「花の命は短くて エロ色ことのみ多かりし」 尾道は林芙美子のふるさと。尾道駅の近くに少女時代に住んでいたという家が、保存されています。整備中ということで中に入ることはできませんでしたが、DSの小さい頃はまだこういう家があったよなと思う懐かしい家でした。 さて、「花の命は短くて 苦しきことのみ多かりし」とは、苦労人、林芙美子の言葉です。「放浪記」を読むと、切なくなるような苦労の連続ですが、たくましくもあります。最初の男がよくなかったとは思いますが。 で、エロ色ことのみ多かりしあなた、DSがいかにして早漏から脱却したかという涙の苦労話満載の「早漏記」を読んでみませんか(^^) 尾道猫町坂の町 おしまい |
正しい風景たち 61-70
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「この町はいつか来た町 いや知らぬ町 そのうち行く町 もう帰らない町」 つづく |
「ちょっと、いっとく(^^)けど、わざと作ったレトロはあんまりね…」 大阪には、ほんまもんのレトロが仰山ありまんねん(^^) つづく |
「ひび割れに自分のことを重ねおり」 ひび割れを見ると、からだはひび割れて行こうとも、 すけべごころは いつまでも(^^) と思います。 つづく |
「火を付けたあなたが悪い 消すまではイカない出さない離れない」 とゆーよーなことを書いてあるやーらしいポスターです(^^)。 尾道の消防署の人はいったいナニ考えてんでしょうか。 手前の尾道の観光ポスターのキャッチコピーは 「寄り道 おのみち」です。 「尾道猫町坂の町」もいいと思うんだけどなあ(^^)。 これ、ありそうで、ないんですね、意外ですが。 検索しても、ずばりは当ブログしか出てこない。 言葉って不思議ですね。 「正しい風景たち」もありそうでない。是非、検索してみてくださいな(^^)。 つづく |




