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とにかく!わたしの人生超すばらしいよ!
でも・・・
生まれてこないで済んだなら それが一番良かったな
誰だってそうじゃない?
みんな自分だけが自分なんだから
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名言
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なめちゃいけない日本のフィクション・サブカルチャー
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音楽がなくても生活できる。
音大以外の人には受験にも役立たない。
でも私達には心があるでしょ。
心にも食べ物が必要なのね、きっと。
太古から世界中の土地で音楽は生まれてきました。
人間は食べるために必死だったけど、それだけじゃ生きられなかったのね。
音楽は、人間にとって絶対に必要なものだと先生思うの。
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君がいなくちゃなんて言えなかった頃・・・
何て言ったらいいのかわからなかったけど
心だけはいっぱいだった
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11対11の方がやりやすかった。
レッドカード退場で主力の一人を欠いたギリシャ代表を攻めきれず、ドローに終わったW杯の予選リーグの試合直後の日本代表、長谷部のコメント。
これは当事者しかわからない正直な感想なんだろうけど、なんだかなぁ。
相変わらずメディアはコロンビア戦直前まで楽天的な報道しかしてませんでしたねぇ。
ってか、いくら予選通過が決定してるからって、相手が”消化試合”あるいはベテラン選手の”引退試合”的なモチベーションで臨んでくるわけないじゃないですか。
日本人に”絶対に負けられない戦い”なんて言葉は無意味なんですよ。
今回の結果に関しては、いろんな人が書いてると思うのでこれくらいしときます。
ダブルでした♪
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生きていればしばしば、我々は己の無力感に打ちのめされる。
確かに我々はちっぽけな存在であり、世界に対して無力そのものだ。
しかし、どんなにささやかな人生であろうと、本人にとってそれはたった一度きりの人生ではないか。
そのかけがえのない人生が無意味であるはずがない。
たとえ無力でちっぽけでも、当人が必死で生きている限り、そこには必ず「生きる価値」が生ずるのだ。
週刊文春 5月1日号より
これは抜粋ですが、全文書き写したいぐらいの内容です。
おそらく過去の記事も含めて書籍として出版されると思うので興味のあるかたはそちらをご覧ください。
あ、本人もこの記事内で書いていますが、いつもこんな観念的な内容ではありませんw基本は「女の性(さが)」をリアルに書いた内容になってます。おもしろいですよ。
ダブルでした♪
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