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あいちトリエンナーレ2016 パートナーシップ事業
「岡部昌生+鯉江良二 ヒロシマの礫」
喫茶 モノコト 〜空き地〜
2016年10月15日(土)〜 2016年11月13日(日)
トークショー/10月18日(火)19:00〜
岡部昌生+港千尋(あいちトリエンナーレ2016 芸術監督)
常滑出身で世界に注目される陶芸家「鯉江良二」と、ヴェネティアビエンナーレ、今回のあいちトリエンナーレと、やはり世界から注目を集めるフロッタージュ作家「岡部昌生」。その二人は、80年代から「ヒロシマ」というテーマをきっかけに、協働での作品制作や展覧会を行ってきました。今回、あいちトリエンナーレを機会に、札幌、常滑と遠く離れた地で創作活動を行ってきた「二人の関係性の原点」とも言える「ヒロシマの飛礫」シリーズを、改めて展示。離れてはいても、同じ方向を見つめ、活動を続けてきた二人のその「意志」を、一人でも多くの方に伝えていけたらと思っております。
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あいちトリエンナーレ2016
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アジアン・サウンズ・リサーチ 「OPEN GATE2016」
岡崎シビコ屋上
2016年10月6日(木)〜10日(月・祝)15:00〜19:00
※パフォーマンスは日没前後(17:00頃)から
鑑賞 2016年10月7日(金)
2016年10月10日(月・祝)
「音楽と美術のあいだを屋上で彷徨う」
展覧会とサウンドパフォーマンスの間のような、そのどちらでもないような事を10月6日〜10日の5日間限定で行います。
会場は15時よりオープン、パフォーマンスは日没前後、17時頃からゆるやかにスタートする予定です。
岡崎の街を見渡せる夕日が綺麗なシビコ屋上での開催です。
みなさまのご来場を心よりお待ちしております。
■参加アーティスト
chi too (チ・トゥ:美術家 クアラルンプール/マレーシア)
SVAY Sareth (スヴォイ・サレス:美術家 シェムリアップ/カンボジア)
Adam Kitingan(アダム・キティンガン:美術家 コタキナバル/ マレーシア)
Win Win (ウィンウィン:写真家 ペナン/マレーシア)
米子 匡司(音楽家)
水内 義人(現代美術家)
植野 隆司 (音楽家)
さや (音楽家)
鈴木 昭男 (サウンドアーティスト)
相川 瞳 (音楽家)
上原 なな江 (音楽家)
大友 良英 (音楽家、アンサンブルズ・アジア プロジェクトディレクター)
■キュレーション&ディレクション
Sachiko M (アジアン・サウンズ・リサーチ プロジェクトディレクター)
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アニマル・レリジョン 「Chicken Legz」
2016年10月8日(土)〜10日(月・祝)
豊橋公園
鑑賞 2016年10月10日(月・祝) 14:00〜
あいちトリエンナーレ2016:アニマル・レリジョンインタビュー
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カンパニーDCA /フィリップ・ドゥクフレ「CONTACT」
2016年10月15日(土)・16日(日)
愛知県芸術劇場 大ホール
鑑賞 2016年10月15日(土) 19:00〜
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あいちトリエンナーレ2016 特別連携事業
プラネタリウム×アートピア
特別投影「宇宙の音、星の音」in Brother Earth 2016年10月14日(金)・15日(土)
名古屋市科学館・プラネタリウム Brother Earth
鑑賞 2016年10月14日(金) 18:30〜
名古屋市科学館と名古屋市青少年文化センターが協力して開催するプラネタリウムの特別投影です。
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