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マッチ売りの少女
小田さん面白い |

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こんにちは、ゲストさん
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長年にわたる絶え間ない労苦は、いったいなにを成就させるべくむけられたモノなのだろうか。費やされるエネルギーに対するその報酬のわからなさに慄然とする。
正体がわからない悪意は、深く堆積された泥にひそむなにかが赤く光る目を一瞬だけコチラにむけたようなときのような得体のしれぬ恐怖をカンジさせる。
その日は朝から夜だった
授業中の黒板から、友達が外国で殺されてしまった現場の映像が浮き出たことや、彼女ができたときに変な予感がして、彼女の背中にブラックマンホールが見えたこと、また浪人時に、空から隕石が降ってきたこと、すべてでそれだけのようですが、なにか幻聴や幻覚と言えるような体験をしています。 曙クリニックの 菅井さんに夜に焼きそば食べるのはダメと言われたでしょう糖尿が出てるから 「ムキー!」 先生、ムキになって日本刀を振りかざすのはやめてください 「コラー!」「コノヤロー!」「日教組の手先めええ」 「こんな日本にだれがした」「せまい日本、そんなに急いで何処に行く!」
秋山君がおびえていr みんなやめてくれ テロリストと火事とB29 節子がー 鴛海ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ガラスをぶち破って真っ逆さま いったいどれが現実で いったいどれが虚構なのか ここは河川敷 青林組8代やっさんに寵愛され 寂しい中年男と同棲(籠の鳥)して 警察に追われ 心中したんだっけ 寂しい中年男の青春 俺は工業高校だったので どぶねずみいろの青春を送る羽目に・・・ 女に縁なく、野郎やNC旋盤に囲まれて 学校が工場なんだーーーーーーーーーーー 服は2,3年前からずっと同じ服を着続け、頭には帽子を常にかぶり、今では、何かするにしても、ただ歩くだけにしても、後ろを振り返らないと気が済まない、天井の4隅を気にする(いつも確認している)、洗面所に入るときに、なにか儀式的な足踏みや水まきをしないと中に入らない、足に誰かが触れてしまうと怒り、上記儀式後必ず足を洗いに行く、私たちと話をすれば話の内容は非常に粘り気がありしつこい、いつもYou Tubeの同じ画像を何度も何度も閲覧している、等、強迫的行動が目立ち始めました。
そもそも私が宇宙の秘密を知ってしまったのがいけないのだ 青林組の戸塚 「これからどうするの?」 私↓ まともな人生送れそうにありません のーみそぐちゃぐちゃ 私?だっけ私が処女?ドーテー?だといっても誰も信じてくれません 私Bと私Cが、淫乱だというのでしょうか わたしは宇宙は1グーゴル周期で派手な誕生と地味な終焉を 繰り返すものと…わたしはインフレーションを繰り返す 定時宇宙論を信じています ダークマターとダークエネルギーが黒幕です。 MPの戸塚 「完璧主義者は身を滅ぼす」 「開き直ってしまえ」 わたし 「わたしは分裂を恐れます」 「アメーバのように」 「あたまがパーンとなるように」 「それと同じように」 「ブラックホールが蒸発するかのような長い年月が、 今この瞬間にも過ぎ去っていやしないかと不安で死にそうです」 「日付や曜日がふっとびます。」 電話線が切れている目の前のピンク電話に 110と119と117と124と168をかけても 誰も出ません出ようとも思いません ここは宇宙の外側のパラレルワールドでしょうか 虚構なのには間違いありませんが 一回この世界で自殺します ばれたら自殺防止団体のGSPやAKに殺されるでしょう 殺されるも自殺も、目的は遂行されません。なぜなら 同じ意味ではありません 自殺しかしてはならないのです。 いまB29が原子爆弾を落としました 戸塚さん わたし戻ります 机の引き出しの闇に包まれブラックアウト 今さっきまで己のしていたことが思い出せない 誰かと会話していたような。。。 今日のことも明日?迄には忘れているかもしれない
記憶が曖昧になってきているのだろうか
最古の記憶は
つり目の少女に踏切で何かを告白されたことだっけ
夕陽が綺麗だっけ
タバコ屋の姉ちゃん
今日は何日だっけ
記憶がトリップしまくって
自分で自分を見失っているのです。
過去にお会いしましたっけ
あの時なんて言ったのですか
あの時には気づいていたのですか
白目にならないで教えてください
いま赤い雨が降っています。
知ろうが、あなたは、この世界を堂々巡りするだけです。
時間と空間がメチャクチャになったとでも言いたいのでしょうが
元の世界というところでも同じようなものだろう
わたしがあなたにずっと前にあったのかもしれないし
