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『日本の奨学金はこれでいいのか!』あけび書房
教育政策・運動
[ KJUIOLMKJ ]
2013/12/1(日) 午前 10:02
[ 教育と福祉と労働安全衛生 ]
2013/11/17(日) 午前 0:26
diversity(多様性)、日本社会に画けている視点−MITの求める学生像−
教育科学研究会(教科研)
[ Kiyoshiroo ]
2013/10/26(土) 午前 6:25
[ nog*t*ra ]
2013/9/16(月) 午前 10:17
英米人の考えは、人によりさまざまである。
物事に関する考えの筋が大切である。
その論旨をキリストが語ろうが、タヌキが話そうが、筋の出所は彼らにとってあまり気にならないようである。
「話が、現実離れしていて、信じられない」ということはない。
論者には、まず論旨を明らかにしてもらって、それから話全体に入ってもらう。
日本人は、話の内容が実際にあるかどうかが問題である。
実際にはない内容を考えても役に立たないと考えている。
日常活動の報告も、既成事実の追認のようなものになっている。
話の筋は、さして問題とはならない。考えの筋を展開することも難しい。疑問ばかりで、聞いていて空しい。
我が国では、高校生にがり勉はさせても、哲学の授業はない。
そのまま放っておけば、12歳の大人が出来上がる。
愚鈍の参謀の下では、将兵には玉砕の道しか開かれていない。
誰が言ったかの問題ではない。話の筋の有無の問題である。
耐え難きを耐え、忍び難きを忍ぶ掛け声ばかりでは、12歳の大人を救うことはできない。
我々日本人は、頭を鍛えておこう。
教育のセーフティーネット大阪秋桜高校
教育政策・運動
[ 教育と福祉と労働安全衛生 ]
2013/8/11(日) 午後 1:03
今夜21時から「終戦特別企画「生きろ」」放送〜沖縄県知事の訴え〜
お勧め本・番組・映画・音楽
佐貫浩『平和的生存権のための教育−暴力と戦争の空間から平和の空間へ−』教育史料出版会
お勧め本・番組・映画・音楽
2013/8/6(火) 午前 10:54
[ kiy*n*like_**u ]
2013/7/22(月) 午後 11:07
護憲と改憲が拮抗、高校3年生の憲法論
日本国憲法
[ 北海道教育科学研究会 ]
2013/6/11(火) 午後 8:47




