こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
[ リスト ]
応募理由: 昨年のプレミア試写会、そして先日行われた公開初日にも足を運び、映画を観ながら考えていて、このキャッチコピーが浮かびました。初日舞台挨拶で妻夫木さんが『誰でも人は誰かの支えがあって生きていることを忘れないで』とおっしゃっていたので、この言葉をうまくキャッチコピーにできないものかと思い、こうまとめさせていただきました。 『どろろ』は、百鬼丸が本当の体を取り戻すための物語であり、最初の頃の暗い印象だった百鬼丸は、どろろの存在により、最後は笑顔まで見せるまでになります。 どろろにとって百鬼丸は、どろろの最愛の両親を失った元凶である醍醐の息子ということで、一度別離を試みましたが、最終的には、百鬼丸との信頼関係を選び、醍醐への復讐をあきらめるまでになりました。 二人とも、二人でいたからこそ、戦乱の世ですさんでいた心が慰められ、目的に向かっていけたのだと思います。 『支えの存在』を重点にキャッチコピーを作りました
すべて表示
小川菜摘
シルク
浅香あき恵
[PR]お得情報
その他のキャンペーン