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			<title>Fw:糠を足せ(仮)</title>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>Fw:糠を足せ(仮)</title>
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		<item>
			<title>続・糠を足せ(仮)</title>
			<description>を起動いたしました。じわじわと迫る容量不足の問題を回避できればと思っています。省エネの視点から運営時間が昔のBBS並みとなっています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;新しいURLは、右下のリンクにあります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dotallcafe/67203035.html</link>
			<pubDate>Sun, 30 Dec 2012 17:31:14 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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			<title>黄色い</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-6a-f0/dotallcafe/folder/1559451/36/67203036/img_0?1402711739&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_669_490&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;410&quot;/&gt;&lt;br /&gt;
ヤツといえば、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Aki-80用モニターROM&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でしょう。この中には、動作確認プログラム、Z-VisionやZBASICが入っているようです。とりあえず、吸い出して中をのぞいてみました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あー、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;いろいろありますねえ。ZBASICがD00Hにあります。となれば、起動後、いきなりD00HへジャンプすればZBASICが動作するはずです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;いったんHEXファイルで保存し、EEPROMへ書き込みます。daitai aki80では、起動すれば、D00Hから始まるようにROMの先頭を書き換えます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、実行すれば、@が表示されます。リターンを押せば、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ZBASICが動作しました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;aki80のモニターROMもまだまだ役立ちそうです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて、来年は、MSXの誕生から30周年だそうです。1995年にはGTの生産も終わりました。12年ほど販売されて、その後、18年経過したということですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さびしいことですが、これも時代の流れと受け止めます。しかし、応援したいという気持ちに変わりはありませんので、引き続き、MSXをなんとかしたい取組みは行いたいです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;このブログの使用率は97%です。もうすぐ、容量の限界がきます。数年前からWebを止めるなど減らしてきましたが、いよいよ何とかしなくてはいけないようです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;以前、試した玄箱でのブログ継続が手っ取り早いのですが、外部からいろいろ見えているので、非常に危険な状態なのです。幸い訪問される方が少ないというセキュリティがありましたので、なんとか問題は起こっていません(汗；)。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そこで、さらなるセキュリティアップのため、ベースを&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;網本さん2&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;にしてはどうかと思ったことがあります。少し前までは、組込み用のWebサーバを使うことも考えました。以前、Dr.kikkieさんが紹介されていた「ProDigio」を候補に上げていましたが、現在では、販売されていないようでしたので、あきらめました。しかし、この時に行われた実験で、MSXとLANが接続でき、Webサーバにもなりえることを知り、その後、XPORTをブリッジにして、網元さんをインターネットの世界へ出すことが出来ました。2008年くらいのお話しです(；懐；)。MSXとLANは、まだまだ可能性が広がっています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ArduinoでもWebサーバが構築できるようなので検討しましたが、やっぱり、いろいろ不足が多いです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ということで、まだ検討中ですので、しばらく玄箱での運用をしようと考えています。網本さんは、BBSとしては面白いので、MSXユーザーの方のために運用しても面白そうです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ただし、FTPでのアクセスとなります(笑)。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;何か面白そうなWebサーバをご存知でしたら、ご一報ください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dotallcafe/67203036.html</link>
			<pubDate>Thu, 27 Dec 2012 22:40:02 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>やっぱり</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-6a-f0/dotallcafe/folder/1559451/37/67203037/img_0?1402711743&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_669_490&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;410&quot;/&gt;&lt;br /&gt;
