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矢内原忠雄展
日本国憲法
いじめについて話し合う〜9月の札幌『教育』を読む会〜
札幌『教育』を読む会
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2012/9/16(日) 午後 7:05
いじめについて話し合う〜9月の札幌『教育』を読む会〜
札幌『教育』を読む会
「いじめ」を考える。
臨床教育学
[ 京都・教育福祉労働安全衛生 ]
2012/8/23(木) 午前 10:00
第51回教育科学研究会全国大会、いよいよ8月9日(木)12:45からです!
教育科学研究会(教科研)
[ 北海道教育科学研究会 ]
2012/8/4(土) 午後 8:20
2012/7/8(日) 午前 7:55
おはようございます。
政府の貧困化政策と教育基本法の改悪によって、若者の犠牲が拡大している日本の現状は、世界人権宣言と国際人権規約(自由権規約・社会権規約)こどもの権利条約に反しています。
また、拷問等禁止条約は留置場や刑務所内だけではなく、学校や病院・施設などの閉鎖された場所での精神的な拷問や虐待も対象であり、いじめの問題や、学校の式典での国歌起立斉唱の強制等も拷問等禁止条約違反です。
日本政府は1979年に国際人権規約を批准したものの個人通報制度の批准をさぼり続け、この33年間、世界人権宣言と国連憲章に違反し逆行する法改正を強行しつづけています。
とりわけ2004年の教育基本法改悪後、学問の自由も大学自治はもちろん教育の自由までもが踏みにじられて、こどもと若者たちの教育環境も学習環境と雇用・就職環境が急速に破壊的に悪化しています。
来年の春を見据えてこの時期に開催される本集会のご成功を期待しています。
貴重なこの集会の案内を、当会のブログでも紹介させていただきます。
[ 京都・教育福祉労働安全衛生 ]
2012/5/23(水) 午前 2:07
そして、発達のもつれがでてきたとき、対策はもつれに則して、長期間、高い密度でそのもつれに必要な新しい対策を展開していくのである。この基本構造の上に欠陥がある人のばあいはさらにそれに則した対策が展開していく。このように障害の有無その他さまざまな人間のちがいというものは、それがきりはなされ差別されていく指標になるのではなくして、人間が人間になっていくすじみちの上で、ひとりひとりのもちあじとして、他の人と関係づいていく中で生かされていく宝なのである。このような基本構造の中で教育や福祉といわれる活動そのもののありかたが問われてくる。これは田中昌人先生が書いた1960年代の原稿のはしがきです。この時代の文献を現在順次読んでいますが、基本はすべてこのことに連ねられています。参考になれば。
[ 京都・教育福祉労働安全衛生 ]
2012/5/23(水) 午前 2:07
[ 北海道教育科学研究会 ]
2012/5/21(月) 午前 5:55




