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慰霊の日を前にして
無題
[ もとやすこと、本村安彦 ]
2013/6/29(土) 午前 0:40
私の知る限り戦後占領米軍は元日本軍人を優遇した。ところでこれを:☆この3,11まであと2日と迫った2011年3月8日は、外務省に電話をかけている。
http://blogs.yahoo.co.jp/motomurayasuhiko/31934758.html
ーその今から2年と3ヶ月前。NBC長崎放送のディレクター関口達夫は、それまでの半年に及ぶ嘉手納基地や読谷そして北谷まで我が家の妻を運転手役として出掛けたり、画像にもあるとおり子どもたちが出払った時間帯の妻と二人だけの我が家に取材に来たりと、下記URLの取材を終え、復帰後の沖縄にいまだに核兵器専用の貯蔵庫が存在することはいかがなものか?−と、この3,11まであと2日と迫った2011年3月8日外務省に電話をかけている。
つまり、日本国の施政権や憲法が適用された1972年の復帰後の沖縄の陸上にいまだに存在する核兵器専用の貯蔵庫が国是非核三原則と憲法の大量破壊兵器禁止に違反していることを盾に調査を要求したのだった。(このことは下記URLの番組終盤にも報じている)
慰霊の日を前に
無題
[ もとやすこと、本村安彦 ]
2013/6/22(土) 午後 10:59
かくして県内の親日派対反親日派の分断が今日も行われる2011年2月10日 木曜日 午後12:13
http://blogs.yahoo.co.jp/motomurayasuhiko/31920612.html
この着任から2年2ヵ月後の今年2013年4月初旬、その10日前の3月末にこれが↓このFBとインターネット上に発覚し逃げるように沖縄を離れている:
「被害届」と「告訴状」http://blogs.yahoo.co.jp/motomurayasuhiko/31667520.html
つまり、以下↓のことがいずれ出てくることを感じたやまとぅー村田隆県警察本部長は依願転勤を申し出た、ーのだろう。
6月にはいって
無題
[ もとやすこと、本村安彦 ]
2013/6/18(火) 午前 8:29
6月にはいって
無題
[ もとやすこと、本村安彦 ]
2013/6/15(土) 午後 11:35
6月にはいって
無題
[ もとやすこと、本村安彦 ]
2013/6/7(金) 午後 9:24
その後の2ヶ月間、警察に口を封じられていて帰れない理由について無言のままの二人へそのことをまったく分らなかった私がその亡くなった妻の母親の部屋の玄関のドアへ直接通うも鍵を掛け出てこないことがつづく10月25日深夜〜26日。当時まだ100パーセント信ずるしかなかった浦添署の110番に出た婦人警官へ「中へ入れてもらった息子の情報によると、13歳の娘はそれまでは産まれてこの方一度も会ったこともなかった奥さんとは別居中の妻の弟(30歳)の部屋に一人で布団を敷いて寝ていたと言っている。父親としては近親相姦のような過ちでも起こったら取り返しがつかない」と相談した。
翌日だった。妻が警察に焚き付けられ、「あんたのダンナはあんたの身内(警察官)も含めて浦添警察署の警官まで検察へ告訴している」と脅され書かされた「保護命令申立書」の”でっちあげ”は。
6月にはいって
無題
[ もとやすこと、本村安彦 ]
2013/6/7(金) 午後 9:24
ことの経緯はこうだった。
2011年8月20日、私が「警察へ行け」とメールもし、捜索届けも出した浦添警察署がまさか拘束していたことなど知る由もない私が自力で見つけ前日「この一週間あったことを聞かないなら(直ぐ)帰る」と話していた妻と、一緒にいた13歳の娘へ向かって「この一週間何があった?」と、警察に口を封じられていて無言の二人へそのことをまったく分らなかった私が追求と説教をしている最中倒れた妻の母親を、119を呼ぶと同時に妻と二人で代わる代わる人工呼吸と心臓マッサージを繰り返し、やって来た警官やレスキュー隊員らと伴に救急車で病院へ運んだ。
病院で待機中、その四ヵ月後の大晦日の深夜に私を不当逮捕することになる三人の警官のうちの一人の警官、豊里が妻と娘を残し、私と我が家の家族を強制排除し、翌早朝刑事2人が家へやって来て「二人へ近づくな」と言って帰った。
翌日妻の母親は亡くなった。
復帰41年の帰沖
無題
[ もとやすこと、本村安彦 ]
2013/6/2(日) 午前 4:12
復帰41年の帰沖
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[ もとやすこと、本村安彦 ]
2013/5/31(金) 午後 4:04
復帰41年の帰沖
無題
[ もとやすこと、本村安彦 ]
2013/5/31(金) 午後 4:03
、、、そして生活保護
わが町浦添では、地域ボスを伴えば100パーセント通る。
その代わり、沖縄ではタブーの核貯蔵庫などの撤去を求めることすなわち基地の全面撤去に繋がることなどとの理由から「核」施設撤去を”あからさま”に訴える私の家族や、単にでも直接基地の全面撤去を求める市民に対しては、全体の1割にも満たない庶民以外の「基地が直ぐに無くなっては困る」極一部の有力者の方針に沿うだけの日本政府や外務省、県や市、保守革新を問わないすベての為政者や公務員、官憲など、あるいは準公務員団体しかいない沖縄での統治作用が進めるその一部の有力者の方針と合わない、との理由で通らない。
但し、その障壁の最たる団体である宗教団体政党政治団体や公明党、共産党、そして自民党らが占める”地域ボス委員会会員”の民生委員、市町村会議員や県議や国会議員らの選挙時での協力を示せば100パーセント通る。
復帰41年の帰沖
無題
[ もとやすこと、本村安彦 ]
2013/5/31(金) 午後 4:02





