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バハはチェリーに履いちゃったからね。
車の動きがめっちゃ軽くなりました。 アルミは伊達じゃないですね。 預けたままの転がしタイヤも取りに行かないといけませんね。 |
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何も変わり映えのしない11年目に無事突入しました。
ホイールも色々持ってるし、どれも車検は通るサイズなのだけれど、 結局バハに戻ってくるのです。 車検のついでに気になっていたバックスイッチからのオイル漏れも直して、 他に少し課題も残っていますが、まだまだ走らせるつもりです。 と言っても大した距離走りませんけれどね。 過去五回分の検査の記録簿を見直してみましたが、 乗り始めてからの4年間が年間約2500㎞、それ以降は年間約1500㎞しか走ってませんね。 そんな程度しか走らないけれど、 それでもやっぱりいつでも走れるようにしておきたいのです。 だって、 僕にとってはチェリーがメインの車ですから。 |
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実はインチ工具なスパナは結構なサイズが揃ってるので、
USA規格も怖くないのだー。 なので、ちょっと前にリサイクルショップでゴミ拾いしてきました。 たぶん1992年製の282ランタンアンレデッド。 ジェネレーターは詰まってなかったですが、 タンクに腐ったガソリンが入っていてチェックバルブ圧抜け。 タンクを軽く掃除して、チェックバルブも外して掃除。 マントルも交換して、 ペカー。 絶好調とは言えませんが、ただのゴミから少し調子の悪いランタンに昇格です。 アンレデッドと言っても赤ガス使うならちゃんとお手入れしてあげないとですねー。 で、早速次のゴミも仕入れました。 とりあえずポンプの圧縮が無いので、気が向いたときにチマチマ直します。 200Aとかも欲しいと言えば欲しいですが、 コールマンマニアではないし、高いので買いません。 それに、僕が手を出さなくても誰かが直して誰かがコレクションして後世に残ります。 コレクターズアイテム的になっている物は僕がどうこうしなくても後々まで残りますが、 微妙な年代の微妙な機種はみんなわざわざ直そうとしないので、 どうしても失われていく物が多いと思います。 なので、 そいつらを直してもう一度だけでも輝かせてあげたいなー、 ってのが僕の趣味です。 クルマも、バイクもね。 |
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なんだか電気系が不思議な動きを始めたので点検。
結果、ヒューズボックスの接触不良でした。 まぁ、防水なんて期待出来ないでしょうからね。 端子を磨いてガラス缶ヒューズを新品に変えたら元気になりました。 ダメだこりゃ、ってなったら対策を考えます。 |
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土に還るはずだったのですが、 部分的に補修して塗装はされてますが、 紛れもなく同じ車両でっせ。 散った花びらを寄せ集めてまた形にした、 ゾンビです。 あるいはフランケンシュタイン。
ホイールもあえて、ビジュアル的にも強度的にもヤバめのサビサビ純正鉄チンです。 そして1年ぶりの帰宅。 猫チェックも済みました。 格納庫に関しては、本来ベレットを入れることなんて考えてなかったのですが、 途中で気付いたのが「バイク入れてもベレット入るんじゃね?」ってこと。 これでもかってくらいドンピシャ。 素晴らしい。 で、早速快適に乗るためにちょろっと弄りました。 まず僕が求める車としての最低条件。 雨風凌げて暖房が効く。 これはクリアできてます。 そしてこれ。 好きな音楽が聞けること。 元々付いていたLo-Dのデッキはビジュアルが旧車してないので、 ずっと眠らせていた発掘デッキを採用です。 他にも何機かあるのですが、 こいつを採用した理由は、なんにでも付けられるようにすでに配線が作ってあったこと。 来週に奥多摩旧車定例会があるので、 それまでに手っ取り早く装備したかったのです。 他にも良さげなデッキはあるので、気が向いたら配線作って付けたいなーとか思ってますが、 たぶん自分の性格的にずっとこのままですね。 という訳で、 これからヤバめのベレットでちょろちょろお出かけしたいと思います。 手始めに来週、いすゞ車が多めの奥多摩旧車定例会にカチコミたいと思います。 チェリーは?って思った方は安心してください。 元々の実家の車庫を相変わらず占領していますから。 ちなみにチェリーも車検です。 もちろん継続します。 懐もヤバめ。 |






