どじぼん写真日記

年のはじめに健康の大切さを痛感しました。無事これ名馬、家庭円満、日々感謝!

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地下鉄博物館

地下鉄博物館に出かけました〜。

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といっても鉄ちゃんではありません。
横浜にいる息子1号家族、お孫ちゃんとの待ち合わせ場所です。
埼玉の鉄道博物館に行くことになっていたのですが、
何せ、
超人気、めちゃ込みという情報があって、
急遽、
マイナーな地下鉄博物館(東京都江戸川区東葛西)に白羽の矢が立った次第です。





まずは入り口で乗車券ならぬ、
入館券を購入。
車で出かけると専用の駐車場が少し離れた場所にあるので、
こちらを利用するとお得です。

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これが、日本で最初の地下鉄・銀座線1001号車両です。

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地下鉄工事には
シールド工法で地下を掘り進めていきますが、
こんな大きな掘削マシンで
いきなりトンネルを掘り進め、
掘った周りを固めていくようです。

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地下鉄クイズがあって
大人気なく、つい、夢中になってしまいましたよ。
満点になるまで、挑戦しまくり〜♪
オススメは地下鉄プリクラ、かな。
電車が運転できるシミュレーターもありますね。

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「電GO」を思い出しましたヨ。
テレビゲームでは夜中から朝まで、
昼休みにはゲーセンでかなり遊ばせてもらいました。
マスコンとブレーキの操作が
車とは根本的に違っていて、
ゲームをやると、その違いが体感できます。
といっても、
そんなもの、いくら体感しても、実生活にはなんの役にも立たないのですが、ね。

それに、
なぜか東映アニメが放映されていて、
それが中国の昔話で鉄道となんの関係もなく、
放映回数が多いせいか、フィルムがすりきれていて、
ピントもボケボケでした。

小、中学生向けの学習できる参加型ミュージアムというキャッチフレーズです。
ピンボケのないクリアな最先端3D映像など、
チビッ子が度肝を抜く本物の映像を放映してもらいたい、
と思いました。

入館料は大人210円、子供100円。
これは
かなりリーズナブルです。







111006記

牛久大仏

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茨城県牛久市にある牛久大仏です。
GWの5連休に先がけ、混雑を避けて4月29日に出かけました。
朝早く出たので、1時間ちょっとで到着、開館時間を約30分待ちました。
全長150m、世界一の大仏としてギネスブックに認定されているそうです。
奈良の大仏が14.9m、
米国の自由の女神が40m、
遠くからでもよく見えます。






大仏の胎内仏です。
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地上約25mの高さに約3,000体の胎内仏が納められています。




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こちらは写経の部屋。77席あるそうです。



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いろんな言葉が張られていました。
だれかに相談できない時は、独り言でも十分、効果があるそうですね。
かつて1人職場で仕事をしていた時、
だれに話しかけることなく、いろいろと声をかけていたことを思い出しました。




大仏はエレベーターで登ることができます。
地上85メートルの胸の部分から見下ろす下界は、緑にあふれていました。
宇宙から見たら、さぞかしちっぽけな悩みなのでしょうね。

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大仏の原寸大の足の親指でした〜。
これまで。







      ×     ×     ×

本日は●回目の誕生日です。
GW高速道路の渋滞情報が流れるNHKラジオ放送をかけっぱなしにして、
日曜大工に明け暮れる平安な一日でございました。







100504記

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電車とバスの博物館

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横浜中華街から
川崎市にある東急電鉄の「電車とバスの博物館」に出かけました。
入場料100円、子供は半額です。
横浜元町から車で50分、
都心からどんどん離れていくので不安になりながらも
半信半疑、車を走らせました。





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改札口で入場券を改札して入場、
まずは撮影コーナーです。





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玉電(デハ200形)のまあるい外観と電車内部。
ちょっと前まで、
こんな吊革が定番でしたね。
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こちら相当昔の電車の内部、昭和30〜40年代ころのようです。
似たような電車、
はるか昔の記憶の彼方にみたことがあります。
デハ1形車両。
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こちらの電車はデハ3450形、
数字がかなり大きいので、もしやと思いきや
やはり平成元年まで活躍していた電車です。
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展示はあまり期待していなかったのですが、
本物の電車やバスを使っての運転シミュレーターが
とても充実しています。
これはデハ3450形の運転席。
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こちら電車の運転シミュレーター。大型画面が迫力。
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こちら昭和50年代に活躍したバスの運転シミュレーター。
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いずれも順番待ちの大人気です。
子供たちがやけにハイテンションの一方、
大人や親はお疲れの人が多く、
バスや電車の座席で皆さんオヤスミでした。
ご多分にもれず、
ついうとうとしていると、閉館の館内放送が流れてきました。




帰路、アクアラインのルートを選択したのですが、
あいにく海ほたるは強風にさらされていて、
身の危険を感じこわごわ海の道を渡ると、
その後、封鎖とあいなりました。

前回、アクアラインを抜けて横浜中華街に出かけた時も
海ほたるはものすごい強風にあおられていて、
通過したあと封鎖されてしまいました。






100321記

馬事公苑

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都内世田谷区の馬事公苑です。





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訪れたのは初めてですが、
この日は偶然、
全国大学対抗馬術大会が開催されていました。





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さっそうと走り
人馬一体
次々と障害を乗り越えていきます。

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戦い終えて
表彰式に向かいます。
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表彰式までの待ち時間、
う〜ん、
ちょっと
ラブラブ、かな〜。









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気持ちのいい空間でした。
世田谷、といえば
都内で一番住みたい地区の一つとか。
雰囲気的には
そんなムードが漂っていますね。




     ×     ×     ×

苑内を案内してくれた男性は
近くの大学の出身です。
学生時代はボクシング部に所属していて
なんと、
2年生の時に大学チャンピオンに輝いたといいます。
おとなしく
とてもファイターだったとは思えません。


能ある鷹は爪を隠す。
若いながらも、
見習わなくてはなりませんね。
年は関係ない、
ですね。


アハハ、
面目ない。







091116記

佐原水生植物園

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与田浦の隣接地にある佐原水生植物園です。
アヤメのシーズンに大にぎわいですが、
シーズンを過ぎると
閑散としていて、訪れる人がほとんどないようです。
入園料は半額、
入ろうとすると
受付の女性が
「花はほとんど咲いていませんが、それでもいいですか」と聞いてきました。
「ええ、いいですよ」と答えたものの、
確かに入ってみると貸し切り状態でした。






わずかに黄色い花が咲いていました。
アサザ(ミツガシワ科)。
花弁のふちがギザギザで、
朝に咲き、昼に閉じるといいます。
アサザの名前は、朝に咲く、に由来するのでしょうか。
訪れた時は昼時でしたが、
曇り空なので、
まだ、朝方?と勘違いしていたかもしれませんね。


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ショウブとハスの花がこの植物園のウリです。
で、
その他のシーズンは
オフ状態のようですね。






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これは
ヒツジグサでしょうか。
一輪ずつ咲いていました。






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植物園の隣接地に建設されていた
与田浦荘は廃業、
さらに隣接地の
県立博物館大利根分館は土曜日というのに、
休館でした。
ザンネンですね。






ちょっと地味、
魅力薄な与田浦紀行でしたが、
これでジ・エンド!
です。
閑散とした観光地を訪れるのも
しみじみとして
悪くはありません。









091017記

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