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48時間一杯の沖縄
無題
[ もとやすこと、本村安彦 ]
2013/4/27(土) 午後 2:00
署名運動 −3
http://blogs.yahoo.co.jp/motomurayasuhiko/31754674.html
参照↓:「2013、4、23、加筆:ドンキホーテやまとぅー沖縄法曹界による憲法16条違反で、親子8人ものそれまでの過去や、未来ある子ども6人の将来の人生に対する危険」
http://yakkoo.seesaa.net/article/354423323.html?1367027350
上記URLの表彰状などが証明しているとおり、そのように日本全国探し回ってもないような「善良なる家族像」そのものを持つ健全育成モデルの我が家「本村家」ということで、その前年の夏から丁寧に進められて来ていたその建物明け渡し訴訟が、
ではなぜ、2011年5月19日になって急に、「私たち家族を抜きに密室で一方的に決められた偏った立ち退き裁判和解案として強制的に那覇地方裁判所から発せられたのか?(事件番号 平成22年(ハ)第1975号事件)」−との疑問について、2013年4月16日の今日現在の段階でこの以下の四つの新たな情報をもとに考察を試みることとする。
48時間一杯の沖縄
無題
[ もとやすこと、本村安彦 ]
2013/4/27(土) 午後 1:59
48時間一杯の沖縄
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[ もとやすこと、本村安彦 ]
2013/4/27(土) 午後 1:58
48時間一杯の沖縄
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[ もとやすこと、本村安彦 ]
2013/4/27(土) 午後 1:57
【47NEWS】
http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:ixiI2QTsNFQJ:www.47news.jp/localnews/okinawa/2010/08/post_20100829105354.html+%E6%9C%AC%E6%9D%91%E6%9C%AA%E5%A7%AB%E3%80%80%EF%BC%94%EF%BC%97%E3%80%80%E9%99%B8%E4%B8%8A&cd=2&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
「2012、11、24日、今日の日記その1」
http://blogs.yahoo.co.jp/motomurayasuhiko/31300216.html
「これは↓当時の生活記録の抜粋です」
48時間一杯の沖縄
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[ もとやすこと、本村安彦 ]
2013/4/27(土) 午後 1:56
署名運動 −2
http://blogs.yahoo.co.jp/motomurayasuhiko/31754674.html
参照↓:「2013、4、23、加筆:ドンキホーテやまとぅー沖縄法曹界による憲法16条違反で、親子8人ものそれまでの過去や、未来ある子ども6人の将来の人生に対する危険」
http://yakkoo.seesaa.net/article/354423323.html?1367027350
これは手前味噌ではあるが、我が家「本村家」は小学生や中学生二人、そして高校生二人と大学3年生を含む親子8人という大家族ながら14年も以前から生活保護などの国の支援を一切受けずに居住していて、しかもこの時までの20年余このような↓実績も積み上げてきていたそれこそ「善良なる家族像」を持つ市民そのものである↓
→県優秀児童賞及び兄だい六人全員皆勤賞
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-175672-storytopic-7.html
48時間一杯の沖縄
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[ もとやすこと、本村安彦 ]
2013/4/27(土) 午後 1:55
7、 だから私のてぃーだブログが急に、その警察組織の犯罪集団の一味らと一緒になった沖縄県警察浦添警察署生活安全課の刑事らの表向きの”でっちあげ”違法家宅捜索令状を建前に手続きがなされ使えなくなったものの、その後6月に入り私ども夫婦の正々堂々と逃げも隠れもしない正当な抵抗も加わり起訴できなかったことで直ぐに使えるようになった。
8、 しかしその後、昨年の元旦から4月27日まで不当拘禁されていた間にそのてぃーだブログが切られていたので自力で再開したものの、6月に再度切られたことで同じ浦添市内にある本社へ抗議した私の要求に対してそのてぃーだブログ側は何らの法的根拠も示さないまま警察組織の犯罪集団の一味らの不法な圧力によって屈した形で現在まで完全に切られたままになっている。
48時間一杯の沖縄
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[ もとやすこと、本村安彦 ]
2013/4/27(土) 午後 1:54
48時間一杯の沖縄
無題
[ もとやすこと、本村安彦 ]
2013/4/27(土) 午後 1:54
4、 同時に、それまでも浦添市役所国保課などが行っていた複数回にわたる違法な児童手当差し押さえに対してもう何年も前からこの憲法上の権利を行使し救済相談をしていたというこの善良な市民の生業に対する経済活動をも、今度はあベこべにも憲法違反となる”差ベつ待遇”でもって妨害したことになったことになるその我が家への突然な”でっちあげ”違法家宅捜索などといった一連の国家権力の不当介入と、仮に県や役場の職員といった各々の官憲職員ら本人にはその気があろうがなかろうが結果的にはその意志とは無関係にそれを招き入れ許してしまっている市役所や、本来ならば逆にそのような警察などの不当な権力濫用に立ち向かうベきメディアの弊害についてもこのネット上で論じ、抗議した。
48時間一杯の沖縄
無題
[ もとやすこと、本村安彦 ]
2013/4/27(土) 午後 1:53
2、 2、3日後の5月24日にもその不穏な密室和解案に引き続き同じやまとぅー本部長配下の沖縄県警察浦添警察署生活安全課の刑事らがその先の同じやまとぅー裁判官の那覇地方裁判所が発した令状を示し我が家へ突然に”でっちあげ”違法家宅捜索に7,8人がかりでやって来た。
3、 いまだ中学生2人と高校生や大学生3人といった未成熟子ら5人も抱える「本村家」の親子8人ものそれまでの輝かしい地域社会への功績の実績や、未来ある子ども6人の将来のこれからの人生に対する危険を直感し、憲法第16条の個人の「請願権」を盾に上記の浦添市役所市民相談室や法務局の人権擁護課及び法テラスといった人権擁護機関の相談窓口へ妻と同席で直接出向き救済相談を開始。
48時間一杯の沖縄
無題
[ もとやすこと、本村安彦 ]
2013/4/27(土) 午後 1:50
署名運動 −1
http://blogs.yahoo.co.jp/motomurayasuhiko/31754674.html
参照↓:「2013、4、23、加筆:ドンキホーテやまとぅー沖縄法曹界による憲法16条違反で、親子8人ものそれまでの過去や、未来ある子ども6人の将来の人生に対する危険」
http://yakkoo.seesaa.net/article/354423323.html?1367027350
(略)
、、、以上のことからつまり、少なくともこういうような↓我が家「本村家」に対する一連の人権侵害と憲法違反にあたる差別待遇が、やまとぅー沖縄県警本部長配下の沖縄県警察浦添警察署生活安全課とやまとぅー沖縄法曹界の手で行われていたということが分る。
1、 一昨年(2011年)5月19日の沖商不動産と那覇地方裁判所のやまとぅー裁判官が発した密室和解案。





