』
名古屋パルコ西館6F・パルコギャラリー
2019年2月1日(金)〜2月17日(日)
鑑賞 2019年2月9日(土)
1979年10月に創刊され、今年40周年を迎えるスーパーミステリー・マガジン「ムー」(学研プラス刊)。
40周年の軌跡を追う『創刊40周年記念 ムー展』が池袋パルコ・福岡パルコに続き、名古屋パルコで開催決定!
創刊号から現在までを誌面で振り返るとともに、めったに実物を見ることができないミステリーアイテムや歴代の関係者からのメッセージの展示など、「ムー」が追いかけてきた超常現象の世界、雑誌としての「ムー」の歴史、そして「ムー」読者・関係者との関わりを体験できる展覧会です。
物販コーナーではムー40周年ロゴを使用した会場限定グッズなどムー民(※注:「ムー」読者)垂涎のグッズを多数販売いたします。
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「第23回 NHKハート展 名古屋展」
2019年2月1日(金)〜2月13日(水)
セントラルパーク セントラルギャラリー
鑑賞 2019年2月3日(日) NHKハート展は、詩とアートの展覧会です。
障害のある人がつづった詩に込められた思いを、各界の著名人やアーティストがハートをモチーフにアート作品で表現しています。
23回目の今回は全国から4,084編の詩が寄せられ、その中から選ばれた50編の詩に、漫画家の高橋陽一さん、女優の奈緒さん等、各界の著名人50人から、心温まるアート作品をお寄せいただきました。 50編の詩が50のアートと出会い、新たなアートの世界を繰り広げます。
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