直近のことかもしれない
4時になったら派出所で逢いましょう
人間らしいモノが
バカの一つ覚えのように 西から東へ、西へ東へ、縦横無尽に 何処からともなく 歩いていきます お前ら一体何処に行くつもりだ。
道端では中学生が乱交パーティーをしています。 下手にサービス精神が旺盛な「魚」たちだなあと思いました。
すれちがった「魚」に塩を掛けられたので
やつらを乱獲して、土佐山田村の村長にクール便で送りつけてやりました
贖罪にミゼットに、はねられてやろうと思いました あの可愛らしいデザインしたチビ車に
轢き殺されるなんて風情がいい いやフェチシズムの極北にいる私自身が陶酔しているだけ 本望!5歳のころから夢だった。 一体何処がオリジナルなのか オリジナルも曖昧で空虚なものなのに そこに戻る必要はあるのだろうか ひとこと戸塚さんに云う事があるから? 秋山君が先生の毒牙にかかりそうだから? 現実のわたしDの貞操が狙われているから? わからん? トラウマの塊が走っているのと同じだ とにかく走らねばならない 人生と云うものは |
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その日は朝から夜だった
授業中の黒板から、友達が外国で殺されてしまった現場の映像が浮き出たことや、彼女ができたときに変な予感がして、彼女の背中にブラックマンホールが見えたこと、また浪人時に、空から隕石が降ってきたこと、すべてでそれだけのようですが、なにか幻聴や幻覚と言えるような体験をしています。
曙クリニックの
菅井さんに夜に焼きそば食べるのはダメと言われたでしょう糖尿が出てるから
「ムキー!」
先生、ムキになって日本刀を振りかざすのはやめてください
「コラー」「コノヤロー」「日教組の手先めええ」「こんな日本にだれがした」
秋山君がおびえていr
みんなやめてくれ
テロリストと火事とB29
節子がー
鴛海ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ガラスをぶち破って真っ逆さま
いったいどれが現実で
いったいどれが虚構なのか
ここは河川敷
青林組8代やっさんに寵愛され
寂しい中年男と同棲(籠の鳥)して
警察に追われ
心中したんだっけ
寂しい中年男の青春
俺は工業高校だったので
どぶねずみいろの青春を送る羽目に・・・
女に縁なく、野郎やNC旋盤に囲まれて
学校が工場なんだーーーーーーーーーーー
服は2,3年前からずっと同じ服を着続け、頭には帽子を常にかぶり、今では、何かするにしても、ただ歩くだけにしても、後ろを振り返らないと気が済まない、天井の4隅を気にする(いつも確認している)、洗面所に入るときに、なにか儀式的な足踏みや水まきをしないと中に入らない、足に誰かが触れてしまうと怒り、上記儀式後必ず足を洗いに行く、私たちと話をすれば話の内容は非常に粘り気がありしつこい、いつもYou Tubeの同じ画像を何度も何度も閲覧している、等、強迫的行動が目立ち始めました。
そもそも私が宇宙の秘密を知ってしまったのがいけないのだ
青林組の戸塚
「これからどうするの?」
私↓
まともな人生送れそうにありません
のーみそぐちゃぐちゃ
私?だっけ私が処女?ドーテー?だといっても誰も信じてくれません
私Bと私Cが、淫乱だというのでしょうか
わたしは宇宙は1グーゴル周期で派手な誕生と地味な終焉を
繰り返すものと…わたしはインフレーションを繰り返す
定時宇宙論を信じています
ダークマターとダークエネルギーが黒幕です。
MPの戸塚
「完璧主義者は身を滅ぼす」
「開き直ってしまえ」
わたし
「わたしは分裂を恐れます」
「アメーバのように」
「あたまがパーンとなるように」
「それと同じように」
「ブラックホールが蒸発するかのような長い年月が、
今この瞬間にも過ぎ去っていやしないかと不安で死にそうです」
「日付や曜日がふっとびます。」
電話線が切れている、目の前のピンク電話に
110と119と117と124と168をかけても
誰も出ません出ようとも思いません
ここは宇宙の外側のパラレルワールドでしょうか
虚構なのには間違いありませんが
一回この世界で自殺します
ばれたら自殺防止団体のGSPやAKに殺されるでしょう
殺されるも自殺も、目的は遂行されません。なぜなら
同じ意味ではありません
自殺しかしてはならないのです。
いまB29が原子爆弾を落としました
戸塚さん
わたし戻ります
机の引き出しから
いま赤い雨が降っています。
魚が眠らず飛んでいます。
わたしも飛びます。
人間はいません。
道端では魚が乱交パーティーをしています。
下手にサービス精神が旺盛な魚たちだなあと思いました。
すれちがった魚に口から塩を掛けられたので
ミゼットにはねられよう
本望!5歳のころから夢だった。
一体何処がオリジナルなのか
オリジナルも曖昧で空虚なものなのに
そこに戻る必要はあるのだろうか
ひとこと戸塚さんに云う事があるから?