遅かったというのが感想です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;起動に45秒ほどかかります。1文字入力するのも1秒、命令を入力し、リターンを押せば、数秒反応がありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;かなり、実用には向いていないようです(汗；)。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そこで、いろいろ考えてみました。目をつけたのがeepromの速度です。カタログでは400khzまで使えるようでした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;では、Arduinoのライブラリは対応しているのか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あー、デフォルトは100khzのようです。ヘッダファイルを修正すればよさそうなので、変更してみました。すると、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;起動が15秒になりました。かなりの速度アップです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でも、まだ、実用にはほど遠いです。すべてアセンブラで、かつ、そんなに負荷がないようなプログラムであればなんとか使えるかもしれません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でも、まず、使ってみました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「tanamの日記」さんを参考にサンプルを入力してみました。もちろん、書籍を参考にしてもよいかと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この実験から、基本はフルRAMがよいと思います。手間のかけ方の問題ですが、順を追っていますので、いずれはよくなると思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかし、この際ですから、もう１つ、サンプルを試してみたいと思います。今度は、すべてアセンブラで記述されている黄色のアレです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dotallcafe/67203037.html</link>
			<pubDate>Sat, 22 Dec 2012 21:32:49 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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			<title>タイプB</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-6a-f0/dotallcafe/folder/1559451/38/67203038/img_0?1402711748&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_240_320&quot; width=&quot;240&quot; height=&quot;320&quot;/&gt;&lt;br /&gt;
タイプAは手軽にaki80が楽しめますが、一方で、ROM容量が少ないという問題もかかえています。Arduino本体のメモリーを使用している限りこの問題の解決はありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そこで、外部のROMデータを持たすことで問題の解決を図ろうとするのがタイプBです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;早い話が、32kの外付けeepromをROMに見立てようということです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかし、このタイプBには大きな落とし穴があるのです。以前実験にこのような構成でaki80を構成したことがありますが、速度がとても遅くなるのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;たとえば、TinyBasicの起動に十数分といった具合です。もちろん、今回は、SRAMも使っていますので、そこまでは遅くないと考えています。だからといって油断できないのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まずは、24AA256を実装しました。マイクロファンラボさんで購入したものです。メーカーなどはどこでもよいかと思いますので、お好きなものをお使いください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;このタイプも実験済みなので、不安はありません。ただ、ROMがわりのeepromにどうやってプログラムを格納するかです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今のところ、Arduino本体に埋めこんだプログラムをeepromへ転送しようと考えています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;実験で使うプログラムはMON80Z80です。このモニタープログラムは、古典電脳さんが配布されています。aki80用にカスタマイズされたものを使います。容量的は、約10k程度なので問題はありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;意外とすぐれたモニターで、昔の方はかなり重宝したのではないかと思います。今でも十分使えるので、Z80にも使いたいと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ところで、ND80Z3.5が発売されているはずですので、そろそろ、組み立てた方も出てくるかもしれません。ぜひ、感想をお聞きしたいですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私は以前、ND80Z靴鮃愼?靴泙靴燭里如△海離棔璽匹SRAMを実装し、ROM,RAMを切替えて使えいるように改造しようと考えています。できれば、キットを出してほしいところです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかし、シャチョウは忙しそうなので無理かもしれないです。シャチョウなんとか発売してくれることを願っています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dotallcafe/67203038.html</link>
			<pubDate>Fri, 21 Dec 2012 21:23:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>すごい</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-6a-f0/dotallcafe/folder/1559451/39/67203039/img_0?1402711752&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_469_490&quot; width=&quot;469&quot; height=&quot;490&quot;/&gt;&lt;br /&gt;
