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「スター・ウォーズ 最後のジェダイ」 本日公開
2017年12月15日(金)
行ってきます。
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こんにちは、ゲストさん
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『スター・ウォーズ 最後のジェダイ』公開記念 特別ライティング点灯式
もちの木広場 屋外特設会場
2017年11月30日(木) 18:30〜
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「スプリング、ハズ、カム」
吉野竜平監督 舞台挨拶付き上映
2017年5月21日(日) 13:30〜
伏見ミリオン座
監督
吉野竜平
キャスト
柳家喬太郎 石井杏奈 朴ろ美 角田晃広 柳川慶子 石橋けい 平子祐希 2月のある日。この春から東京の大学生になる璃子は、父と共に広島から上京し、ひとり暮らしを始める部屋を探して物件を見てまわる。
行く先々で出会う、個性的な街の人々。
そんな中で父の胸に甦る、亡き妻との思い出、男手ひとつで育ててきた娘とのこれまで。
娘はこの街で、どうやって生きていくのだろうか…。
楽しい小旅行のような時間の端々に“別れ”の気配が漂う、1日の物語。
絶大な支持を集める人気落語家・柳家喬太郎が映画初主演。
繊細な娘役には注目の若手女優・石井杏奈。
ほかに朴璐美、角田晃広(東京03)、柳川慶子、石橋けい、ラサール石井、山村紅葉といった異色の顔合わせが脇を固める。
映画「スプリング、ハズ、カム」予告編
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「狂い咲きサンダーロード」
石井監督舞台挨拶付き先行上映
センチュリーシネマ
2017年3月17日(金) 19:00〜
監督 石井聰亙
脚本 石井聰亙 平柳益実 秋田光彦
製作 小林紘 秋田光彦
撮影 笠松則通
公開 1980年5月24日
上映時間 98分
出演
山田辰夫
中島陽典 南条弘二 小林稔侍 大池雅光 戒谷広 広世克則 佐野和宏 飯島大介 飯島洋一 35年前、どこで観たんだろうか。
ずっと心に残ってた、あの衝撃。
1か月ほど前、センチュリーシネマにチラシが置いてあり驚きと共に手にした。
「上映するんだ!」
上映時間をチェックしてると、3月17日にポツンと1回だけの予定。
調べてみると「石井監督舞台挨拶付先行上映」
ありがとー、センチュリーシネマ。
お客さん80人ぐらいか。
若い人もけっこういる。
アンテナ張ってる人っているんだなぁ。
上映が始まる。
泉谷しげるやPANTAの曲。
トンがってるロック。
セリフ回しなど、拙い部分は確かにある。
それ以上のギラギラしたもの。
詰め込まれてる、そのパワーに触れられる喜び。
そして上映後、魔墓呂死の仁トニックを片手に石井聰互監督登場。
客席にいらした、ユキオ役の大池雅光さんも飛び入り。
お二人で当時の様子を。
みんなノ−ギャラで、昼休みはあったけど弁当なんて出なかったとか。
撮影中に熱くなる監督が前に出過ぎ、一人冷静なカメラマンに「石井、お前写ってる」って怒られてる姿を、役者たちが笑ってたなんてエピソードも。
とにかく突っ走ってた。
大きなスクリーンで、また観られるとは。
当時、自主映画を撮ってた身としては感慨深い。
そしてサイン会。
握手もしてもらう。
こんなに感激するとは自分でもビックリ。
あの頃は、、、で済ませられないな。
映画 「狂い咲きサンダーロード」 予告編 Crazy Thunder Road (1980)
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『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』公開記念!
一夜限りの<デス・スター化計画>
2016年12月13日(火) 18:00〜
けっこうな雨降り。
ステージが用意されていたけど、みんな傘さしてるのでほとんど見えない。
ゲストは河村たかし名古屋市長、名古屋おもてなし武将隊の織田信長。
河村市長は相変わらずだなぁ。余人に替え難し。
姿はチラッとだけ。
ヴェイダー卿とストームトルーパー登場。
プレス向けの写真撮影。
今日は条件が良くない、残念。
<デス・スター化計画>は、カウウトダウンからスタート。
”Brother Earth“の縦横に青い線が走り、現れるデス・スター。
質感がなかなかイイ。
このサイズで観られるのは楽しい。
冷たい雨の中、1時間半ぐらい居た。
一日限定なので、しょうがないか。
会場でいただいたカード。
前日18時頃、確認作業中でした。
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