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今日、沖縄の宮古島出身のおばちゃんが家に来て
今日は雛祭りだね〜とおこづかいをくれた。
えっ?子供たちは?私も?
皆様も承知の様に沖縄では旧暦を遣い
4年に1度のうるう年に墓を立てる決まりがあるそうで
先週墓を建てて来たと。。
で気になって調べてみたら・・・・・・・・・・
今年は60年に1度の壬辰
そして来月4月1日が壬辰
そして旧暦で3月11日
平成二十四年(2012年) 壬辰 (みずのえ・たつ)の御時世
平成辛卯(2011年)の検証。 平成辛卯(2011)の幕開けは中東のジャスミン革命であり、後半早々、EU圏金融危機で先進諸国の脆弱ぶりが炙り出され、米国など幾つかの国債格下げの動きとなる。 それにしても、瞬く間もなく集団行動となった人の動きは凄かった。辛卯は支配層の力が、自然(天)に削ぎ落とされる過程であったからだろう。求心力が弱まれば、遠心力が自然発生する哲理通りであった。 漢字 “壬辰” の解釈 〜 一字で顕す妙を探る
‘壬’の原義 「十干の九番目に 壬 の漢字を用いている。あまり縁起のいい字ではない。壬に人の字を付けると、佞人 奸人と同意義の壬人になる。信頼が置けない人、どう見ても壬の漢字は胡散臭い意味になり十干の中では、へつらう悪賢い人間が中枢に立つ事が多いと解釈されている。 上記は十年前に、『干支歳時記』で“壬午”の解釈を述べた一節。云うまでもなく漢字の原義は変わらない。 漢字語源辞典=藤堂明保著=は、‘壬’と同義の漢字に 入 内 妊 男 を並べている。基本義は「中に入れこむ」である。 先人は十干を樹木の生長に擬して、甲から始まり癸で終わらせている。期間は十年が一単位だ。従って、十年間は連続性の動きになる。この十年間は情況がガラリと一変する事は無い。 ‘辰’の原義 「広辞苑」 「大言海」 の二大辞典でも、‘辰’は十二支の五番目で時刻を現すとしか書いていない。今の時間では午前八時を現す。 |
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陸蔵の散歩で見つけた!
410 DATSUN
昔親戚の叔父さんが乗っていたので
何度も助手席に乗ってドライブに連れでってもらった。
懐かしいな〜
でシャッター パシャ?
何度もやっても
白い煙みたいのが映る?
レンズ拭いてもう一度
iphoneの電源が切れ?
何だか気持ち悪くなって走って帰って来た。
その後、電話機能が不能になり
bankに持って行きました。
その日の夜に
生まれて初めてぐらいの
寝汗をかき飛び起き
Tシャツを着替えたのですが
コップ1杯位絞れました(驚)
因みに311🏁DATSUNはバン仕様
勿論411・DATSUNもバン仕様であります。
1963年 同い年
気になりました。 |
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昨夜、夜空に白い大蛇を見ました!
本当に驚き、近所の人を外に連れ出し空を見せました。 多分昔の人はこれを見て、龍が出たと言ったのだろう? 真っ白な大きな鳥が畝りながら飛んでいたのです。 30羽は居たと思う、くねくねしながら頭上を北から南に丁度満月が天辺にある時間で手を繋ぎ飛んでいた、店の前で見たのだからほんの20秒ぐらい、最後は編隊を組んで消えたのだが。 今 書いていて気が付いた ビルに邪魔され見えなくなったのではない、消えたのだ⁈ 白鳥ぐらい大きな鳥でした。 普通ならば綺麗とか感動なんて思うはずなのに恐怖、警戒、天変地異なんて思ってしまった。 明日武ちゃんと話してみよう。 |
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アークよりも気になった事は
青空なのに、太陽周りは茶色の薄雲が 出ていました。 |