機材が並んでましたね。しかも、キロで購入されているとかで、すごい時代を感じます。あっ、シャチョウのサイトのお話しです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;紙テープというものがすごいです。どんな素材？もちろん紙ですが、コンピュータ関係の記録用紙ですから、特殊な素材なんでしょう。きっとお高いものだと想像します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;また、自作といいながら、製品に見えるSIDマイコンがすごいです。このようなマイコンを作れる方が、おられるようで、心強いですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まさしく、博物館級の品揃えに驚くばかりです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;手持ちのMSXも時代が過ぎればそうなるのでしょうかねえ。あー、でもたいした品物はないので、博物館級にはならないです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ちょっと気になったのが、スイッチがキーになっていることです。今の時代から考えれば不自然ですが、その時代には普通だったのかもしれません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;キーがあるということは、誰でも簡単に電源を入れることが出来ないようにしているということですよね。それほど、貴重なものだったということでしょう。ちょっとかっこいいと感じました(笑)。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて、タイプAのTinyBasicを埋めこんでみました。動作に不安はありませんでしたが、内部メモリーでの動作速度に不安をもっていました。が、まったく問題ありませんでした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ちいさなプログラムですと、簡単に埋めこんで実行できることが確認できました。あまり用途はありませんが、代替aki-80の第一歩だと思っています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dotallcafe/67203039.html</link>
			<pubDate>Thu, 20 Dec 2012 22:20:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>シンプル</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-6a-f0/dotallcafe/folder/1559451/40/67203040/img_0?1402711756&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_447_559&quot; width=&quot;447&quot; height=&quot;559&quot;/&gt;&lt;br /&gt;
な構成ですっきりなプログラムになりました。タイプAは、内部領域にプログラムを格納しますので、速度も期待できます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;コマンド処理など余計な処理を省けば、Z80エンジンが際立つようになります。インターフェイスがシンプルですので、とてもわかりやすいです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あとは、TinyBasicをROM化するだけとなりました。HEXファイルからダンプし、プログラム領域に埋めこみます。原理的にはどんなプログラムでもよいのですが、残された領域が小さいですので、TinyBasicにしています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まず、予定通りに動いてくれることを期待します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ところで、シャチョウが仕様の一部を公開されましたね。なにやらホビーから組込みまで幅広い用途に使えそうな内容だと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そんなに広げなくてもよいのではないかと思うほどですが、これもシャチョウの心意気でしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;実際のところ組み込んで使う機会があるかどうか不明ですが、面白そうなので、懐かしさも兼ね備えているし、使ってみるかぁ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;って思ってほしいですね。結構いいインテリアにもなったりするかもしれません。動作中は、アドレスやデータ用LEDがピカピカ光ってくれるのでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;お値段もそこそこお高いかもしれないので、お正月は、しっかりとお年玉をためて準備しておきます(笑)。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dotallcafe/67203040.html</link>
			<pubDate>Wed, 19 Dec 2012 22:41:51 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>タイプA</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-6a-f0/dotallcafe/folder/1559451/41/67203041/img_0?1402711761&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_240_320&quot; width=&quot;240&quot; height=&quot;320&quot;/&gt;&lt;br /&gt;
まずは、一番手間のかからないタイプAを構築します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;用意するのは、マイクロファン・ラボで購入できる「SD/RAM-PLUS」です。このシールドは、「RAM機能とMicroSDカードを追加するミニシールド」です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;お値段も&amp;#92;1,890.-とお手ごろな価格だと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回は、SDカードは使いませんので、SRAM(23k256)機能を中心に使いたいと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;できれば、2個実装したものが理想的ですが、32kあれば、aki80は構築できます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;SRAMは確保できますが、ROMが確保できません。ですので、ROMはArduino本体のプログラム領域を使います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;が、本体の残容量は少なく、ROM用に使えるのは2,3k程度だと思ってください。この範囲で使用できるプログラムとして、TinyBasicは最適です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;また、前回の実験で使ったabz80を基本に最低限のプログラムを追加し、パワーONでTinyBasicが起動できるように変更します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;それにともない、プログラムをシリアル通信で転送するのではなく、TinyBasicを本体のプログラム領域に格納します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;容量的な制限はありますが、aki80の雰囲気は味わえますので、十分活用できると思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これで、あんしんして、書籍、古典電脳物語を購入できます(笑)。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dotallcafe/67203041.html</link>
			<pubDate>Mon, 17 Dec 2012 22:01:12 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>代替、aki80</title>
