神楽坂上より・・・初めまして、西日本🎵

海外旅行での様子や飛鳥供△砲辰櫃鶸歸の日本船乗船時の思い出を備忘録的に書いています。

ウィーンから日本へ

8日間のプラハウィーンを巡る旅も終わりです。
中欧を満喫致しました。

お世話になったインペリアルホテルともお別れです。


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お迎えの車で一路空港へ

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ヘルシンキ乗り換えにて関空へ戻ります。
ヘルシンキのオシャレなラウンジで一休みして関空へと向かいます。

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一回目のお食事

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二回目最後のお食事は朝食となります。

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それでは、皆さま、お付き合い頂いて有り難うございました。


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夫の仕事が仕事なだけに少々変わった建築物を見学しに行きます。
ウィーンから10分くらい地下鉄に乗って見に行きましょう〜

ジャーン
えっ
実はウィーンのゴミ処理場ですが有名建築物だそうです。

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次に向かったのはフンデルトヴァッサークラヴィーナハウスというちょっと長い名前のマンション。
スペインのあの有名建築を思い出すのは私だけ?

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ヨーロッパ系の観光客がとても多く、お土産物のショップもありました。


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オペラ座へGo

25年前にはできなかったことの一つはオペラ鑑賞。
やっと実現できます。
それでは行って参ります

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エントランスから客席に向かう階段です。
写真を撮っていると、素敵なマダムが二人の写真を撮って下さいました〜


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階段から天井を見上げると、感動の装飾です

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客席に入ってみると内部もまた絢爛豪華

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今日の演目はフィガロの結婚です。
あっと言う間に観客席は満員に〜

インターバルではお決まりのシャンパンタイムです〜


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夢のようなナイトタイムを過ごさせて頂きました

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ウィーン市内観光 


初めてここオーストリアに来たのは25年前、結婚式&新婚旅行のためだったので、とても忙しくほとんど観光できなかったので今回のウィーン観光は本当に楽しみにしていました。

まず有名なモーツァルト像は、王宮庭園に立っています。ト音記号に模られた花壇が素敵ですね。

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続いて、念願の美術史博物館へと向かいます。
私が一番大好きな画家の絵を多く展示してあるからです。

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立派なエントランスホール

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それでは、展示室へと向かいましょう

ブリューゲルのバベルの塔をお目当てに来る方も多いはず

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10年ほど前ベルギーの花祭りへ行った際、王立美術館でブリューゲルの作品を見てからのファンです。
バベルの塔は初めて見ますが、緻密な描写に圧倒されます。

作品の少なさでも知られるフェルメールの画家のアトリエ。

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しかし、私が一番見たかったのはベラスケスの一連の作品マルガリータ王女の絵です。
私の一番好きな絵、プラド美術館のラス・メニーナス。
その絵の中心にいた5歳だった可愛らしい王女様が成長された姿を見てみたいとずっと思っていました。
少し成長された王女様をベラスケスはとても優しく描いていて思った通り素晴らしい作品でした。


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チェスキークルムロフを後にして3時間のドライブ、ウィーンのホテルに到着です。
口コミサイトを参考にしてホテル・インペリアルを選びました。

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フロントを入るとホテルとは思えない豪華な空間が広がっていて目が釘付けに。

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しかし、もっとびっくりしたのは私たちのスイートルームでした。
わ〜、真っ赤です
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モルダウ川沿いにあるチェスキー・クルムロフは、チェコで一番美しいといわれる町です。
まず、チェスキー・クルムロフ城まで、少し急な坂道登って行くと旧市街を一望できます。

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水道橋のように見える橋は城の本館と庭園などを結ぶ通路となっています。

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旧市街の歴史ある建物のほとんどはだまし絵で装飾されています。

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旅行も3日目を迎えプラハを出発しウィーンへと向かいます。
移動のため日本の旅行会社で専用車と日本語ガイドを手配しました。
途中、チェスキークルムロフに立ち寄る予定です。
ドライバーさん、ガイドさん宜しくお願いします。

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プラハの街を出ると、ちょうど、菜の花が満開を迎え、とてもきれいな光景が広がっていました。

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今日も良いお天気です☼

3時間くらいで、チェスキークルムロフに到着です。
先ずは昼食を取ってから観光しましょう〜

ランチはガイドさんおすすめのチェコビール製造併設のレストランへ
ビールが美味しくて美味しくて止まりません!

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ホテルから徒歩数分の場所にある市民会館は毎日演奏会が行われているホールとして使用されています。
昼間は英語ガイドツアーがあり、内部を見学することができます。

ツアーは有名なスメタナホールから始まります。チェコの有名な作曲がの名前が由来です。

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カフェを通り

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グレーグルホールへ
新聞社の創設者の名前を冠したこの部屋はパーティーなどに使用する社交の場です。

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ガイドツアーでは他にも東洋のインテリアのお部屋など沢山見て回りましたが、私の一番のお気に入りはブルーを基調とした市長の間です。

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天井のフレスコ画や壁の装飾全てをミュシャが手掛けていて、華麗☆彡

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私が一番楽しみにしていたのは、こちらの図書館です。中央ヨーロッパ旅行のパンフレットで以前見かけてからずっと憧れていました。映画の撮影にも使われるそうです。
人が並んでいますね。

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地味目な外観からは想像ができないゴージャスなフレスコ画の世界が広がっています。

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天国の図書館のようです。うっとり💛

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いつも私の希望で大抵ショッピングの旅となるヨーロッパ旅行ですが、今回は建築家の夫の希望で訪問先がプラハとウィーンとなりました。建築を巡る旅です。
プラハで一番楽しみにしていたダンシングハウスの訪問です。

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普通のオフィスとホテルが入ったビルです。

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有料のエレベーターで最上階へ行くとビルの上にあった不思議なオブジェが目の前に現れます。

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最上階はカフェになっていて絶景を望みながらリラックスできる素敵な空間でした。

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