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ED1176A

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日本信号の新型設置されました。
登場間もない早い設置で他県で標準的に設置されてから設置する静岡では珍しいです。
アームは岩淵のシングルアームで静岡では、アームにこだわりが無いようです。
岩淵旧来アーム、電材シングルアーム、岩淵ダブルアーム、そしてこちらの岩淵シングルアームと総工事入札で安かった組み合わせで施工しているようです。

自転車一方通行

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2012年2月14日、社会実験以外で全国初の自転車一方通行の規制が静岡市葵区国道1号賤機(しずはた)山トンネル付近で導入されました。
トンネルの区間は緩やかな坂になっていて、幅2m程の歩道の対面通行では正面衝突の危険があるため導入されたと思われます。
標識は画像の通り、入口と出口付近に左右、「自転車一方通行」と「自転車および歩行者専用」出口対面には「車両進入禁止」の標識が設置されてました。途中、車道待避所で膨らんだ箇所の壁に縦向きの「自転車一方通行」が設置されてました。「自転車および歩行者専用」は一方通行ということで、通常の歩道と違い片面設置となっていました。
道路標示は自転車が通ってもらいたい部分には青いペイントが施され、入口と出口付近は矢印標示が施され、途中は数百メートルおきに自転車シンボルマークの標示が施されていました。また出口出た対面には自転車進入不可のシンボルマークの道路標示が施されていました。
通った感想としては先に出来た上り線側は下り坂でペダルはこがなくて良いが、途中鉄板の蓋が何カ所かあり、凸凹と滑り止め施工がされていないので、転倒の危険を感じ、後に出来た下り線側は上り坂で体力的につらく感じました。

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こんにちは。越後屋です。

小糸の超薄型灯器、静岡市内2交差点目。
住宅地の通学路交差点に設置。
「こんなところに設置?」というような、
片側1車線路と一方通行路の交差点に設置されました。
9月製です。

静岡駅前

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静岡にも2010年モデル小糸歩行者灯器が設置されました。
静岡駅前バスターミナルレイアウト変更により設置されたものです。
後ろは従来灯器の出っ張りを落とした感じ、前は青と赤の間をなくし、
見た目は信号電材の灯器と似た感じになりました。
9月製造で、出来立てホヤホヤのものを設置したようです。
車両用はかつて設置されていた各社の薄型はほとんど撤去され、
小糸の厚型に更新されました。
残っている薄型は日本信号・信号電材は三位+三矢印の組み合わせで一器ずつ、
京三は撤去され、小糸の厚型の下に直進・左折の矢印灯が一組残っているだけです。
「時差式]の表示板は、厚型灯器の場合も灯器上に別添されるように
なっています。この方式に仕様が変更になったのでしょうか?

小糸超薄型@東静岡駅前

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東静岡駅前の超薄型詳細を撮影してきました。
やはり、庇がないというのが特徴でしょうか?表裏ともフラットです。
「時差式」の表示板もこの薄さではさすがに直付け出来ないようで、
灯器サイドから矢印付の時に用いる別添金具を介して、上に取り付けています。
4月製造で、8〜9月の設置ということは、あまり注文がないのでしょうか?
銘板の「小糸工業株式会社」のフォントが今までの灯器と若干違うような気がします。

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