秋山君が先生の毒牙にかかりそうだから?
現実のわたしDの貞操が狙われているから?
わからん?
トラウマの塊が走っているのと同じだ
とにかく走らねばならない
人生と云うものは
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立入禁止がすきだ
「今からあなたの家へ行こうと思います」 「今自宅を出ました」 「今あなたの家の最寄駅に居ます」 「今あなたの家の前に居ます」 「今あなたのすぐ後ろに居ます」 おまえはメリーさんかああああああああああああ
「恐怖!日本にある地図にない村」
崎県に住むものなんですが
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眠らない魚
地を這う日出子
脳からアルコールが抜けた日出子さん
こんなばかみたいなおはなしがいっぱいのった本がでてるなんてしりませんでした。
きっとこんな本をかいた人はあたまのおかしな人です。 そして、それをよんでいるぼくたちもあたまのおかしなおばかさんです。 さらにこんなきもちのいい本をよまない人は、とてもとてもかわいそうな日本の人です。 でもお母さんにはよんでほしくないです。 やっぱりツッツイ(筒井康隆)だと思うんだ
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陰悩録―リビドー短篇集 (角川文庫) ひらがなぶんがくの金字塔
「誘拐横丁」「融合家族」「陰悩録」「奇ッ怪陋劣潜望鏡」「郵性省」「日本列島七曲り」 「桃太郎輪廻」「わが名はイサミ」「公害浦島覗機関(たいむすりつぷのぞきからくり)」「ふたりの秘書」「テレビ譫妄症(せんもうしょう)」。
ダッ
女性週刊誌に載ってた岡田有希子の自殺直後の写真。
コちゃん人形を付けてる人のはなし
現実以上に現実的な摩訶不思議な世界です
あの人が解らない
10: 名無しさん@おーぷん 2014/06/15(日)21:40:33 ID:13woZB62O
>>3 幻聴幻覚も、自分で「これは幻聴だ、これは幻覚だ」って自覚あれば大丈夫? 寝る時に豆球にするんだが、ほぼ毎晩天井にうつる部屋の物の影が動き出して色々なストーリーになる そのときは物語に夢中になるしたまにそれを見て怖かったり悲しかったりで泣いたりするけど、我に返れば幻覚なのはわかる 動物の鳴き声や機械音は自分に語りかけているように聞こえるし、さすがに声には出さないけど心で会話してる 心で答えたことに機械音はまた返してくれる これもそのときは本気で会話してるけど、我に返れば幻聴だ気のせいだと思うことができる 13: 名無しさん@おーぷん 2014/06/15(日)21:52:44 ID:13woZB62O
・的外れな応答(他人の質問に対し、的外れな答えを返す):周囲の人間から、話をよく聞いていない人物と見なされることがある。 →よく「今その話じゃない」と言われる。頭の中で色々考えてその道筋を話さずに辿り着いた答えだけを人に伝えてしまうから言われるんじゃないかと思ってる ・被害妄想 →いつもすれ違う人に見られている、すれ違ったあとに悪口言われてると思ってる →私が気持ち悪すぎて見ずにはいられないのかと思う ・注察妄想 →知らないだけで世界中どこに行っても監視カメラがついてると思ってる。本気で。表に出ないだけでそういう監視役の仕事もあるはず ・心気妄想、誇大妄想 →重い病気にかかってる、家はとても裕福だと周りの人に言っている 診断されたわけではないし、冷静になれば重い病気にはかかっていないと思う 家は実際何の不自由もないけど小金持ち程度。父が会社でお偉いさんなんだけれども、それをいいことに色んな嘘をついてる。虚言癖の自覚はある。本当にどうでもいいような嘘もつく。 ・家族否認妄想 →これも、周りの人に「自分の親は本当の親じゃない」などと言っている 実際に本当の親だと信じていない 一人っ子で、母親に帝王切開の跡を見せてもらったことがあるけど、自分の本当の親はどこかにいると思ってる 色々調べようとしたこともある 他人からよく悪口言われてるって相談される。
