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首都圏、近畿圏などで急速な教員の世代交代が進む中、首都圏の「学びをつくる会」のような若い教師の学びあい、語り合いの場が生まれています。
北海道でもついに北海道学びをつくる会が始まることになりました。
第1回は、5月14日(土)14:00に札幌市北口徒歩7分の北海道クリスチャンセンターで行われます。
あなたも参加してみませんか?
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こんにちは、ゲストさん
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首都圏、近畿圏などで急速な教員の世代交代が進む中、首都圏の「学びをつくる会」のような若い教師の学びあい、語り合いの場が生まれています。
北海道でもついに北海道学びをつくる会が始まることになりました。
第1回は、5月14日(土)14:00に札幌市北口徒歩7分の北海道クリスチャンセンターで行われます。
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戦前、軍国主義の教育を押し付け、教え子を戦場に送る役割を果たしてしまった、日本の教師たちの痛切な反省・懺悔の言葉です。
教え子を再び戦場に送らない!
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悲しいことに、また教師の突然死の訃報が入ってきました。
何かあると次々と学校・教師がすべきことが増えていく。無限に増加していくのではないかと感じられる状況です。
以前ほどはバッシングはなくなりましたが、わが子の担任が心身の疲弊した余裕のない状態であることは、保護者にとっても心配で不幸なことだと思います。
教師に精神的・時間的なゆとりを、と願います。
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本のタイトルが『残念な教員 学校教育の失敗学』という刺激的なものになっていますが、子どものための熱意ある、自己向上の姿勢のある教師を育てたいと先輩教師として奮闘している人の本です。京都大学大学院教育学研究科を出ているので、授業研究の仕方、日本の教育財産の継承の重要性の訴えなど、納得することが多々書かれています。全面肯定ではないですが。
第1章 教育現場の実状が、一番刺激的で、「鈍感教員」「学ばない教員」「学べない教員」「コミュニケーション不全教員」「理念欠如型教員」「マイナス査定の学校文化と、それに怯える教員」と確かに、と思う指摘が続いています。 第2章 教師の技術、第3章 教育現場における「評価」、第4章 教員の成長、第5章 授業について、第6章 教員が技術を身に付ける順序、第7章 身に付けてほしい3つの力も参考になります。 |
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海外渡航への介入、政府批判の発言へのバッシング・・・。権力者に支配されたがる人々の増加は深刻です。
素晴らしい哲人のような権力者ならいいでしょうが、それは古代ギリシアの夢想で終わってしまったはずです。
自分の意思で判断行動できない人々を育ててしまった、日本の教育への反省が切実に求められています。
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