|
教師の不祥事が常に報じられていますが、教師を指導助言する立場の指導主事(教育委員会職員)のとんでもない事件が続発しています。
指導主事の人数は少なく、事件発生比率は教師よりもはるかに高い状況です。
教育委員会制度改革も大きな動きになっていますが、教育界自体が世間から叩かれる状況の中、追い詰められ、心を病む人が教育行政でも増えているのでしょうか?
それとも、この時代に教師をやめ、教育行政に入る人たちに人間的危うさがあるのでしょうか?
人を育てる仕事の尊厳を保障する社会を、教育行政の人たちのためにも、教育行政の人たちに教師が追い詰められないためにも望みます。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