			<description>Aki-80の販売がなくなって、Z80マイコンの供給不安が現実となりました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;販売されているZ80CPUや周辺チップも同じ運命をたどることが予想されます。残念なことですが、これもまた時代の流れでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかし、aki80はすでにabz80で構築済みです。これを使えば、だいたいですが、aki80の雰囲気は保てると確信しています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;書籍、古典電脳物語でもaki80は使われています。ボードの販売が行われていなければ、Z80への興味も薄らぐかもしれません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そこで、tinybasicとmonz80をarduino版abz80を使って実現します。ただし、実験ではすでに動作確認をしていますので、できれば、最小構成と最小労力を心がけたいと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;arduinoでなければ、ならない理由はないのですが、流行りということもありますし、まずは、arduinoからということで、お願いします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dotallcafe/67203042.html</link>
			<pubDate>Sun, 16 Dec 2012 23:20:18 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>やっぱり</title>
			<description>ケースもあったのですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ちょっと本格的なマイコンになろうとしていることに驚きました。最初はND80Zの拡張部品を期待していた程度だったのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;それが今では、本格的なボディを含んだIMSAI似のマイコンになろうとは想定がいでした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;が、反対にここまで話しが大きくなると、若干、心配にもなります。1chipMSXのときもそうでした。紆余曲折があって、シャチョウが基板とパネル部品を販売することにならないかとう疑念も出たりします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まあ、今から心配しても仕方がないので、ここは辛抱強く見守ることにします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;基板の大きさはND80Z程度だと想像しますが、フロントパネルがわりと大きい気がします。SWの大きさがそれなりにあるせいでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;拡張性は未知数ですが、もし、ケースがあるとすれば、スペース的には十分ではないかと思います。ケースはなく、フロントパネルだけだとすれば、スペースは無限でしょう（笑）。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ところで、HD64180とは何なのでしょう？WiKiでは、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「HD64180は、 日立製作所（現ルネサス エレクトロニクス）が開発したZ80バイナリ互換の8ビットCPUである。MMUやDMAコントローラなどを集積し、アドレス空間は512KB～1MBとZ80よりも拡張された。Z80にはない乗算、除算命令を備えている。レジスタセットはZ80と同等のものを採用している。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;Z80で有名な未定義命令である、IXおよびIYレジスタの8ビット分割(IXL/IXH・IYL/IYH)には対応していない。そのため、互換性で問題が生じる場合がある。」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;だそうです。名前は聞いたことがありますが、実際に使われていたパソコンなどは知りません。互換性の問題があるようなことが書かれていますので、どういった使われ方をしたのか不明です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;と思っていたら、採用例にMSXの名前が...&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ビクターのMSX2、HC-90, HC-95に搭載された&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ええっ、どうして、このCPUを選択していたのでしょうか。これもまた謎ですが、そもそも、ビクターさんが斬新なことを考えていたかも知れないことに2度、驚きです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dotallcafe/67203043.html</link>
			<pubDate>Tue, 11 Dec 2012 23:25:43 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>スイッチ</title>
			<description>の形状から「IMSAI」っぽい&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;というお話しをkyoさんがしておられましたが、画像を検索して、なるほど似ているとおもいました。そこでIMSAIなるものを検索すると、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「CPU: Z8S180 20MHz Z80 互換 みたいで、1MB まで 64kB 単位にアクセス可能らしい。という事は MMU のついた HD64180 と考えればいいのか。」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;という書き込みを見つけました。よくわかりませんが、IMSAI2なるものがその時点で販売されている?ような感じでした。まさかですが。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;わずかな情報ですが、もしかすれば、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;IMSAIのクローンのようなものになるかもしれません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でなければ、スイッチの形状まで似せる必要はないと思いますが、どうでしょう。こだわりのシャチョウですからね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ということは、このスイッチが使えるような立派なケースも用意しなければなりませんよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;価格が上がります。&amp;#92;128,900ということでどうでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;クリーンなマイコンでしょうから、最初に動作するプログラムが必要です。ここはやっぱり&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;TinyBasicでしょう(笑)。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dotallcafe/67203044.html</link>
			<pubDate>Sat, 08 Dec 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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