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男二人青春たこ焼きパーティー
まるで他人から見るとホモに見えるのだろうな
俺の中学時代の話・・・
男女関係なく悪いんだったら殴られるような社会こそ平等なのかなぶん殴るという単位がまずい気もするけど
部屋全部にアルミホイルが貼ってあって
理由を聞くと外から監視されてて盗聴されてるからって言う ライフルで自分を狙撃しようとしている奴がいるんだと
食事もなかなか手をつけてくれなくて
理由は毒が入ってるからだと 俺が目の前で一口食べてやったら安心して食べてくれた そんなに地獄みたいな幻聴妄想ばかりでもないと思うけどなぁ 私もひどい時は死ね死ね強迫されて飛び降りたり、 周りの人間家族彼氏友達すべてが権力者の団体に買収されてて全員が私を殺そうとしているとか、 そういう苦しい妄想もたしかに多いけどさ、最近も近所を探偵がうろついて私を逮捕か殺そうとしてるとか思ってるし でも、害の無い幻聴も私にはあったよ 秋の夕方に雨が降って、「なんだか初夏の夕立みたいだなー」とか思ったらセミの鳴き声が聞こえたり 18時に病院で花火があがると聞こえて当時開放病棟に居たんだけど 外で座って花火待ってた、食事の時間だったし鍵閉める時間だったから看護婦に保護されたけどね その他にも、特に害は無い幻聴妄想はけっこうあったよ たしかに怖い幻聴妄想のほうが多いけどさ。。。 たった数%だけというわけではないと思うよ 元カノは良く言えば「霊感の強い」女、所謂「電波」とか「不思議ちゃん」
といった類の女だった。 おっとりとした美人で気立ても良く、正直未練もあったが、彼女の「電波」、それ以上に 彼女の母親の電波の出力に耐えかねて分かれることになった。 母娘揃って怪しげな宗教に嵌まり込んでおり、母親の方は拝み屋の真似事までしていた。 「早くお祓いした方がいいよ。お母さんに頼んであげようか?」 「いいよ。お前の家には絶対に行かないよ。分ってるだろ?」 「そう言うと思った。代わりにこれを身に付けていて。絶対に手放しちゃダメだよ」 そう言うと黒い石に何か文字のようなものが彫ってあるチョーカーを渡した。 元カノの言葉に従って私はそのチョーカーを身に付けた。 数々の逸話から元カノ母娘の力が「本物」なのは確かだったからだ。 人とゴキブリが同等に扱われ殺される社会の暗部 女子供関係なく。 ただ働かされる こーいうダークサイドは実在する 氷の上に溶岩を注いだら納豆を1万回かき混ぜてみたコーラ+牛乳の6時間後高級車を風呂に改造怖そうな人に突然ハグしたら水中で銃を撃ったらどうなる「あ」を3万個書いた結果「店の商品全部くれ」可能?カイロに熱さまシート貼ると
殺し合いのシーンに雪はよく映えると思う
切ないギャグ暴力とほのぼのほっこりホラー退廃的な少女漫画ホラー少女漫画サイコホラーサザエさんブラックシュールオムニバス
どぶ川はメッキ工場の青酸廃液できれいなエメラルド色とにかく街中工場排煙とドブ泥、腐敗臭が満ちていた
食欲性欲睡眠欲暴力欲
オカルト
中には幻聴と仲良くなっちゃう人もいるみたい。
何をするでも、幻聴さんと相談して決めてる人がいるんだって。 幻聴が消えちゃうと消えちゃって寂しいって人もいるんだって。 自分も、ある特定のことに関しては、幻聴と対話できてる。 から仲良くなれる日を夢見てる。無視はできない。思考・意識の中に入ってくるから。 でも、一般的には幻聴と対話してるってことは、良くないみたい。 「人を呪わば穴二つ」「人を殺さば穴二つ」「人を殺そうとする時は、自分の墓穴を掘ってかかれ」などと赤い文字で書かれた文書を送ったエキセントリック集団 知恵がついた身長のある子供か。
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