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利根川河川敷のコジュリンです。 整備中のコジュリン公園にあるアシ原で 盛んにさえずっていました。 黒頭巾の夏羽です。 この日は 日差しが和らいだ分、 風が出ていて、 茎の先端に止まるコジュリンが、 左右に 大きく揺れていました。 110830記
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利根川河川敷のコジュリンです。 整備中のコジュリン公園にあるアシ原で 盛んにさえずっていました。 黒頭巾の夏羽です。 この日は 日差しが和らいだ分、 風が出ていて、 茎の先端に止まるコジュリンが、 左右に 大きく揺れていました。 110830記
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今夏、 2度目の利根川河川敷、 探鳥会です。 両脇の草の茎に 両足を広げてつかまる 独特のポーズを見せてくれたのはセッカです〜♪ くりくり目玉、 虹彩までくっきり見えます。 偶然、 舞台に躍り出るようにして目の前に現れてくれました。 ラッキーです。 この日、出会ったのは ほかにコジュリン、 オオタカ、 ツバメ、 カモ、 カワセミ、 トビ、 その他水鳥 でした。 ミサゴもいたようですが、 確認できませんでした。 110829記
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アオバズクの雛に託された謎のメッセージ。 ザンネンながら解読不能です。 大地震、 大津波、 原発被害。 それとも 環境破壊、 人類滅亡、 地球崩壊。 いやいや もっと簡単かもしれない。 五穀豊穣、 家内安全、 山の神に逆らうな。 × × × あすは早起きして、 結婚式出席のため日帰りで関西まで遠出します。 なので、 鳥撮はオヤスミですね。 きょうはカワイイお孫ちゃん3人がそろい踏み、 お孫ちゃん同士にとっても 久しぶりの再会となりました。 未来へのメッセージは なんといっても 健康第一、 と願いたいものです。 110819記
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富士五合目の野鳥から、 枝止まりしたメボソムシクです。 ウグイス色に染まる美しい個体です。 こんなに近くで撮れる機会はまずありません。 くちばしの下側が黄色、 写真では橙色のラインがはっきり見てとれます。 水浴び後なので なかなか躍動的な枝止まりになりました。 画像は6月下旬のものです。 きょうの午後、 偵察をかねてカワセミを狙いにいきましたが、 撃沈でした。 アップできる画像が切り取れませんでした。 あすは午前4時起き、 利根川河川敷の コジュリンの探鳥にでかけます。 お盆だというのに 鳥友さんが同行してくれるというので ご厚意に甘えることにしました。 いつものことですが。 300ミリに1.7倍のコンバージョンレンズをセットしました。 被写体の野鳥が小さいのと、 少し距離がありそうです。 河川敷なので明るめの設定を想定しています。 うまくいくといいのですが。 夜は飲み会があります。 こちらも お盆というのに、 なかなか他にいい日が見つかりませんでした。 110813記
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サンコウチョウが巣立ちを終えたようです。 枝葉の背後に隠れて、 なかなか姿を現しません。 残念ながら 親なのか幼鳥なのか、 ♂なのか♀なのかは判別がつきません。 感じでは 1枚目が長い尾羽が抜けた♂ 2枚目が幼鳥のように思えます。 ほとんど ギブアップに近い画像ですね〜。 おそらく 今シーズン最後の画像になると思います。 次回は来シーズン、 1年後になるでしょう。 × × × 朝、鳥撮に出かける準備中にテレビのスイッチを入れたら、 演芸番組を放映していました。 江戸屋猫八が小猫と親子コンビで初出演とのことです。 はて、 この光景、見覚えがあります。 ずーっと以前に、同じものを見ました。 先代猫八と小猫の親子物真似コンビで動物の声帯模写をやっていました。 月日の流れるのは早いものです。 代替わり、 先代からいけば孫の世代へと声帯模写の物真似芸が継承された現場を目撃したような感覚に襲われました。 息子の小猫はなんとマニアックな夏鳥アカショウビンの鳴き声を披露してくれました。 戸隠では 遠くからしかゲットできなかったあのアカショウビンです。 山形で出会ったといいます。 なぜか、 ちょっと嬉しかったですね♪ 110807記
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