まったく関係ない人がたまたま目の前で笑ってても「自分の事を笑われた」となる。 鼻をすすってても「自分が臭いんじゃないか」となる。 目をいじってれば「目が小さいって言ってる」となる。 一つ一つ違うと説明して、おかしいと説明しても治らない。 別人の私怨か本人が精神的におかしくてやっているのか、
判別がつかないけれど。 なんつーか、ヲチ板でいう電波さん(人格障害)とは別の 臭いを感じるよなぁ… はこの世界が極めて不吉で、極めて奇妙であるという、強い妄想に苛まれながらも
グロとか、衝撃映像とか、幽霊とか大丈夫な人なんですが。
このサイトを発見したときは、心臓がドキンとして怖かったです。 やっぱり幽霊よりも何よりも、生きた人間の恨みみたいな物が一番怖いですね。 廃人のように眠る
みん
な博多先兵なの
オオノコウヘイの運営するサイトの数は70個以上。そして全ての内容が意味不明。
目を閉じて、じっとしていると、自分と周囲の空間が同化したような。
もっと適切な言い方をすれば、 自分が周囲の空間に広がって行くような、 不思議な感覚を覚えたのが、ことの発端だった。 俺はその時の感覚が忘れられず、再び体験したいと思った。
かと言って、それが必ずいつも体験できるわけではない。 それには条件があって、 1.空腹であること 2.ひどく疲労していること 3.寝るわけじゃないけど、ちょっと休みたいという微妙な状態 が揃っていないとダメだと言うことが、少しずつ分かってきた。 あのまま、自分が広がり続ければ、一体どうなってしまうのだろう。 それは怖くもあったけど、とても興味があった。 人間、恐怖よりも好奇心が勝った時ってのは、 本当に危ないんだなって今は思う。 「どこまでも広がり続けたい」
という気持ちに身を委ねる。 それは、恐ろしいほどに心地よく、 陶酔するほどの幸福感に満たされていた。 このまま、自分は消えてしまっても構わない。 ただ、どこまでも広がり続けたい・・・そんな風にすら思ったよ。 そして、ある日、俺は目を閉じ、あぐらをかいて、
自分の中から沸き上がる「広がりたい」という思いに身を委ねていた。 その頃には、俺は自分の周囲、半径数メートルぐらいまでには 広がることが出来るようになっていた。 自分の思いに忠実に、それはまるで 「自分の内なる声に身を委ねる」ような感覚だ。 少しずつ、少しずつ、自分が周囲の空間へと溶け込んでいく。 溶け込んでいくけれど、決して薄まることはない。 「ここまでしか広がれないのか・・・」 そんなことを思った時、目を開けた俺は不思議な光景を目にした。 50 :名無しさん 2014/04/18(金)22:49:05 ID:nOrYKPrgj 目を開いた時、俺は自分ではなくなっていた。 目を開いたはずなのに、俺は目でものを見ていない。 これは例え方が見つからないので、 少し冗長な言い方になってしまうけど、 目でも肉体でもなく、広がった自分そのものが、 周囲のすべてを見ていた。 その時に、俺は気づいた。 俺は広がっていたのではない。 周囲の空間に、俺はなっていたんだってね。 53 :名無しさん 2014/04/18(金)22:52:23 ID:5wR8TlsNi >>50 外人のインタビューの翻訳音声で再生されるwwww 51 :名無しさん 2014/04/18(金)22:50:45 ID:5wR8TlsNi 興味深い毛深い |
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